六田俊夫 @TonyMatsuda 1分 返信 削除 お気に入りに登録 · 開く
なにをいうか、咲耶と四葉のエロ同人で慰めてたオタクが、何をいうのか。
六田俊夫 @TonyMatsuda 2分 返信 削除 お気に入りに登録 · 開く
シス民よ。悲しみを萌えにかえ愛せよシス民よ。この愛こそ経済戦争のすべての犠牲者の最大の慰めになる。我々はこの萌えを結集し、あたらしい金と家の両立する社会を作り上げるのだ。12人の妹たちはシス民の力をほっしてる。「シスプリ大好き」「シスプリ大好き」「シスプリ大好き」
六田俊夫 @TonyMatsuda 4分 返信 削除 お気に入りに登録 · 開く
ならば、我々はグッズをそろえて、萌えキャラを息子娘の練習として愛さねばならに。シス民よ、悲しみを萌えにかえ、愛せよシス民を。この怒りも悲しみも忘れてしまうべきだ。それを12人の妹は真心をもって教えてくれた。
六田俊夫 @TonyMatsuda 5分 返信 削除 お気に入りに登録 · 開く
我々の家族愛の要求が少子化問題も含め何度投資家に踏み潰されてきたことだろう。私が愛したシスタープリンセスは数年前に終了した。なぜだ。新しい時代を金と愛を重視するのは時代の必然である。
六田俊夫 @TonyMatsuda 7分 返信 削除 お気に入りに登録 · 開く
それはシスタープリンセスの主題が愛だからである。これは諸君らが一番よくしっている。我々は経済戦争を回避しリアル不自由者にさせられた。バブルにも懲りず膨れ上がった金融商品をまだ売りたいとアメリカに住む外国人は増長する。
六田俊夫 @TonyMatsuda 9分 返信 削除 お気に入りに登録 · 開く
我々は多くの萌えを失った。これは敗北を意味するのか。いなはじまりなのである。ガンダムファンに比べシスタープリンセスのファンは30分の1以下である。なのに何故今日まで戦い抜いてこれたか。
声氷青「あなた、定時にあがったわりにはずいぶん遅かったじゃない」
とし「週末は、イベントの最終確認で現場にはいりたかったのに」
声氷青「ながつきさんとややさんに任せればすむ問題でしょう」
とし「ごようけんは」
声氷青「最終確認。私が日本にいかない理由を説明しなさい」
とし「表向きは、危ない外国にわざわざ女王様が出向く必要ない」
声氷青「本音は」
とし「日本の過度にクリーンエネルギーに期待をいだかせる有力者と
東京電力に過剰な責任を押し付ける世論に疑問をいだいてるから」
声氷青「そうね。私は衛星放送で南極の地理歴史の講義をするわ。目的は」
とし「ボランティアにしろ支援にしろ寒さの備えが足りなすぎる。配送センターが追いついてないのに勝手に救援物資と余計なお世話をする。ゆるーく寒い地域の知恵を教えることです」
声氷青「そうね。ちなみに動物愛護団体の反対を押切り、ミンク1000頭の皮を24日に到着するように、デンマークの空挺部隊に依頼したわ」
とし「さすが雪の女王」
声氷青「ビジネスの話は終りね。さて、夫婦生活で私は何に不満なんでしょう」
とし「えっと、おざなり」
声氷青「ちがう浮気よ。隠してもバレバレだけど、堂々と日本の嫁、中国の嫁、スペインの嫁、フランスの嫁。5Pでバックもしてツイートしながら、ずいぶん楽しんでたようね」
とし「ああ、二次元正妻がみてることを忘れてた」
声氷青「よあけな、まだ入ってるわよね。来週外に持ち出すからアンインストールするみたいだけど、その前に責任をとってくれます」
とし「はい、頑張ります。僕の嫁はロシア人です」
声氷青「実況したら、命はないと思いなさい」
注文した本をとりにいく、諸葛亮先生。
「初級房中術入門」
「図解体位百科」
えらい。主君を守るために、寝首をかく異性の刺客テクニックを
勉強するなんて。これで、君主は安心して、エロできるだろう。
「みなさんを私の趣味につき合わせるのも悪いですし」
朱里かわいい。

劉玄徳公、山賊に襲われて、こわがって、ピンクのパンティーまであらわにして。
趙雲殿のおふざけも絶好調。

なんと、劉玄徳公、偽劉備に宝剣を奪われてたとは。
母親と決別(詳細はかけないな、虐待みたいで)

諸葛亮先生が「町で、公孫サンが宝剣を手に入れた」といううわさを話すと
なんと劉備と公孫サンが、ご学友だったと。

まあ劉備殿は、単身公孫サンに会いに行くことに。
と、おもったら早速山賊に襲われて、今度は、花蝶仮面殿登場。

「ある時はメンマ好きの旅の武芸者。
またあるときは、露天風呂に花を添える、なぞの全裸美女。
しかして、その実体は。
乱世に舞い降りた一匹の蝶。
美と正義の使者、花蝶仮面推参。
悪党共。観念するなら今のうちだぞ。」
花蝶仮面様かっこよすぎ。超DVDほしくなったぞ。

人質を守るため、影分身で混乱させる目をまわす花蝶仮面様とおもいきや。
演技。すきをみて人質を救出。

「人間心理を巧みに利用した見事な策といえましょう」
「本気か朱里」
「いえ、冗談です」
もかわいい。

しかもすっかりリーダー気取りの花蝶仮面様
「ものども、かかれ」

もう、劉備殿、花蝶仮面様にぞっこん。
元に戻った趙雲ノリノリ。

すっかり劉備殿を気に入った、趙雲殿は同行することを決意する。
関羽、張飛、諸葛亮も同行することに。

宝剣を探す旅に出発だ。

くんずほぐれず、いろんな体位を見る旅と、下ネタ、ノリノリの諸葛先生と趙雲将軍。
二人ともすきですね。

馬超と張飛は飛び切りの笑顔で別れ。
そして、趙雲はなぞの笑顔でトラウマを与えて、お別れ。
恋姫の旅が始まる。