ハングル講座~ part2
ハングルの読み方って、意外と簡単なんです☆
例えばこれ。
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これは、「め」です。
左側の口みたいなのが「m」(母音)、右側は「e」(子音)・・・みたいな感じ。
こんなふうに、組み合わせることによって一つの言葉になります。
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これはどうでしょう。
左側は「m」なのはさっきと同様。
右側は「i」です。つまり「み」です。
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これは?
右側はさっきと同様、「e」です。
左側の人みたいなのは「s」を表します。
つまり「せ」です。
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だったらこれは?
左側は「s」、右側は「a」を表します。
つまり「さ」です。
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これはどうでしょう?
今回は上下で考えます。
上の部分(1画目)は「k」、下の部分(2、3画目)は「u」を表します。
つまり「く」とよみます。
こうしてみると、ハングルを読むのは結構簡単な気がしませんか?
母音と子音を組み合わせるだけ。
もちろん細かく説明すると、いろいろありますが。
それじゃぁとりあえず、「あ」行を使って子音をまず紹介していきます。
※左側は○です。
「a」
「i」
「u」
「e」
「o」
「u」と「o」は上下、あとは左右。
他にも特殊なのがあるんだけど、今は基本的なものから。
今度は母音。「あ」行を使って紹介します。
「a」
「ka」
「sa」
「ta」
「na」
「ha」
「ma」
「ra」
※「や」行、「わ」行、「ん」を飛ばしました。
「か」行と「た」行は、語頭と語中で変わってきます。
←これが語頭だったら「か」と発音するけど、これが語中だったら「が」と濁ります。
←これも同じ要領。
濁らせずに語中にもっていきたいときは、
「か」、
「た」となります。
次に「や」行、「わ」行、「ん」です。
「や」
「ゆ」
「よ」
「わ」
「を」は「お」と一緒、てかハングルで「を」と同等のものはないってゆーか。
「ん」はねぇ、・・・パッチムっていって、ここで詳しく説明なんて出来ないからパッチムについては説明しないんだけど。
「ん」ってのは語頭には絶対に来ないでしょ?
だから今まで紹介した文字に
を付ければいいの。
ここで、part1で紹介したアンニョンハセヨを例にとってみます。
(あん)
(にょん)
(は)
(せ)
(よ)
「あ」に
をつけて
「あん」になる訳。
「にょん」については・・・また今度説明するね(笑)
どうだろう?少しはわかってもらえたかな?^^
・・・説明ヘタでごめんねww
「きゃ」とか「しゃ」とか「ちゃ」とかも・・・、また今度(笑)
むしろ、これ→http://kajiritate-no-hangul.com/kana.html
(「仮名のハングル表記」)見たほうが早いかもね
ちなみにあたしの大好きな人の名前は
だよ(笑)
これを見て、自分の名前を書けるようにしてみよう♪
ハングルでの名前の書き方は
「苗字」「名前」
の順だよ!
英語みたいに逆さになりません☆
ハングル講座~ part1


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(アンニョンハセヨ)
「みんなの絵文字」にハングルがあったから、使ってみました(笑)
愛の告白編




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(サランヘヨ)
愛してるよ~ってね☆
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さてこれはなんて読むでしょう?^^
ヒントは・・・あたしの名前です(笑)
「みんなの絵文字」になかったから、自分で必死に作ったよ(笑)
お風呂~
お風呂に追い炊き機能が欲しいと思うみーです。
・・・追い炊き機能でいいんだよね!?
「あったか」ボタン的なのを押すと設定された温度まで上げてくれるヤツ。
※「あったか」ボタンは実家のお風呂参照w
ユニットバスにそんな機能がついているわけなく、ふつーにお湯を溜めて入るわけで。
しばらく入ってると、お湯が冷めてきちゃうんだよね。
だから、その機能が欲しいのです♪
・・・・なーんて、一人暮らしでそんな贅沢言ってらんないけどww



