相変わらずの小部屋☆ -82ページ目

多摩センター

大将のお誘いは断ったくせに、妹の誘いは断れない自分…。

せっかく大将鶴川にいたのにねorz
※鶴川なんてめったに来ない(笑)

大将とカラオケ行きたかった!!!笑

…卒論から逃げたいだけだろうけど(^_^;)

しかし妹のバイトの面接に何故か付き合わされる自分(笑)

多摩センターに来ました。

一時期住んでいたと言っても過言ではない(笑)

1年の時の年末あたり、多摩センターに住んでた友達のうちに居候してたの☆

イルミネーションがやっべぇ綺麗ですよヽ(´▽`)ノ

帰ったら写メupしまーす!

諦め

コンビニ行くのやーめた!

寒くて寒くて、外に出るのが億劫でふ。

トイレに行くのも億劫なのにね(笑)

てかトイレの床が冷たすぎる(>_<)

お風呂入る気失せるわぁ(ToT)

お絵かき

http://video.ask.jp/watch.do?v=00d81f35-c1e7-4eeb-a621-23126be5c0a7


やべぇ、感動(笑)


少々下ネタではあるけど、うまい!!


是非見てみて☆

コンビニ

飲み物調達しに行ってきます。

寒いけど。

外出たくないけど。

気分転換②☆

コンビニ行くのってちょっぴり楽しい。

新商品check出来るからね~♪



よし、着替え始めますか!

ご紹介

クラウチさんの日記に、とても興味深いことが書かれていました。


ちょっぴり抜粋して、ご紹介します☆

※長いですが;;

↓↓↓

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ちょいとばかし前に
「どうして自殺しちゃいけないのか聞かれて、私は答えられませんでした。クラウチさんならなんと答えますか」とメールで頂いたのです。

あ、ごめん。冒頭から結構ウェイトが重い内容で(笑)



結構、考えたんです。


クラウチの一番の趣味は多分、絵でも詩でも本でもなく考える事で(だって何の道具も必要なくて、どこにいたって出来て、ほいでもって誰にもそれを“してる”事がバレないんだよ!凄くない!?)



考えて、考えるたびに色んな理由が出た。

(クラウチの場合)
「まだ親孝行全然出来てない」
「自分が死んだら悲しむ人がいる」
「終わってない仕事がいっぱいある」
「自分を支えてくれる人に恩返しが出来てない」
「自分の子供に会ってみたい」
などなど。




とても沢山理由が出たけどどれもシックリこない。

なんでだ?どうしてだ?と更に考える。


地下鉄乗りながら、RADを聴きながら、便座に座りながら、バスタブに潜りながら、買い物をしながら、歯を磨きながら、着替えながら。



そして気付いたんですけど



「自殺してはいけない理由」は、

多ければ多い程、良いという事。




「どうして?」に一つだけの回答ではとても危険な質問であるという事。


どの答えもシックリこなかったのは
どの答えも正解であり、だけど「全て」ではなかったから。

ほんの一部に過ぎない。

そして絞る必要がないどころか、
それらは絞ってはいけない内容だったから。





例えば、

「クラウチを待ってくれている人がいる」って回答だけを理由にした場合、


「クラウチを待ってくれている人が一人もいなくなった」場合に


自分は死んでもいい事になる。



「クラウチが死んだら悲しむ人がいる」だけなら


悲しむ人が一人もいなくなったら死んでもいい事になる。


「残ってる仕事」なら、全て片付けたら死んでもいい事になる。


恋人のために生きているのなら

恋人が恋人じゃなくなった時、死んでもいいやって思ってしまう。


人は生きながらも死ぬ場合がありますけどね。


人って本当に脆い。



クラウチも一回死んだ事がありますよ(笑)




心と体は本当に一つなんだなぁと思った。

血が流れる感覚が分かるんですよ。

自分の臓器が沸騰するみたいな感覚というか。

「エネルギー」ゼロ。生きる力がない。

起きても寝ても時間が経っても。


ショックな事が、受け入れられない範囲で起きてしまうと

体も思想もついていかない。


「どうでもよくなる」とか「自暴自棄になる」とかのレベルの感覚ではなくて

もう、「無」ですな。完全に。


何にも興味がない。

生きる事、呼吸をする事、自分自身にも。







自殺してはいけない理由は沢山あった方がいい。




て書いたら絶対言われんだぜ、きっと。


「理由が無い人は、じゃあ死んでもいいですか」って。






理由がないなんて自惚れだと思いますけどね。


誰かが死んで悲しまれない死はないと思う。


クラウチはこの世で命より大事なものは無いと思っているけど

死刑制度に反対ではない。

その大きな矛盾を抱えつつも、ほいでも死刑囚が亡くなったら

悲しむ人は0だとは言い切れない。







思う。





ヤベェ。重くなった!(笑)







クラウチが中学生の頃に書いた詩の中に

「必要のない人間はいると思う。必要ある人間がいるんだから」みたいな事を書いた詩があって



もう、なにこれって(笑)





どんだけ病んでたんだよと。





誰にでも自意識過剰で閉鎖的で絶望を感じる時期はあるんじゃないかなぁー。





私達は細胞に「死ぬ」という事がプログラムされて生きている。



いつか必ず死ぬ。




どんな著名人、
どんなに愛された人も。



死んだ後の事を考えると怖くなる。

けど

ずっと生き続けてる事を想像したらもっと怖い。







「死ぬのが怖い!」とか言いながら体に悪いもの食べたり飲んだりする人間が、やっぱりめんこいと思ってしまう。



ウケますよね。




もう、完全なる矛盾。


だけど誰もが共感出来る矛盾。




クラウチもコーラ飲みながら「長生きしたい」とか言いますよ(笑)


どんだけ砂糖が入っているか学校で教えてもらたのに。



コーラに入ってる砂糖の量はヤバイですよ。


「嘘でしょ・・」と信じたくなかったです。



飲みすぎには注意だよ☆




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とまぁこんな感じ。


これでも一部です(笑)


自分の中で、いろいろ考えさせられました。


みなさんは、どう感じましたか?