6P「みなさま、お待ちどうさま。
4時28分お茶の時間の時間がやってまいりました。
今日は、斉藤清六のギンギラギンにさりげなくを
BGMにはじめました。どうです、りんちゃん」
りん「斉藤清六の歌なんて、別にうまくもなんともないじゃないですか。
暑苦しいな」
6P「まあ、そういうなよ。味なキャラだと思うけどな」
りん「お客さんの反応もいまいちみたいだし」
6P「そういわれると、失敗かもな。まあ、とにかく
特番のプログラム。
海藤チームのレインボーマーメイドの初陣ということで
アイマスチームと、プリキュアチームのライブを
生放送。
そして、アイマスとプリキュアの間に、
美波ちゃんとテニスを放映します。
まずは、新田美波ちゃんのインタビューから6P
が行きますね。」
6P「美波ちゃん。こんにちは」
美波「こんにちは、新田美波です」
6P「連日のイベントお疲れさま」
美波「いえいえ、回復ドリンクも飲みながら頑張っています。
戦いの女神が進軍しなければ勝利はありません」
6P「今、イベントポイントランキングが95029位です」
美波「10万位以内ですか、私のカードのために、GW、
お時間いただいてありがとうございます」
6P「本当、月に数百円の課金レベルでも、結構カード狙えますよ。
コツコツやれば」
美波「1日何回ライブしてます」
6P「10回、ヴァルキュリアやってるから、40回くらいかな」
美波「ありがとうございます。ということは、50回くらい、美波たちの
新曲をプレーしていただいて」
6P「いい曲だよ、ファンもお待ちかねだから、曲の方のスタンバイ
お願いいたします」
美波「GWの思い出になるように、一生懸命頑張ります」
(演奏)
6P「本日は、ヴァルキュリアのメンバーに来てもらいました。
一言づつどうぞ」
高森藍子「高森藍子です。私のためにこんな素晴らしいSRカードまで作っていただき。
今まで以上に頑張ってPに恩返しをしたいと頑張っています」
相葉夕美「夕美です。ありすちゃんや美波ちゃん、しっかりしたメンバーに囲まれて、
私もしっかりしなきゃなと、頑張ってます」
鷺澤文香「私の興味深い、神話を題材に曲を提供していただき、
346のスタッフに感謝しています」
橘ありす「最年少ということで、緊張してましたが、舞台をかさねることに、
強くなってる自分に気づき、本当にPさん選んでくれてありがとうございます」
新田美波「5月8日連休最終日まで、イベントはつづきますので、そろそろ
スマフォでメールチェックでもというついでに、デレステも立ち上げてください。
そして、ぜひ、生存本能ヴァルキュレでライブをプレイしてみてください」
6P「さて、次は亜美真美ちゃんのエージェント夜を往くだ。
エージェントは姿をくらますために、いろいろ細工をするので、
亜美真美ちゃんを見落とさないように」
(演奏)
6P「ずるいよ、リボンを途中でとったり、手袋の色を変えたり・・」
○美「だって、リボンで区別するなんて、静止画ならともかく、動画なら
かんたんにとれるじゃん」
△美「声で区別つかないの」
6P「つかないよ、中の人同じなんだから」
○美「右が亜美か真美か、投票してもらおうよ、ニコニコなら」
6P「それ、思いつかなかったら、頭いいな、亜美真美ちゃんのどちらか」
△美「二人で考えたんだよ」
6P「まあ、とういうことで、亜美真美ちゃん、当ててください・・・。
まちがってたら、井上デカがお仕置きだから。
おい、豚、長年つきあってるのに、亜美真美の区別もつかないのか!!って」
6P「さてお次は、千早の愛覚えていますか」
千早「今年こそ心をこめて」
6P「俺もセリフではいる」
(演奏)
6P「ギンゼミバン・アドグラス艦隊より
マクロスへ。これより貴艦を援護する。援護?プロトカルチャーの文化を
失うわけにはまいりません。
リン・ミンメイの歌を聴くすべてのものにつげる、
われらの敵はただ一つ、ゴル・ボトルザーを倒し、
再び文化を取り戻すのだ」
(演奏)
6P「やはり、ブリタイ指令の決断が入らないとな」
千早「マクロスを見返して、より深く作品の世界観が理解できました」
6P「ところで、千早プロフ更新してないな」
千早「私、歌しかないですし」
6P「なき王女のパヴァーヌとか、メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲とか、
聞いてたじゃないか、あれを着メロ代わりに配信してもいいんだぞ、
興味を持つ人もいるかもしれないし・・」
千早「そうですか音楽は趣味というか、仕事だとおもってたから、
あまりそういう意識が」
6P「まあ、千早は、歌や音楽がメインでいいのかもしれないな」
千早「そうですね、やはり、私には歌しかない」
6P「さて、最後に、千枝チャンズをメインに、Starをうたうか」
千枝ちゃん「千枝、がんばります」
かおる「先生、かおるともっと遊んで」
ありす「プロデューサーにお仕事よかおるちゃん」
みりや「千枝チャンズは、いつも元気で明るく」
桃華「花のように愛らしく」
6P「お、いいね、君たち。ほかのメンバーも一緒に歌おうよ」
みんな「そうですね、アイマスの力を見せます」
(演奏)
6P「この後は、美波ちゃんとテニスのコーナーに入ります。
美波ちゃんとPは、テニスコートに移動・・・
トレーニングルーム併設の」