ビヨンセ Beyoncé - i was hereアイ・ワズ・ヒア YouTube,
このYoutube動画は、ビヨンセが2012年の「 世界人道の日World Humanitarian Day 」のキャンペーン大使となり、楽曲「アイ・ワズ・ヒア I Was Here」を国連で歌い、撮影したものです。
ビヨンセは多くの慈善活動をしていて、2005年のハリケーン・カトリーナの災害で、自分の出身地、テキサス州ヒューストン地域の被害者救済のために、デスティニーズ・チャイルドのケリー・ローランドと共に、「サバイバー財団」を設立、25万ドルの寄付と仮設住宅を提供しています。
2008年には、ハリケーン・アイクの被害者救済。
2010年のハイチ地震においては、ジョージ・クルーニーやハイチ出身のワイクリフ・ジョンと一緒に、テレソン「ハイチへの希望:地震被害救済のためのグローバル基金に参加しています。
ビヨンセは、このページに紹介してあるように、2012年の「世界人道の日 World Humanitarian Day」 のキャンペーン大使になり、楽曲「アイ・ワズ・ヒア I Was Here 」 と、国連で撮影したそのミュージック・ビデオを提供しました。
ビヨンセBeyonce " I Was Here " United Nations World Humanitarian Day Performance Video YouTube



2012年の8月19日の世界人道の日のビヨンセのキャンペーンがきっかけで、ソーシャルメディアが動き、レディー・ガガ、ジャスティン・ビーバー、ミシェル・オバマなど、有名人の協力が得られるようになり、同時期に行われた関連イベントに1億以上のメッセージがシェアされました。
ビヨンセの慈善活動の中で見せてくれる、彼女自身の心から出てくる素顔が、
私たちの心も動かしてくれます。
小さい時から持ち前のパフォーマンスで、別人になれる素質は、その場面がとれた日常では、何とも言えない素敵な少女のような笑顔を見せてくれます。
何かをやると決めて向かって行くときには必ずある苦難も、
その内容が大きければ大きいほど、逆にビヨンセを奮い立たせてくれている、
そのような気が。。。 ” I was here ” 人生へ決意の彼女の言葉。
待望の子供を得たビヨンセ、ゆたかな安らぎも一緒に、きっと、
未来をもっともっと大きなスケールで、私たちの前に表現してくれることでしょう。
ビヨンセのこの活動から、思いつきましたよ! 
私にすぐ出来ることは、I am here, 自分の周りの人に、恋人、パートナー、家族、友達、
仕事仲間等に言ってみましょう、”私はここに居ます”ってね、きっと何かが変わり出す

日本が大好きなビヨンセのことも、また次回に・・・

★ビヨンセ/BEYONCE★