どうも、女性からゲイの素質があるかもと指摘されたキリンです(笑)
今日から、ストナン日記を書いていきたいと思いますので、よろしくお願いします♪
さてさて、今日は間に休憩も挟みつつ、渋谷で午後1時から8時ぐらいまでストナン。
久しぶりということもあり、スタート時は地蔵になる…。そして、声かけがとても怖い。。。おまけに足がすくむ…
自分に言い聞かせる…
「行動しか人生を変えることは出来ないぞ!」
「ひるんだ気持ちに克つことが、人間的に成長するんだ!」
地蔵になること30分、そう自分に言い聞かせ、どうにか、最初の一人目に声をかけて、徐々に調子を取り戻していく。
まずは、「道聞き」⇒「褒める」⇒「けなす/フォローする」を繰り返し、ナンパの基礎を復習した。ただ、今回、終わってから氣付いたのだけど、そのうちの重要な基本である「全肯定」が抜け落ちていた。。。
これは相手が何を言おうとすべて認めてあげる。
女「今、急いでいます。」
男「だよね、急いでいるものね。そんな時こそ、たまにはゆっくりと話すのもいいじゃない!?」
と断り文句も話のネタにしてしまう。合氣道で言えば、自然体で相手と向き合う姿勢とでもなろうか。
ただ、いずれにしても、これを駆使して女性の警戒を解くには、警戒さが必要。本当に、こちらをとても警戒しているのが、よく分かる。女性によっては、怖がっていることもある。。。
なので、まずは明るく、警戒に声をかける。そして、楽しそうにデタラメトーク。ただ、これは少し慣れが必要。
平日、仕事をしているとどうしても、その緊張から固くなって、軽快さや理論からデタラメなトークは、難しくなる。要は、頭の切替なのだが、特に緊張しいの人には、このシフトを身体感覚として、より明確に意識して捉えることが重要だ。
明日から、この点を軸足を置いて、再度、修行に臨んでいきたいと思います。
尚、僕は女性の喜ぶ顔、出来れば一緒にいる時ぐらいは楽しい時間を過ごしてほしい、そんな思いからナンパをやっています。ですので、もっともっと心技体を磨いて、楽しませることが出来る人になりたいです!
あ、最後になりますが、僕は男性には興味が全くなく、女性しか恋愛対象にしていませんので、あしからず(笑)
こんな人にオススメ!
・プロフェッショナルの深淵を知りたい人
・仕事に対する決意を改たにしたい人
・組織を動かす企画書を作成したい人
企画書が採用されない、提案書で人が動いてくれない、 もっと魅力的な資料を作成出来れば…。
本書では、多くの人が抱える悩みを解決する一つの光明となるでしょう。
内容は、著者の企画部門やシンクタンクで培ってきた豊富な経験と知恵に基づいて、企画書の作成技術とその心得について、紹介している。
作成技術については、「スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則」
ちなみに、筆者は米国でのシンクタンクでの勤務経験があることから推測するに、そのなかで学ばれたのだろうか。
一方、その心得に関して、著者の思想家としての非凡な洞察力や思考力、そして、プロフェッショナルとしての厳しい覚悟を随所に見ることが出来る。
例えば、採用されない企画書は、「garbage」であると。つまり、内容が魅力的であっても、行動(採用)に結びつかない企画書は役に立たない。
その覚悟があるからこそ、相応な企画書が作成されるのであろう。
その他に、企画書が不特定なお客様への対象した場合、その心構えと視座に関する説明が有益だと思われる。
是非、一読をオススメします。
「企画力/田坂広志」 ~共感の物語を伝える技術と心得~