初代と二代目、本気と書いてマジと読む
題名とはまったく関係ありませんが、なんとなく言いたくなる年代なんですよね~
初代うさぎ
アイノスケ↓
ロップのオレンジ
ふと寄った隣の県のペットショップで、一目ぼれ。
所持金1,000円だったため、その1,000円を内金にして、明日とりに来ると予約。
そして翌日、足りないお金を持って、また車で二時間かけて、ペットショップに行って買ったんだよね。
アイノスケとの生活で、すっかり、うさ飼いになった。
毎日朝5時に、顔をなめて起こされて、ご飯を催促されて、
本当に可愛かったな~
今も天国で、幸せに走り回ってるかな~
なかなか次の仔を飼う気にはなれなかったけど、
ひょんなことから、譲り受けることになった
これが二代目 もうお馴染みの方もいらっしゃると思いますが、
ち~くん↓
こうやってみると、ネズミみたいだな、ちみは(笑)
今日もくつろいでますな~
ほへっ
って感じだよね(笑)
まだまだ長生きしてね^_^
アヒル隊長の上唇がカギ
保育園、幼稚園を卒園後、
小学校に入学するわけですが、
数字の読み書き、ひらがなカタカナの読み書き、漢字の多少の読み書き、一桁の足し算引き算、
多少の英語は、入学までに、身につけておきたいところですね。
また、保育園、幼稚園の先生と、小学校の先生では、
雰囲気が違いますので、それに戸惑うお子さんもいるようです。
保育園、幼稚園の時から、何らかの習い事や塾に行っているお子さんは、
まだ免疫ができるようですが、
そうでないお子さんは、結構、馴染むのに神経を使うところがあるようです。
特に女の子は、難しいようです。
うちの塾にも、年中さん、年長さんの男の子も女の子もいますが、
男の子は男の先生、女の子は女の先生に教えてもらうのが、子供にとっては良いようで、
女の子を男の先生が教えようとすると、緊張してしまうようです。
幼少のお子さんを持つ、ご家庭では、もちろん文字の読み書き教育を行っていると思いますが、
読むとき、「読めた~良かった~」ではなく、「話すように読めるか?」
これが、とても大事だと思います。
例えば、「ゴリラ」というカタカナを読ませた場合、
「ゴ」「リ」「ラ」ではなく、
「ゴリラ」という単語を話しているわけですから、ちゃんと続けて読んで、親御さんが、
聴き取れるように発音できなければなりません。
また、幼少のときは、漫画などの影響で、クセのある話し方が、本当にクセになってしまう子もいます。
先日、保育園に通う男の子の文字の読みを教えているときのこと、
どうしてもちゃんとした発音ができず、
どうやら、噂の春日部を舞台んしたあの有名な漫画の影響があるようでした。
あの漫画の影響がある子は、比較的、上唇をアヒルのようにして話す子が見受けられますが、
その上唇をアヒルのようにしない状態で、指で上唇を抑えながら、発音させると、
いとも簡単に普通の発音で話せることが多々あります。
そうやって、根気よく、普通の発音を教えていく積み重ねが大事なのでしょう。
もちろん、ちゃんとすべての発音ができたら、一緒にゲームをやるという、
エサをちらつかせて最後までやらせる「お主も悪よのう」手法は、
絶対不可欠です。
久しぶりに、真面目なことを書いてしまいました^o^;



