白又敦さんへの楽屋暖簾企画にご賛同頂きました皆様ありがとうございます。
無事に初日に暖簾をスタッフさんに預けて参りました。
幕が上がる前にお渡し頂けないかとお願いしたのですが、楽屋がバタバタしてて難しいとこのとでしたので、終演後お渡し頂けるようお願いしました。
京都大千秋楽が終わってからブログを書こうと思ったのですが、アイアシアターは構造上暖簾をかけるのが難しそうで、又京都劇場に暖簾を持って行って頂けるか分からなかったので(重いですし、他にも暖簾を頂いているかもしれないので(^^ゞ)、こちらで撮影したものを載せます。
完成品はこのようになりました。
下まで綺麗に桜がはいっています。
元のデザインはこちらでした。
実際の色より濃い青色で落ち着きもあり、白又さんのかっこよさや力強さをイメージした桜も入っていて素敵な暖簾ができたと思っています。
こちらはこのように箱に入れ、
同じ紺色の包装紙でラッピングをし、のし紙をつけてお渡ししました。
またご参加頂いた方のメッセージはこのように作成致しました。
今回は時代ものということもあったので、巻物型のメッセージを作成させて頂きました。
紐をほどくとこのような感じです。
ご賛同して頂いた皆様のお名前を載せて頂きました。
薄桜鬼ということで、桜の花びらを散らしてみました(^_^)
メッセージはこのように印刷して貼らせて頂きました。
こんな感じでつくったんだと雰囲気が伝われば幸いです。
この度暖簾企画にご賛同頂いたみなさまありがとうございました。
この度もご賛同していただいた皆様のご協力のおかげで素敵な暖簾を作成し、お送りすることができました。
実は白又さんに楽屋暖簾をファン有志一同でみなさまと贈るのがずーーーーーーーーっと夢でした。
楽屋暖簾=座長、というイメージがあるので、いつかまた絶対に座長をやってほしい。そのときは絶対にファン有志一同で楽屋暖簾を贈るんだとずっとずっと思っておりました。
確認したらこのブログ、白又さんが初座長を勤めた2011年の夏からあるんですね。4年越しにようやく夢が叶いました。初主演から4年も経ってるんですね、当時17歳だった白又さんも21歳です+ね。
今回の【ミュージカル薄桜鬼~黎明録~】ですが、素晴らしすぎる舞台でもう何も言うことありません。
幸せです、の一言につきます。
人間って素晴らしい舞台を見ると何にも言うことなくなるんだなと知りました。
脚本も演出も音楽も殺陣もダンスも座組も白又さんも素晴らしすぎてもう何もいうことありません。
普段はブログに感想など書かないのですが、(パッパラパーなのがばれるので)本当に素晴らしい舞台だったと思います。
こうやってキャリアを積んでから主演をやらせてもらえるって素晴らしいことだと思いました。
初舞台で主演!とかより、いま主演やってくれて本当に良かったと思います。
満員の客席の大きな舞台の上で、真ん中でスポットライト当たってる白又さんを拝見した瞬間、
胸がいっぱいになりました。
今までたくさん積み重ねた努力が今回の薄ミュに繋がったと思います。
ファン有志一同で暖簾をお贈りできててうれしいです。
色々ございましたが、この度もご賛同していただいた皆様のご協力のおかげでこ暖簾をお贈ることができました。
みなさんの変わらぬお気持ちと、初舞台からずっと変わらず頑張り走り続けている白又くんのがいるからこそずっと続けられている企画だと思っています。
この度は、初参加の方が何名もいらっしゃって嬉しく思いました。ありがとうございます。
いつも賛同して頂いてる皆様、本当に有難う御座います。何度御礼申し上げても、感謝の気持ちが尽きません。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
舞台が続きますので、またお花をお贈りできたらと思います。
今後とも宜しくお願い致します。
そば子








