物凄い混んでた。
待っても、待っても、一杯である。
もう乗るしかない。
じゃないと帰れない…。
一応列らしいところに並んで(列なんてあってないようなもの)
自分が前になるまで、数台待った。
やっと、自分が最初に乗れる!!!
と、思ったのに、若い兄ちゃんが、横入り。
しかも、私のお腹に体当たりΣ!(◎_◎;)
特になんともなっかったけど、
旦那は激怒…
相当、腹が立ったようで、若い子にめっちゃ怒ってた。
なんだか、乗るのが気不味くなり、降りて次のバスを待つことにした。
旦那いわく、こうやって怒って教えてあげないと、彼らはわからない。
昔は、親や周りの大人が注意してたけど、今はその大人たちもおかしくなって来ている。
先進国に進んで行く過程で、思い遣りは後退して行ってしまうのかも…。
…なんだか、日本も同じだ。