飛んでくる義祖母。
(同じ建物の1階に住んでて、私たちは2階)
前にも書いたが…早朝5時に来たこともある。
扉を開けなければいいのだが、逆に早朝すぎて、義祖母に何かあったのかと思って扉を開けてしまった。
まだ、赤ちゃんだもん泣くでしょ‼︎
その度にいちいち来られたのでは、こっちの身が持たない。
なぜなら、毎回来るたびに
もう一人だけ生め、男の子名前は○○○~。
女の子はいらない。
3人もいらない。
ずーーーーっとそればっか。
しまいには、息子の名前を覚えてないのに、勝手に決めた名前で呼ぶ始末。
私が何人生もうが、女の子だろうが
余計なお世話。
そして、もう6ヶ月も経つ初ひ孫。
名前くらいいい加減覚えてよ。
…もう、扉を開けません。
はい。
良いです、鬼嫁で。
旦那の了承済みですから。
たまには、愚痴りたい時もある(。-_-。)