BGM
美波ちゃんとテニス・・

6P「さて、今日は、なんとルンガ国の王子
キム・アバ王子が美波ちゃんとテニス。
どんな内容でしょうかね」

キム王子「同僚のサラに王子なんですから、テニスもたしなみ。
そろそろダブルスで女性をエスコートしないとということで、
サラとミッキーのダブルスで試合をするパートナーを探していて」

美波ちゃん「あら、でも、二人とも戦闘機乗りとして外人部隊で
10本指にはいる強者。私は足てまといにならないかしら」

サラ「ハンデ・キャップはつくるわ。ミナミ、キムって初心だから
あまり誘惑しないでね」

キム王子「サラ、何をいってるんだ」

美波ちゃん「うふふ、お手柔らかに頼みますわ、頼りにしてます、王子」

キム王子「あ、ああ、頑張ろう」

(試合)
サラ「なかなかやるじゃない、美波ちゃん、ミッキー頼むわ」

ミッキー「キムと俺をぶつける作戦か、正しいかもな、
確かにあのお嬢様上手いわ・・・パワー不足とはいえ、
基本はしっかりしてる」

・・・
ゲームセット

キム王子「やっぱり負けると悔しいよ」

美波ちゃん「なに言ってるの、頑張ってたじゃない、
あんな大きなミッキー相手に」

キム王子「でも、やはり、美波に勝利をささげなくてくやしい」

美波ちゃん「なくなら、お姉さんの胸で思いっきりないていいのよ」

6P「あー、美波、自分から胸に誘い込むとは」
美波ちゃん「あら、ごめん、ショタ萌えなのか、つい、かわいい男の子を
たきしめたくなって」

サラ「キム、顔真っ赤よ」

キム王子「うるさいなあ!!!」

6P「うらやましい、俺も小さくなって、美波ちゃんの胸で泣きたい!!」

6P「みなさま、お待ちどうさま。
4時28分お茶の時間の時間がやってまいりました。
今日は、斉藤清六のギンギラギンにさりげなくを
BGMにはじめました。どうです、りんちゃん」

りん「斉藤清六の歌なんて、別にうまくもなんともないじゃないですか。
暑苦しいな」
6P「まあ、そういうなよ。味なキャラだと思うけどな」
りん「お客さんの反応もいまいちみたいだし」
6P「そういわれると、失敗かもな。まあ、とにかく
特番のプログラム。


海藤チームのレインボーマーメイドの初陣ということで
アイマスチームと、プリキュアチームのライブを
生放送。

そして、アイマスとプリキュアの間に、
美波ちゃんとテニスを放映します。

まずは、新田美波ちゃんのインタビューから6P
が行きますね。」

6P「美波ちゃん。こんにちは」
美波「こんにちは、新田美波です」
6P「連日のイベントお疲れさま」
美波「いえいえ、回復ドリンクも飲みながら頑張っています。
戦いの女神が進軍しなければ勝利はありません」

6P「今、イベントポイントランキングが95029位です」
美波「10万位以内ですか、私のカードのために、GW、
お時間いただいてありがとうございます」
6P「本当、月に数百円の課金レベルでも、結構カード狙えますよ。
コツコツやれば」

美波「1日何回ライブしてます」
6P「10回、ヴァルキュリアやってるから、40回くらいかな」
美波「ありがとうございます。ということは、50回くらい、美波たちの
新曲をプレーしていただいて」

6P「いい曲だよ、ファンもお待ちかねだから、曲の方のスタンバイ
お願いいたします」
美波「GWの思い出になるように、一生懸命頑張ります」

(演奏)

6P「本日は、ヴァルキュリアのメンバーに来てもらいました。
一言づつどうぞ」
高森藍子「高森藍子です。私のためにこんな素晴らしいSRカードまで作っていただき。
今まで以上に頑張ってPに恩返しをしたいと頑張っています」
相葉夕美「夕美です。ありすちゃんや美波ちゃん、しっかりしたメンバーに囲まれて、
私もしっかりしなきゃなと、頑張ってます」
鷺澤文香「私の興味深い、神話を題材に曲を提供していただき、
346のスタッフに感謝しています」
橘ありす「最年少ということで、緊張してましたが、舞台をかさねることに、
強くなってる自分に気づき、本当にPさん選んでくれてありがとうございます」
新田美波「5月8日連休最終日まで、イベントはつづきますので、そろそろ
スマフォでメールチェックでもというついでに、デレステも立ち上げてください。
そして、ぜひ、生存本能ヴァルキュレでライブをプレイしてみてください」

6P「さて、次は亜美真美ちゃんのエージェント夜を往くだ。
エージェントは姿をくらますために、いろいろ細工をするので、
亜美真美ちゃんを見落とさないように」
(演奏)
6P「ずるいよ、リボンを途中でとったり、手袋の色を変えたり・・」
○美「だって、リボンで区別するなんて、静止画ならともかく、動画なら
かんたんにとれるじゃん」
△美「声で区別つかないの」
6P「つかないよ、中の人同じなんだから」
○美「右が亜美か真美か、投票してもらおうよ、ニコニコなら」
6P「それ、思いつかなかったら、頭いいな、亜美真美ちゃんのどちらか」
△美「二人で考えたんだよ」
6P「まあ、とういうことで、亜美真美ちゃん、当ててください・・・。
まちがってたら、井上デカがお仕置きだから。
おい、豚、長年つきあってるのに、亜美真美の区別もつかないのか!!って」

6P「さてお次は、千早の愛覚えていますか」
千早「今年こそ心をこめて」
6P「俺もセリフではいる」
(演奏)
6P「ギンゼミバン・アドグラス艦隊より
マクロスへ。これより貴艦を援護する。援護?プロトカルチャーの文化を
失うわけにはまいりません。
リン・ミンメイの歌を聴くすべてのものにつげる、
われらの敵はただ一つ、ゴル・ボトルザーを倒し、
再び文化を取り戻すのだ」
(演奏)
6P「やはり、ブリタイ指令の決断が入らないとな」
千早「マクロスを見返して、より深く作品の世界観が理解できました」
6P「ところで、千早プロフ更新してないな」
千早「私、歌しかないですし」
6P「なき王女のパヴァーヌとか、メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲とか、
聞いてたじゃないか、あれを着メロ代わりに配信してもいいんだぞ、
興味を持つ人もいるかもしれないし・・」
千早「そうですか音楽は趣味というか、仕事だとおもってたから、
あまりそういう意識が」
6P「まあ、千早は、歌や音楽がメインでいいのかもしれないな」
千早「そうですね、やはり、私には歌しかない」
6P「さて、最後に、千枝チャンズをメインに、Starをうたうか」
千枝ちゃん「千枝、がんばります」
かおる「先生、かおるともっと遊んで」
ありす「プロデューサーにお仕事よかおるちゃん」
みりや「千枝チャンズは、いつも元気で明るく」
桃華「花のように愛らしく」
6P「お、いいね、君たち。ほかのメンバーも一緒に歌おうよ」
みんな「そうですね、アイマスの力を見せます」
(演奏)
6P「この後は、美波ちゃんとテニスのコーナーに入ります。
美波ちゃんとPは、テニスコートに移動・・・
トレーニングルーム併設の」


ネオ香港の女子アナ「さて、2部は、A組がでてきました、
世界を舞台に戦う乙女たち。まずは、シャロがセンターの
熱風海陸ブシロード」
(演奏)
6P「さすが、シャロ、歌いなれてるな、ごめん、歌詞とかも
頭に入ってなくて、勉強になったよ。だけど、サビの
ブシロードは、見事宣伝になってるよな、
武士道のロードという、こともできるし」
シャロ「そうですよ、ブシロードのバックアップがなかったら、
赤毛48の企画自体浮上しなかったんですから、
この歌は是非覚えてください」
6P「わかった、来年は歌えるようにしてくる、それと、
ミルキーホームズに自ら出向かないとなそろそろ、
フェザーズも含めて」
シャロ「オフィシャルHPになにかしらのイベントの情報は
常にあると思いますので、ご都合のいい時に」
ネオ香港の女子アナ「次は、なに行きますかP」
6P「特撮ソングメインに、ウルトラマンタロウと光戦隊マスクマンを全員で」
(演奏)
6P「どうだ、シャロ」
シャロ「ウルトラマンタロウは、歌いやすく親しみやすい、マスクマンは、なんか凄い歌ですね
私も鍛えてる方だけど、神がかったオーラまではでてないし」
6P「まあ、ふつうそうだろう、谷長官が、怪しい宗教団体みたいに空中浮遊してるしな、
あの作品は、戦隊の中でもかなりぶっ飛んでたと思うぞ。よしお返しに、俺がでる。
戦隊最高傑作と言われる、クリスタルスカイオーレンジャーだ」
(演奏)
「らーららららららーらーらーらオーレー!!」
ネオ香港の女子アナ「すごい、気迫ですね、オーレと腕を振り上げて」
6P「このオーレのパフォーマンスこそが、オーレンジャーの肝。どうらシャロ」
シャロ「すごい熱気です、熱風海陸に負けない、チョウリキ」
6P「そうだよ、参謀長自ら、素手でバラノイヤと戦ってるんだから、
ゲリラ戦で、宮内さんかっこいいなーーと思ったよ。
オーレンジャーが帰ってくるまで、ゲリラ戦で抵抗をつづけるんだって。
詳しくは、見てほしいな、最後の3話だけでもいいから」
ネオ香港の女子アナ「さて、つづきましては、北軍による、北斗の拳。
これも、熱い戦いのアニメでしたよね」
6P「ゆーはーっしゃーいくぜーーー」
(演奏)
6P「シーナどうだ」
シーナ「愛を取り戻せ、微笑みをみたいですか・・・」
6P「そうそう、確かに、食事中に見るには、グロイアニメだったが、
基本的にストーリーはしっかりしてる。特に聖帝サウザーの最後が」
サウザー「最後に貴様に聞きたい。愛は悲しみや苦しみしか生まない。なのに
なぜ、人を愛するのか」
ケンシロウ「悲しみや、苦しみだけではない、貴様もぬくもりをおぼているだろう」
サウザー「さすがは、北斗神拳伝承者、私がかなう相手ではなかった」
ケンシロウ「せめて、最後はお師匠様の前にいてやれ」
6P「愛を取り戻したんだよ、最後に聖帝すら」
シーナ「すごい迫力です」
6P「愛故に、人は苦しむ、愛故に人は悲しむ。こんなに別れが苦しいのなら、
悲しいのなら、愛などいらぬ、この負のエネルギーに勝たないとな、奈々ちゃん」
シーナ「そうですね、頑張ります」
6P「南軍は、ふるさとも遠いだろうし、祖国と違って、大変なこともあろうから、
今日もどこかでデビルマンだ!!!」
(演奏)
6P「コクリコ、意味わかった」
コクリコ「半分くらいは」
6P「やすらきの心、どういう意味だ」
コクリコ「やすらぎの所(ところ)じゃないんですか」
6P「さすらいの旅路っていってるんだから、やすらぎの場所などない。
ただ人の愛や夢など優しい心は持っているんだ」
コクリコ「そうだったんですか」
6P「これは、もう阿久マジックです。正直、気づいた時には驚いた」
コクリコ「まだ、よくわからないですが」
6P「まあ、いい、阿久先生の歌詞はネイティブの日本人でも気づいてないことがおおいが、
今私の言ったことは覚えておいてほしい」
コクリコ「わかりました」
ネオ香港の女子アナ「さて、最後は、癒しの曲になりますが」
6P「癒しというか、ジライヤのエンディングだな。
心と体を鍛えて自分も変えていかないと、忍びの道も
いいことをいうなと思って、わかったかシャロ」
シャロ「あい、明るく歌います。SHI・NO・BI88」
(演奏)