いろいろ省略するが、プロデューサーは、番組表の枠を取るのに
一番の労力を使う。

まず、主役、
クーロン9月。珍しく主役に抜擢。

おれは、ヒョウウンをやるよ。君主よんだので予算がたりないから。

4人の大将は、恋姫

諸葛亮先生は、川崎徹にしたかった。
応援「いじけた顔のママは撮影して掲載します」

そして、チラの嫁、かわすみあやこ。以上
私が大学3年のときの物理数学2

1回目の試験。
まともに、答案かけたの一人。
採点はすみやかにおわり、20分後に再試験通知が張り出される。

私は、「2週間前に宣言した問題をそのまま出すとは思わなかった」
と図書館にいって、クーラン・ヒルベルトの該当箇所を丸暗記で、
2回目に通過。

5回目くらいには、ほとんどの人は答案を暗記して通過。

最後の20回目には、単位が本当にほしい、4年生の先輩。

これぞ、大学教育。

クーラン・ヒルベルトは、自分で売ったりしない。
行ってきましたよ。

演技の勉強になりました。
なにしろ
「ドラえもんののび太とロックマンが主役ですから」
レベル高いですよ。

「うらぼんぬ」は、2回もみたので、今度原作も読みますね。
「好きですね、不倫もの」とか言わないでください。

のび太(本人が厭がっても気にしない)がやってたのは、水泳部の青春物で、ウォーターボーイズみたいなものかな、今度はスイングガールズがみたい。

内容はとにかくさ、高校の時体育会系だったからさ、最後の試合どんな感じだったかなと思い起こせるだけでも、ビジネスマンの日常とは違った世界に入れて幸せなのよといいながら、裏では厳しい視線も送ってた。演劇の世界が厳しいというが、ホン・ミョンボはそれより厳しいと思ってるから。日本のTV番組に出演した時に、スタジオで「緊張感がないですね」といって周りの空気がゆるんでるの引き締めたらしいですよ。「では、いいものをつくっていきましょう」だから、スポ根を演じるならそれぐらい厳しくしてもらわないと、面白くないと思ったけど、後半、女優が男役演じてる割には、いい顔になってきたよ。ボレロを音響につかってくれると、タイムキーパーいらないから楽だよね。

うらぼんぬ、痛いから書きたくない。
きさらぎママが
「かいてください」
と、脳内でつぶやいた。
「まったく、おとなしそうな顔してて、内心は強引なんだから」

どっから書けばいいのかな、
親なしのお爺ちゃん娘が、薬剤師になって医者と結婚するんですけどね、
その医者がだらしない男で、看護婦はらまして、
「私、先生の赤ちゃん産みますから」
と、不倫相手と会話したのはそれだけ。で、子供生もうとしない(生まないとはいってない、仕事とのかねあいもあって時期をみて)女と別れて、看護婦と結婚しろと、親族ぐるみでせまるという、まあ、灯篭流しの帰省のときにせまる。
もう、兄嫁とか、いやみいいまくり。あるでしょう、年取って未婚や子供いないと、田舎の親戚にグダグダいわれるから行きたくないっていうの。

で、灯篭にさそわれて、唯一の親族のおじいちゃんが助けに来てくれるわけだね。

その後は、ネタバレだからかかないけど。

「あんな年下の女に負けてるとは思わない」
「こんな小心者がよく医者になれたものだ」
とか、イタイ、イタイ。たばこ攻撃とか、酒ばかり飲んではおじいちゃんですが、まあ、痛かったですていうか、小心者とかいってビクついてるところが、私はダメなような気がする。とにかく、夫をチクチク攻めるシーンで、「うう、不摂生気をつけます。浮気もしません」と後ろめたいことがあるのが、背中がゾクゾクしてきて。

まあ、一様木村さんにお会いしましたよ。時間がおしてたので、時間は短めでしたか。でも、さすがに喪服じゃなくて、着替えてきてましたけどね。正直に「ゾクゾクした」と感想をいってしまった。間違いなく覚えてるだろうな。当然お客様の感想は真面目に聞いてますから。のどあめをプレゼントしたら
「ありがとうございます。明日歌いますから」
受け取ってもらえた。ちゃんとブログを読んで考えて選んで良かった。

まあ、後で悪の団員に
「コンビニの100円の飴プレゼントされたって、よろこんでる演技してるだけだっつの」て、いわれるかもしれないけど、そこは自信を持っていったほうがいい。まあ、包装してもらうのが基本だと思うけど。コンビニで買ったことを証明するためにテープをはったままは、やりすぎだったかもしれない。まあ大丈夫でしょう。