まあ、でも天満とナージャの印象が強い。

キミキスの最終回の地味子の演技もしっかりしてたし、
プリキュアでも頑張るでしょう。
まあ、間違いなく、奏のローアングルの方にドキッとさせられてるけど。

や、やはりナージャの怒った演技が好きだ。
「それは、あなたでしょうローズマリー」
そりゃ、いくら、笑顔が素敵なあみすけでも、
ローズマリーぐらい酷いイジメ
「お母さんのドレスを焼いてしまうは、ナージャになりすまして、
公爵家の娘になろううと、ナージャの偽物工作を始めたり」
なんて、酷い意地悪というか、犯罪をされてしまったら、普通怒るよね。

僕はね
「あの気立てのいいナージャがあそこまで怒るからこそ、
ローズマリーは、最高の悪女」
だと思ってる。悪女という点では、キシリアにも負けてない。
なので、小清水のプリキュア成功はあまり気にしてない。

水樹や本名陽子などと、大物と比較すると、いろいろ注文がでてくるかもしれないが。
「お前が使用した水樹奈々写真集なんて、汚くてさわりたくない」
って、まるで、あらゆる体液と体毛がついてるような、言われ方をされた。

まったく、どうして、そういうきつい言い方をするんですかね。
確かにカラーコピーをとって、グチャグチャにしたいとか、考えたことはあるけど。

ダメダメだめ。女の子には優しくが、スポーツマンの基本です。
乱暴すると痛がります。シスプリのイベントでいってただろう
「動くバナナは嫌いなの」
って、さりげなく、印象的な下ネタをふってくるところも、奈々ちゃんの
人気の秘密なのだ。大物は、多少のセクハラ、下ネタではくじけない。
もちろん、心の中ではないてるかもしれないが。

どうして、奈々ちゃん相手だと、いけない妄想ばかりはじめてしまうのだろう。
能登には最初からやさしいのに。

やはり、八雲君と、白河ほたるのキャラの路線の違いだろうが。

うん、ベピプリアニメをみて、20代のシスプリに夢中になっていたときの、
やんちゃな(エロエロ)情熱がよみがえってきた(笑)。
そ・ん・なきさらぎママに
「やはり、たまっているのですね」
とか、言われると、興奮してしまう。
木村さんが、そんなはしたない発言を・・。萌える。

吹雪も僕のことを観察したいらしい。

でも、やはり、きさらぎママに激痛マッサージマシンや試験管流動食などで、
健康管理をしていただきながら、いろいろ実験されたいし、命に別状がなければ、爆発とか電撃とかも、あびたいとか、思うわけじゃないか。

木村亜希子さんのきさらぎコスプレで、こんな妄想を始めてしまうのは、
いけない私でしょうかと、木村さん本人の前で言う度胸がない
シャイな私だが、吹雪の声優さんの今後に期待。
でもでも、羞恥心がなくなる薬とか、亜希子先生の前で飲むのは
恥ずかしいかも。「飲んでください」の、木村亜希子氏の声が
わすれられない。

鈴凛と、きさらぎママの声優はちゃんとチェックしてるから。
鈴凛とは、誕生日同じだし、理系キャラに期待してる。

まあ、最強の理系キャラは、人格のシミュレーションをはじめる
きさらぎママだけど。
「確かに、マグロの骨の牛乳にと、イカスミの黒ゴマあえは」
きさらぎママならではの、健康料理。