ふぅ。
ひと段落着きました。ひとまず。
体調は相変わらずですが、、
今日は久しぶりの半日休みでのんびりしました
今年に入ったすでに2回風邪をひいていますが…もう今年はひかないぞ!!←たぶんむり。てゆうか絶対むり。
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Das tapfere Schneiderlein P.9
「どうやらおまえは投げられるようだな」と巨人は言いました。「だがおまえがちゃんと運ぶ余裕があるかどうか見てみよう。」彼は小さな仕立屋さんを地面に倒れているかしの木へと導き、そして言いました。「もしおまえが十分に強いのなら、木を森から運び出すのを手伝ってくれないか。」
〝Gerne〟, antwortete der kleine Mann, 〝nimm du nur den Stamm auf deine Schulter. Ich will die Äste mit dem Gezweig aufheben und tragen. Das ist doch das schwerste Stück.〟
「喜んで」と小さな男は答えると、「きみは肩の上で幹を持ってくれるかい。ぼくは大きい枝の小さい枝を拾って運びたいんだ。これはまぁ1番重い部分なんだよ。」
Der Riese nahm den Stamm auf die Schulter, der Schneider aber setzte sich auf einen Ast. Und so musste der Riese, der sich nicht umsehen konnte, den ganzen Baum und das Schneiderlein dazu forttragen. Der Schneider aber tat, als ob das Baumtragen ein Kinderspiel wäre und pfiff das Liedchen 〝Es ritten drei Schneider zum Torfe hinaus〟.
巨人は幹を肩の上に持ちましたが、小さい仕立屋さんは大枝の上に座っていました。そして巨人は見回せませんでしたし、木ぜんぶと仕立屋を持ち運ばなければなりませんでした。しかし仕立屋は木を運ぶのはあたかもことも遊びのようにやり、そして口笛で小さな曲を吹きました。「3人の仕立屋が馬に跨がり門を出ていった」
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まさか、仕立屋くんがこんなにズル賢いとは、、
巨人くんがこんなにバカとは、、
世の中そんなことばかりですよ。
かといって賢いのが幸せとは限らないけどね。
って何考えてるんだろわたし
さぁねよねよ。
