こんにちは〜テナーのひらたです。


寒い日が続いていますが、風邪などひいておられませんか…?

まずは、昨日京都で行われた、同神阪対バン~きょうどうしはんの、どうしんはん~にお越し下さった方々、ありがとうございました!




ライブ前NWしらすくんと京都デートをしていた志摩(B.sax)、生八ツ橋を食すしていた藤井・橋本(Trp)など、各々京都を満喫していましたが、わたしにとっては京都は毎日通っている場所で…と言うのも私実は同志社生なのです。なので、いつも大学の練習場や学内のコンサートで見ている人たちとライブをするのは内心ドキドキでした。と個人的なお話はさておき…


今回のset listです!!!!!
Tip Toe
Eye of the Hurricane
All my Yesterdays
Blue Note
Groove Merchant

図解で今回のライブを振り返りましょう。




⑴台風の実況をしている現場の志摩。
台風の目に入った瞬間を激写!!
(体を張っておもろいアドリブMCを披露するも会場はわりと冷たかっ🙊..……)








⑵Blue Noteはかっこいいリズム、メロディ、ハーモニーが本当に魅力的な曲です。
しかしそのしわ寄せの一部はサックスセクションに。(持ち替えが過激)








⑶休憩中にコンビニでウイスキーに手をかける吉富。終了後自ら進んで日本酒を仰ぎ「酒は呑むと減るんじゃ。」👨🏻‍🔬





冗談はこのくらいに。

阪大New Wave Jazz Orchestraはカウントベイシーのナンバーを演奏しており、同志社The Third Herd Orchestraは縛りを持たず様々な曲を演奏しておりまして、今回のライブは各大学の持ち味が最大限に引き出され、ジャズってぜんぶかっこいいな〜と感じるばかりでした。
それぞれが、1年間積み上げてきた時間、そして残された時間の中に、たくさんの想いが詰まったアツいライブとなりました。


見にきてくださったお客さま、対バンを組んでいただいた同志社、阪大のみなさん、会場を貸してくださったArcdexuの方々、本当にありがとうございました。




そして、マソック2017、残すところあとラストライブのみです。





余計なことは言いません。伝えたいことは全て音に乗せ、最後の一音までvanguardし続けます。どうか足をお運びいただきます様よろしくお願いします。




最後まで読んで頂きありがとうございました( ˘ω˘ )
それでは5日後に。