ホメオパシーを一言で表現すると
毒を持って毒を制すると言う治療方法だと思います 日本では認められていませんがヨーロッパの医学でエリザベス女王には専門医がついていてイギリスではホメオパシーのドラックストアがあります








今田舎ではあちこちに出ているセイタカアワダチソウ 抗がん剤の解毒に良い薬草です お父さんもU先生のクリニックに通っていた時 そこのホメオパスに処方されました 大変強力でお父さんは毎回お腹が張って苦しみました 何度かクリニックに電話してその量を減らしてもらいました その時もがんの悪化なのか?好転反応なのか?はホメオパスもわからないとおっしゃってました
U先生の所は1年ほど通っていました
ちょうど緩和にかかっていた頃です
抗がん剤をやらないとなると楽な反面不安でした お金はかかりましたが
自分を見直す 初心に返る 基本に戻る良い機会でありました 
ホメオパシーの薬草は色々な物がありますが ひ素やトリカブトなどを薄めた物
ほとんど含んでいないほど薄めて作ります 人間の身体は不思議な事にその微量な毒を察知し自己免疫が働きます
そんな考え方の医学でとても理にかなっている物です お父さんは1年間は専門のホメオパスにかかりましたがその後は私がホメオパシーの本を読んで
お父さんに処方しています
これは今も続けています
沢山のレメディがありますので
何が良いかは時間がない皆さんは近くのホメオパスにかかった方が良いと思います 後はやって良かったと思っている事は福島の三春にあるラジウム泉やわらぎの湯です 自然の放射線が出ていて
前社長に放射線測定器で針が動くのを見せてもらった事があります
そこの放射線水も飲む事も大切だと思います
食事療法もなるたけ無添加で自然な物手作りの物を食べる事も大切だと思います
お父さんインスタント食品大好きでしたから