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DIARY

医療過誤によって、低酸素性虚血性脳症となり、

人工呼吸器をつけて在宅生活している我が家の長男「広夢(ひろむ)」と

次男「佑飛(ゆうひ)」との日々のこと、自分のこと・・・

いろいろと語っています。

ひろむが7/27から夏休みに入りました。
なんだか、ちょっとつまらなさそうです(笑)。
最後の最後まで夏休みというものに納得がいかず、
先生や会う人みんなに、

なんで夏休みなんてあるんだぁぁぁぁぁo( ̄ ^  ̄ o)  

という顔をして抗議していましたよ~。
それほど、先生との勉強が楽しいんでしょうね♪

それにしても、変わった息子です・・・(^ー^;A

昨日の夜から、ひろむの口の中から出血が続いているので
歯科の先生に往診してもらいました。

すると、下の歯の乳犬歯がグラついて、出血しているとのこと。
乳犬歯というのは本当は9歳か10歳くらいに抜けるらしいのですが、
ひろむの場合、ものを噛んでいないというのもあって、あごが小さく
他の歯に押されて、早く成長してしまったらしいです。

結局その日は、下の歯2本を抜いて終了。
上の歯もグラついているということで、来週も抜歯ということになりました。
突然の出来事にひろむは、びっくりしていましたが、
泣くこともなく、とっても頑張りました!

まだ1年生だから、泣いてもいいのにな~なんて
親としては思ってしまいました。

この日の訪問授業はチョコレートパフェ作りをしました。
先生と同じく、エプロンとずきんをして、調理開始。

そこで、先生のエプロンが青い色だったので、結局それを
借りてしまいました(^▽^;)

先生と一緒にバナナを切ったよ

初めてナイフを使って果物を切ったり、生クリームを泡立てる
様子を見たりひろむはとっても楽しそうでした。

できあがり♪

出来上がった後は楽しみの試食!
先生に食べさせてもらって、いっぱい味わいました

とっても幸せそうな顔

今度は何作ろうかなぁと、またまた張り切るひろむです(笑)。