今身感謝、無から生まれる、宇宙の贈り物、宇とは無限大の空間、宙とは悠久の時間。その中に我はいる、命は大切に。無から生まれる。誕生おめでとう。 ありがとうの神様
おはようございます、この度は無生有水石会のなりすましの方がいますよ、会員一同これを機に水石会を解散することとなりました、皆様の健康とご多幸をお祈り申し上げます。感謝、感謝してありがとうございました。コロナかの中で老人は身を引くこととしました、ありがとうございました。
銘 (ボタン雪) 多摩川石一粒の米にも無限の恵みあるように、雪にも恵みあり、飲食や雪にも感謝する、人は懸命に取り組むが故に目的を忘れる、本来の目的は身体を壊さぬ事。ありがとうをいいましょう、いわれるようにしましょうね。 皆様の健康とご多幸をお祈り申し上げます。 阿吽 合掌
銘 (猫のかくれんぼ) 多摩川石ねこじゃらしで遊ぶことお尻を隠して、頭を隠さずに凄い速さで飛びつくねこ、コロナかの今日この頃です、ありがとうをいいましょう、いわれるようにしましょうね。皆様の健康とご多幸をお祈り申し上げます。 阿吽 合掌
銘 (1輪の花) 多摩川石花にも辛抱も欠かせない、辛さを抱くから喜びがある。人 も自らの心を汚せば、世界全体を汚す、自身の心を清く清めて自然より得る者は賢く、人から得る者は過ち易い、全ては心次第よ、心を無にすれば迷いは離れる自然に来ることを待つ。ありがとうをいいましょう、いわれるようにしましょうね。 阿吽 合掌
銘 (一反木綿) 多摩川石妖怪も時間は悠然と流れて捕らえられない、ほっておいてもいつかわ変わり行く、柿木も八年育てなければ実がつかぬ、渋柿はいつ までもしぶいよ、長年の受けた恩を忘れるなよ。ありがとうをいいましょう、いわれるようにしましょうね。ご家庭のご多幸をお祈り申し上げます。 阿吽 合掌
銘 (頭がデカイ石) 多摩川石人は神力も業力には勝てないよ、自ら行った因果は受けることよ、頭でっかちになるな、人間は特異な事を喜ぶのをやめ、平凡なる事のあり難さを知る。ありがとうをいいましょう、いわれるようにしましょ うね。皆様の健康とご多幸をお祈り申し上げます。 阿吽 合掌
銘 (鯖肌石) 多摩川石秋らしくなり、鯖の味噌煮がおいしくなりましたね、何事にも敬意の念がないと成長も発展もない、昨日は人の身、今日は我が身よ、過去を憂えず現在を懸命に生きることよ。人生は留まる事なく変化する、忙しき中に安楽がある。 ご家庭のご多幸をお祈り申し上げます。 阿吽 合掌
銘 (亀) 多摩川石秋の長雨で川の亀が日向ぼっこしているのがあるよ、雨が爽やかに人の心を落ち着かせる、落ち着くほどに運は巡って来るよ、何事にも敬意の念がないと成長も発展もなし、ありがとうをいいましょう、いわれるようにしましょうね。 皆様の健康とご多幸をお祈り申し上げます。 阿吽 合掌
銘 (zip) 多摩川石おはようございます、朝のテレビのzipのマークの模様がついた石が探石出来ましたよ、なにこれ珍百景かな、 人は泥水に映る月影を見て観音様の慈悲を感じる、どこにいても見守っているよ。砂岩を宝石と見間違うよ、つまらぬ物を大事にして心労が増えることよ、人は占いにあまりにもとらわれて、かえって心を迷わされる、心は形が無いが顔色に表われる。ご家庭のご多幸をお祈り申し上げます。 阿吽 合掌
銘 (流木キツネ) 多摩川石人は万物が我が身に備わっていると悟ると多少の不安も気にならぬよ、天下に二つの道はなし、一心を貫けよ鏡は美も魂も写すよ、人の心も鏡の如く静かにして何もかもを映して妙智を感じることよ。名誉は独占せずに人々に与えて無難にすることよ。皆様の健康とご多幸をお祈り申し上げます。 阿吽 合掌
銘 (しいたけ) 多摩川石暑い夏も終わり早くも九月に人は己の身ばかり思う事は畜生ですよ、自己の利害が腹が立っ事よ。シイタケの小さな菌が一歩一歩と歩むべき大地は広大で自由自在であるよ、薪を採り水を汲み労働の積み重ねでシイタケは大きくなるよ。皆様の健康とご多幸をお祈り申し上げます。 阿吽 合掌
銘 (ピーナツ皮付き) 多摩川石汚物が虫や植物の養分となり土壌が育つよ、汚き物を侮るなよ、自然を愛するとは月や花のみならずに、風や雨や雑草を愛する心をもちて、選り好みするなよ。流れる汗を拭いて爽やかになるよ、ありがとうをいいましょう、いわれるようにしましょうね。ご家庭のご多幸をお祈り申し上げます。 阿吽 合掌
銘 (石の目にも涙) 多摩川石おはようございます、コロナ禍皆様にはお元気ですか、人の心は末は野となれ山となれよ、先を気にせずに今に全力を尽くす事よ。コロナに打ち克つ一路洋々として前途に望みある、勇気を奮い起こすことが大切よ。ありがとうをいいましょう、いわれるようにしましょうね。ご家庭のご多幸をお祈り申し上げます。 阿吽 合掌
銘 (道祖神) 多摩川石おはようございます、夫婦が手を取り合って花を見る家内隆昌、一敵の雨垂れあれば1輪の花が微笑むよ、野に一つの石あれば天地自然の愛を感じて開運あり。ありがとうをいいましょう、いわれるようにしましょうね。 阿吽 合掌 ご家庭のご多幸をお祈り申し上げます。
銘 (池の鯉) 多摩川石宇宙の物は天の霊気を受けて地上の物は育たないように今は不順である、天を仰いで感謝する事よ、海は永遠の問を語り、空は永遠の沈黙を教えるよ、人は自然に学ぶ事よ。自分の心の尺度で人の心を思いやり交際して吉運が生れるよ。ご家庭のご多幸をお祈り申し上げます。 阿吽 合掌
銘 (道祖神) 多摩川石天の道は広く人の道は狭いよ、あまりにも目の前の事に執着するなよ。養生の道は自然にする事よ、焦らず怠ることなく病難平癒にまかす事よ、歴史は今を教えるよ歴史に反省し、誤りがないようにする、無心で人生を歩むことよ、今を生きるという事よ。ご家庭のご多幸をお祈り申し上げます。ありがとうをいいましょう、いわれるようにしましょうね。 阿吽 合掌
銘 (どこ見てんのよ) 多摩川石人は荒っぽい言葉やつまらぬ話に明け暮れ易いよ、言葉を慎めよ、我が身ひとりでは力が出ないよ、皆様のおかげで力があると感謝するのよ。人は段々と謙虚の心が成長をすると、すれ違う人をも拝むようになるかな、それが大吉となるよ。皆様の健康とご多幸をお祈り申し上げます。 阿吽 合掌 ありがとうをいいましょう、いわれるようにしましょうね。
人生いろいろ、石にも色々世の中も色々よ、人は小さな一歩と思うが、歩むべき大地は広大で自由自在の色々な道よ、前進を楽しめますよ。月は天上にある、陰は水面にあり、神は天にあり人は地にある、人は神の陰の子であるよ。皆様の健康とご多幸をお祈り申し上げます。 阿吽 合掌
銘(赤色のキノコ) 多摩川石本当の物は有る無いの根元を越えて働いているものよ、静かさを楽しむのも良し、天地自然の声なき声を聞くのも良し、自然は優しさだけではなく厳しさもあるよ、悲観するなよ。皆様の健康とご多幸をお祈り申し上げます。 ありがとうをいいましょう、いわれるようにしましょうね。 阿吽 合掌
銘 (石の紋様) 多摩川石梅雨の時期になりそうですね、あめ あめ ふれふれ 母さんが じゃのめで おむかいうれしいな ぴぃち ぴぃち ちゃっぷ ちゃっぷ らん らん らん 雨だからって今すべき事を先に延ばすと、実行しにくい事情が起きてくるかもしれないよ。皆様の健康とご多幸をお祈り申し上げます。 阿吽 合掌 ありがとうをいいましょう、 いわれるようにしましょうね。