久しぶりのディズニーシーです。



今回の目当てはレイジングスピリッツとタワーオブテラーです!



まずは2時間待ちのレイジングスピリッツへ。



狭い敷地内を急カーブでぐるぐる回る感じです。そんなにスピード感もない感じ。



落ちるときのぞわっとした感じも、マイルドで、ジェットコースターが苦手な人も意外と大丈夫ではないでしょうか。

宙返りするところがありますが、これは怖くないです。



ランドのビッグサンダーマウンテンくらいのレベルかなと思いました。




レジェンドオブミシカをみました。



とっても離れた所から見ただけでしたが、良かったです。ちゃんと場所取りをして、正面から見ればよかったと後悔しました。





今回はわけあってタワーオブテラーは乗れなかったけど、次回は(何年後でしょう?)ぜひ乗りたいです。



















昨夜の騒々しさが嘘のようです。



6時に起きて雨戸をあけると、庭の木々や芝生の水滴が、きらきらと透明な光をこぼしています。



おもわず深呼吸してしまいました。



原発事故以来、深呼吸をしていなかった、そんなことを思い出しながら。



昨晩は窓に取り付けていた日よけシートが外れたりしましたが、他には被害もなく、



ジャングルのような緑のカーテンも無事でした。



あっ、この間うえたダイコンが、ちぎれてとばされてる!せっかく10センチくらいまで育っていたのに。



残ったのは1~2本です。これも枯れてしまうかも。































東京電力のボーナスの報道を見て違和感を覚えました。



平時には「ボーナスは出て当たり前」という意識が強くなるのはわかります。



でも一般企業では、業績が悪化すればボーナスが出なくなるのは仕方のないことです。



ローンなどをボーナスに頼ったり、お子さんの学費をボーナスに頼ったりしている人は多いと思いますし、ボーナスがなくなればそうしたご家族への影響も大きなものになるかもしれません。



そう思うと、半額は出すという考えもわからないではないです。社員の人に責任があるというわけでもないでしょうから。



でも会社の業績により待遇が変わるのは社員の宿命です。



士気が下がるとか、気の毒などと言っている場合ではありません。