12月に入って週明け、異変に気が付いた。
先週まではまず繋がる事の無かった地下鉄内でも、安定して電波が届いているのだ。
3Gのアクセスも速くなった気がする。
何をしたのだろう?
嬉しい改善だ。



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入場者数が八割を超えるのは、久しぶりの体験でした。

今回の映画では完結しません。
続くになっていました。

特筆すべき事は、前回の破から14年の歳月が経っており、ミサトとネルフは敵になっている事です。

シンジの混乱は、そのまま観客の疑問になるように構成されています。

また、主役メカとも言える、エヴァ初号機は今回登場しません。13号機が初号機を思わせるデザインになっています。

これまでの、シリーズや劇場版とは違った流れになろうとしています。

元々が、ノストラダムスの予言になぞらえたこの作品は、結果的に何も起こらなかった事で、セカンドインパクトの意味が無くなってしまいました。

新しく作るにあたり、解釈が難解になっています、
それでも、多くのファンは何処に行き着くのかを見届けようとしているのだと思いました。

今日の観客に、子供は居ませんでした。エヴァのリアルタイムのファンが見届けに来たようです。


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ギャバンが単独の映画で復活と言う事で観て来ました。

ギャバンはコードネームとなり、シャリバンやシャイダーも2代目が登場します。

初代ギャバンも登場しますが、ドンホラーが復活しようとするのを阻止するだけで、旧作の壮大なイメージはありませんでした。

シャイダー役の円谷浩さんが既に故人となっているために、大葉健二さんしか登場しなかったのが残念です。

ギャバンは確かミミーと結婚した事になっていたと記憶しています。
本当なら、息子として2代目を次いで欲しかった。
イガ星を再興させる為地球を去ったシャリバンや、地球にアニーと共に残ったシャイダーのその後を描いて欲しかったのですが、残念です。
まだ、ゴーカイジャーのギャバンの方が良かった。

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