色んなこと考えてました。
母との過ごした日々を。
まだまだやりたいことも沢山あったと思います。
孫ともいっぱい色んなことしたかっただろう。
私にとって母との日々は勲章です。
自分が親になって気付いたこともあります。
母子家庭で私を食べさせるのにいつも全力で頑張ってくれていた。
52歳という若さでの闘病生活。
こういう
色々不安な気持ちでいっぱいのとき
にそばにいてくれるのは娘達と義母です。
パパはそばにいてほしいときいつも飲んだくれて帰ってきます。
百年の恋も冷めるとはこのことです。
つくづく思いました。
自分1人でしっかりやっていかなくちゃダメなんだと。
母のことを想い今日は寝ます
