秘策(マンガ)
①
トンボが、なんだかよく分からない黒いシートを持ってきて遊んでいたので、、、、、
②
取り上げてみたら、玄関マットの下に敷いてあるすべりどめのシートだった。
③
その後、取り上げては元に戻し、それをまたトンボが懲りずに持ってくる
を何度も繰り返したあげく、、、、、
④
めんどうなので、シートを敷くのをやめた。
だから、マットはいつもこのありさま。
⑤
ところが、数日後、気づくと玄関マットがきちんとするようになっていた。
見るとすべりどめシートがちゃんと敷かれていた。
旦那がやってくれたのだけど、
「どうやってトンボにいたずらされないようにしたの?」
と聞いたら、、、、、
⑥
「見てないときに戻しただけ」だそうな。
へえ~。
トンボが、なんだかよく分からない黒いシートを持ってきて遊んでいたので、、、、、
②
取り上げてみたら、玄関マットの下に敷いてあるすべりどめのシートだった。
③
その後、取り上げては元に戻し、それをまたトンボが懲りずに持ってくる
を何度も繰り返したあげく、、、、、
④
めんどうなので、シートを敷くのをやめた。
だから、マットはいつもこのありさま。
⑤
ところが、数日後、気づくと玄関マットがきちんとするようになっていた。
見るとすべりどめシートがちゃんと敷かれていた。
旦那がやってくれたのだけど、
「どうやってトンボにいたずらされないようにしたの?」
と聞いたら、、、、、
⑥
「見てないときに戻しただけ」だそうな。
へえ~。
その男(マンガ)
夜の散歩中にたまに会う、ちょっとミステリアスな人である。。。。。
①
その人は、立派でステキなおうちのご主人らしい。
仕事から帰ってきてそのままらしいきちんとしたスーツ姿で散歩にでかける。
スマートでエリートそうな、イケメンと言える男性である。
②
その人は、人なつこく友好的なワイヤーダックスを連れている。
ワイヤーちゃんはいつもかわいらしくしっぽをぱたぱたふって、
トンボに挨拶をしてくるので、私も挨拶をしてみるも、、、、、、
③
いつも、無言。
④
いや。一度だけ、初めてお目にかかったときに、ワイヤーダックスを初めて見た私が、
「この子はなんていう犬種ですか?」と聞いたら、
と一言( ̄ー ̄)。。。。。
それ以来、声を聞いたことがないのである。
しかも、自然体で真面目そうで、
けっして「感じ悪~い」という風でもないところが不思議なのである。。。。。
⑤
うちの旦那もその人を知っていて、やっぱり同じように
なにか一言言葉を交わしただけで、以後声を聞いたことがないそうな。
で、その人がどんな人なのか、想像トークをしているうちに、、、、、
⑥
その男、お散歩ロボでは。
という説が浮上したのである。。。。。ハイ。
①
その人は、立派でステキなおうちのご主人らしい。
仕事から帰ってきてそのままらしいきちんとしたスーツ姿で散歩にでかける。
スマートでエリートそうな、イケメンと言える男性である。
②
その人は、人なつこく友好的なワイヤーダックスを連れている。
ワイヤーちゃんはいつもかわいらしくしっぽをぱたぱたふって、
トンボに挨拶をしてくるので、私も挨拶をしてみるも、、、、、、
③
いつも、無言。
④
いや。一度だけ、初めてお目にかかったときに、ワイヤーダックスを初めて見た私が、
「この子はなんていう犬種ですか?」と聞いたら、
と一言( ̄ー ̄)。。。。。
それ以来、声を聞いたことがないのである。
しかも、自然体で真面目そうで、
けっして「感じ悪~い」という風でもないところが不思議なのである。。。。。
⑤
うちの旦那もその人を知っていて、やっぱり同じように
なにか一言言葉を交わしただけで、以後声を聞いたことがないそうな。
で、その人がどんな人なのか、想像トークをしているうちに、、、、、
⑥
その男、お散歩ロボでは。
という説が浮上したのである。。。。。ハイ。






