嗚呼 デタラメに覆われて、眺める海がキレイ
思い出はいつも頭ん中をスピーディーに走り回り、時間はいつもスロー!嫌がらせのスローモーション!!
何を極めるべきか忘れちまって
地上5cmの浮き足を誰かに笑われてる気がする。
Baby 光に騙され、眺める君はイジワル
通り魔は、肌を突き刺す風になり現れ、真実はいつも痛い、ドキドキさせるのやめてよね
何を伝えるべきか、誰に伝えるべきか忘れちまって
上空をどこまでも飛んでいきそう!ロッシュの限界まで!!
嗚呼 溶けてきそうな脳を
決して大げさでなく
Baby 君が救ってくれたなら
その穴を全てふさいであげたいよ
