1日二食ごはんをめざす。
納豆とか卵とかヘルシーごはん。

麺類はカロリー高いので1日1回。

お酒は、付き合いでは、ワインか焼酎。
ハードリカーは控えめ。ビールは乾杯くらい。

でいきましょう。

焼酎お湯割りが飲みすぎないコツだよ。
・チャップリン労働党(政党に属さず、同人コンテンツで知的重労働を風刺する活動)
・マハティール同盟(人気取りしかしないタレント議員に厳しく。マハティールは元医者だ)
・カルフォルニア工科大学科学技術推進委員会(ハーバードビジネススクールに厳しく!!カルテクこそ最先端研究機関)
・アメリカプロサッカーリーグ熟練OB後援会(ペレ、ベッケンバウアー、ホン・ミョンボ、ベッカムを支援)
・マスターマニア同好会(オラクルマスター、バーのマスター、マスターアジア、マスターオブテクノロジー、マスターオブビジネスアドミニストレータを応援する)
・聖スピカ女学院BTA会長(働く女性を応援する。アストラエア三校生徒会長を死ぬまで愛し続ける、アストラエア生徒会長の狂信的なファン、声優も好き)
むつき「としおさん、今何時だと思ってるんですか?お雑煮用に焼いたお餅がかちこちですよ」
としお「昨日、はづ姉にアブサン飲まされて、ながつきに中国焼酎、さつきママにばくだん、きさらぎママに唐辛子ウォッか飲まされて、頭が割れるように痛くて」
むつき「まあ、来日してたながつきさんに、はづきさんも加わり、久々の酒宴、飲み過ぎるのはわかるのですが、この家の主は俊夫さんなんですよ、しっかりしてください」
としお「でも、久しぶりだな。みなづきも含めて10人が集まるなんて」
むつき「みなづきさんも20歳になって、初めての家族勢ぞろいの酒宴でしたけど」
としお「みなは、大丈夫なのか」
むつき「お酒は弱いようで、ビール三杯で寝ちゃいましたわ」
としお「それが、幸せだ。シャンペン、ビールにこっちは10酒チャンポンで、久々にあたが割れるように痛い」
きさらぎ「二日酔いの悪玉物質の分解を促進します」
としお「ぶはーー、なんだこの薬。朝鮮人参の一気食いより苦いぞ」
きさらぎ「良薬、口に苦しです」
むつき「まあ、きさらぎさんたら。ほら、きさらぎさんにご挨拶は」
としお「ああ、帰ってたんだ」
きさらぎ「1月、2月はビジネスで日本に常駐することになりました」
としお「結婚はしたのか」
きさらぎ「しましたが、旦那も外宇宙でクリンゴンと交戦中で」
としお「はいはい、離れ離れなのね。寂しくないの」
きさらぎ「かんなちゃんと、ビジネスの話でチャットしているので」
としお「はあ、あいかわらず、メカニカルですね」
むつき「これから、初詣にいきましょう。私ずっとまってたんですから」
としお「やよいママやさつきママは」
むつき「酔いつぶれてます。ながつきさんが本気で飲ませたので」
としお「うづきママは」
むつき「かくし芸大会に参加。今日はとしおさんは、私とながつきさんが相手をいたします」
としお「きさらぎママは」
きさらぎ「わたしは、一族の掟で初詣は禁止です」
としお「って、神社とか普通に入ってなかったか?」
きさらぎ「それは、嫁入り前のふしだらな娘(ポッ)」
としお「はあ・・」
ながつき「おい、とし、あの程度の酒でだらしがないな」
としお「そういえば、昨日、夜々さんの話。よってて気づかなかったが、よくあれだけの性体験を聞き出せたものだなあ」
ながつき「黒さならウォンの一族の方が上。いろいろ悪業を話した結果、夜々はイベントの日、悔い改めることになった。だが、本当はそんなヤワな玉じゃない。アジアの男社会は、ウォンとややが改革を行う」
としお「むつきママ。なんか娘が過激なことを」
むつき「としおさんが、男の子なのに頼りがないから、ながつきさんが仕事しなくちゃいけないんでしょう。もう、二人とも子供じゃないんだから、それくらいの話はしてもいいですよ」
としお「むつきママまで」
むつき「まあ、とにかく、ながつきさんも私も頼りにしてるんだから、エスコートよろしくお願いしますよ」
としお「頭いたいのに、今から外出かよ・・・」