この間は結局テスト勉強してて更新できませんでした。
では、改めて本日のお話。
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《人に喜んでもらえるような仕事》がしたい。
そう思ったのは最近です。
喜んでもらう。と言っても、市役所?お医者さん?学校の先生?介護福祉士?
そうじゃない。
私ごときが仕事を選べる立場ではない。
それはわかっている。
だけど、やっぱり違う。
《喜んでもらう》別の言い方にしたら《感動を与える》、《活力になる》かな?
自分自身が玉城さんを知ってからいろんな出演舞台を観た。
今年は嬉しくも、実際観劇できたから尚、嬉しい。
前のブロクにも書いた気がするけど、本当に涙が止まらなかったし言葉では言い表せないくらい感動した。
何に感動したかって言われると、直接本人を見れたのもあるし、ストーリーがよかったのもある。
でもそれより、『これて良かった』とか『生きててよかった』『幸せ』って思った。
大袈裟なのかもしれないけど、初めて舞台を観劇したということもあって、とにかく幸せだったから…
自分がその存在になりたい。
私はそう思ってしまったんです。
その時から少しずつその方面のお仕事には就きたいと思っていました。
それでも、学校の先生には「国立大学に行け。」そう言われ続けています。
確かに今は学歴社会だから、大学に行ってた方が仕事につきやすいのかもしれない。
でもそんなものの為に大学に行くのは間違っていると思う。
私は特に勉強したいことないし。
親の気持ちもわかる。
公務員とか安定した職業についていれば安心。
お金の面からも考えて私立とか専門学校より国立大学の方がいい。
それもわかります。
でもたった一回の人生をやりたいことをせずに、安定した道だけを進んで行くんじゃもったいない。そう思うんです。
たまに横道にそれていくのも面白いと思うし、自分のやりたい事をやったんだからやってないよりは後悔はしないと思う。
たとえ後悔したとしても、無駄なことではないと思うし経験値が増えていくだけだと思う。
だからってわけではないけれど、やっぱり自分のしたいことをしたい。
自分がステージにたちたい。
そういうわけではない。
ここからは私の単なるわがままになるけれど、
全員で一つのものを作っていく。
私はみんなで一つのものを作り上げていくのが好き。
スタートがあってゴールがある。
目標に向かって進めていく。
より良くする為に試行錯誤する。
すごく素敵なことだと思う。
舞台だと、生でお客さんの反応がわかるから尚面白そうって思う。
そういうことをしたい
最近は強く願うようになりました。
演技、殺陣、ダンス、歌、音響、照明、脚本、ヘアメイク、舞台装置、小道具、衣装……
いっぱいあるけど、その一つにでも関わることができたら素敵だな。
今はぼやぼやとしかしてないけど、そろそろはっきりしたいことを主張していかなきゃ。
《感動を与える》、《活力になる》、《幸せだと感じてもらえる》
そんなことを提供できるなんてすごく素敵なことだと思いませんか!!
あくまで、私の意見です。
でも日々そう思っているからまだまだたくさんの努力が必要だし、未熟である。
自己満足で終わるかもしれない。
それでもやらなかったことを後悔したくない。
そうならないように努力する。
そうしましょ