KANと要のwabi-sabiナイト第5回お題は「声」突然に要さんが決めたそうで・・・。1曲目は尾崎紀世彦さんの「また逢う日まで」をスタレビュさんのアカペラバージョンで。要さん「KANちゃんこれリアルタイムで聴いてんの?」KAN様「はい、聴いてますよ。この曲がレコード大賞とったとき父親が審査員で行ってますから」KAN様「実は僕この曲今年やってるんですよ、大阪城ホールで」などという爽やかな会話がはずみまして。その後は2曲アカペラの洋楽?KAN様「声といえば要さん特殊な声がでるそうで」要さん「A~ Ha~ 二重の声がでるの、音程はとれないけど。」『わかるかな、わかんねぇだろう』のコーナーは槇原敬之さんを分析して作った「車は走る」。最後の♪ハッピーエンドですいません~ だけをご本人に歌ってもらおうと思ったら丁重に断られたそうで(笑)おまけに「僕、あんなに一本調子で歌ってません」とか~!ライブでやったとき要さんには「ピッチがいつもよりいい」とも言われたそうです(笑)要さん「KANちゃんは男の声と女の声、どっちがいいの」KAN様「えっ、なんの時ですか?」要さん「歌だよっ」←深くは書けません。KAN様「基本、女性はaikoさんとかアンジェラさんとかしか聴かないので。 久保田利伸さんとか平井堅さんもいい声ですね」KAN様「apのプレハブの楽屋でAIさんの声でガラスが震えた。 でも小田さんの時は震えないんだけど聞こえるんだよね」みたいなお話。常田さんが「星屑の隙間に木村基博」の最終命名者ということで要さんは「常田くんは思ったことみんな口にするよね、当たり外れ大きいけど」などという楽屋話やステージのネタをばらまきの放送でした。