だと思ってたのに、
職場についたら、今日は休みだったことが発覚。
夜勤は明日でした。
やっちまったなぁ~。
ひめキュン夏合宿から、かえってきました。
8月9日。
睦月島では、地引網をしました。
バーベキューをしたあとは砂浜で遊びました。
ここで、あーちゃんの砂遊びを激写しました。
えみなちゃんには水鉄砲で、海水をかけられる。
はじめてひめキュンメンバーに絡まれてめっちゃ嬉しかった。
このあと、あーちゃんを遠巻きでずっと眺めていました。
そのあと、近づいて、
イタさんに助けてもらって、あーちゃんにファンであることを伝えることができた。
定型文いがいで初めてかいわできた。
名前を確認されたけど、これからだと思う。
ビーチボールで楽しく遊んだんですけど、
アクシデント発生。デジカメの液晶が割れました。
しかし、このピンチが後に奇跡を呼ぶ事に…。
睦月港からは専用船に乗って、中島へむかう。
ここで、ファンのみんなのフルネームを晒すイベントが発生しました。
まゆり、あーちゃん号にのって、海洋ツーリングをしました。
ここでは一言も話さずすっと見つめるだけでした。
中島では、さっそくお宝探しをしました。
クイズに正解した人から探せるというルールだったんですが、
メンバーの身内のこととか、個人情報に関わる問題ばっかりだった。
結局、自分は正解はできず、一斉スタートになったけど、
16番をゲット。
賞品を発表していくなかで、16番は好きなメンバーによる、モーニングコールでした。
次の日の7:00にあーちゃんに電話してもらうことに。
スペシャル生ライブでは、カメラが壊れたことにより、
全力をだして、応援した。
合宿数日前にヴヴと編み出した、東京音頭をやったり、
ジャンプしたり、ひめキュンのライブで、はじめてはじけることが出来た。
握手会では、さくちゃんに名前を書いてもらって、
全員にサインをもらった。
さくちゃんとは無言握手。まゆりとも無言握手。
ゆんちゃんとは、初めての握手になったけど、
ひめキュン現場3回目にして、初握手が出来てよかった。
「めっちゃ汗かいてますね。」みたいなことを言われたようなきがする。
あーちゃんとは、何か言わなきゃと思ってたんだけど、
「明日電話しますね。」って、電話のポーズつきでいってもらった。
「電話お願いします。」って言うことができた。
もえかちゃんとは無言握手。
えみなちゃんには、自分から、「東京音頭めっちゃやったんやけど」と言うことができた。
「みえてたよ。」っといってもらった。
まいまいには、「また、がんばりましょうね。あ、明日もあるんだ、明日もがんばりましょうね。」って言って貰えた。
「明日もがんばります」って言えた。
まいまいと初めて話した。
ほのかちゃんとも無言握手。
自分から話しかけたり、話しかけられたりして、
前回参戦のはもまつりの全員無言握手、(しかも、ゆんちゃんは2ショット撮影中で握手できなかった。)
よりは、かなりの進歩をしたと思います。
でも、無言握手をなくしたい。がんばります。
21時からは、ヲタ芸大会が開催。
ひめきゅんメンバーはステージ上からの審査だったけど、
ステージのしたで、最前列からの審査となりました。
自分は参戦するつもりははじめはなかったけど、
参戦。、春風にのせて、ヴヴとまったり、東京音頭をした。
あーちゃんが、前の組の人が投げたと思われる、
黄色いサイリュームで、東京音頭を一緒にやってくれていたのをステージ上から見てました。
中島の中心で愛を叫ぶでは、
初心に戻って、高校時代に、ムトウと言われていた原因となった、
プロレスラブのポーズを、
あーちゃんラブですることが出来た。
恥ずかしくてあーちゃんの顔見れなかったけど、どんな反応だったんだろう。
すべてのイベントが終了して、
浜辺にいてみるとひめキュンメンバーが浜辺をあるいてました。
シャワーを浴びて就寝準備
8月10日。
完全に寝る気になったのは、1時で、しばらく寝た感じがしたけど、
おきて時計をみたら、1時30分。
モーニングコールがかかてきて、おきました。
10時から、バスで大浦港公園にいきました。
あーちゃんはなんか、疲れてたっぽい。
まぶしいのか、眠たいのかそんな感じの表情でした。
でも、スイッチがはいったら、ずっと笑顔でしたよ。
お土産をもらうときに、
「モーニングコールありがとう。めっちゃ眠そうだったけど、復活した?」
って聞いたら。
「めっちゃ眠かったんですけど。復活しました。」って笑顔でいってもらいました。
ちゃんと、顔もみれたし。
いままでは、緊張のしすぎで握手の感覚がなかったのに、
今日はしっかりとありました。
3回目にしてやっとなれてきたかも。
高浜港への船にのるときはメンバーが自分の真後ろにいたんですけど、
なんか、昨日は、なんかの物語をみんなで考えて、盛り上がってたぽい。
「男役をだれがするんよ、まい男くんにしよう」とかいろいろ聞こえてました。
船を降りるときもしっかりとあーちゃんの目をみて、手を振ることが出来た。
途中までは、誰とも絡めずに終ったらどうしよう、
と思っていたけど、みなさんのおかげで楽しく過ごせました。
すべての人に感謝します。
どうもありがとうございました。
また、よろしくおねがいします。