川崎警察署。まったく仕事してません、まず川崎駅前の違法駐車は無法状態。そして雲助のバカタクシーの無法もそのまま。三車線のうち客待ちで二車線潰していても何もしない。駅前で違法風俗の外国人が客引きしていてもそのまま放置。管内でノミ行為の店舗があっても取り締まる気配なし。最近では店も隠れもせず堂々と入り口を明けながら営業している。しかも入り口の暖簾には競馬、競輪、競艇のイラストが。もう何十年も前から。一度知り合いの警視庁警察官の知人が問い詰めたら「あんた警官なら自分でやればいいじゃん」だと。
極めつけは川崎警察署そのものも一番治安の悪いところから逃げて住宅街に移転しよった。旧川崎警察署跡地の交番前は車線はおろか歩道に乗り上げて違法車両がいても容認。不法行為者に優しい警察です。
むかわえりも氏の依頼で動物園で撮影会を行い、撮影指導もお願いされた。ま、指導と言ってもカメラ雑誌みたいに偉そうに構図やら何やらはとやかく言うつもりはない。よくカメラ雑誌で「この写真はもう少し○○したらよかった」とか解説されているが、写真は撮影者自信の感性、気持ち、思いがそこにあればそれでいいではないか。だから操作方法や露出についてはアドバイスさせてもらうが、あまりごちゃごちゃ言わずシャッターを切ってもらうのが一番いい。どなたがいらっしゃるのかはわからないが楽しく撮影するのが目的である。
行ってきました、ひたちなか海浜鉄道。しかし何やらいつもと違う雰囲気が……ん、メイドがいる。何故?俺の一番苦手かつ理解に苦しむジャンルだ。しかも取り巻きカメラマンが汗あの空気は疲れた。帰りは水戸から常磐快速のグリーン車でプチ贅沢。快適快適(笑)。