~No Him No Life~ -45ページ目

夢中☆

今「から騒ぎ」に出てる、
ゆめちゃんて子にすっごい似てる友達がいるのひらめき電球

初めて見たときから
顔の雰囲気とかメイクが似てるな~って思ってたんだけど(・ω・*)


話し方とか性格まで
ソックリだったアップニコニコ

おもしろ~い音符

ゆめちゃん見ると自動的にその子が出てくる(^_^;)



彼への「好き」な気持ちが
どんどん大きくなってるよあせる

今はあたしの方が
かなり勝ってるんじゃないかなぁ☆


やばい、好きすぎるよ~(〃ω〃)

『甘いさきくさ。』

背を向ける三日月は
だまされる安心に気づいてしまった

だから
そっぽ向くのだろう


僕もなにかできるはずだ

そうやってなにもしてない


人に生まれたばっかりに
失うものもある

きのうを見たり

明日におびえてたり

他人を責める


そんな毎日をいつ変えるのだろう



こわがりを直すのには

時間 必要


人肌かんじ まるくなる細胞は
なんとでもなる


どうにでも
かわいらしくなれるはず


ゆれながら暮らしてみる

甘いさきくさ



【柴咲コウ】

お手伝い☆

もぅすぐ彼のお引っ越し


ほんとにあたし手伝いに行かなくていぃのσ(・ω・)

業者さんと友達がいるから
邪魔になっちゃうかな☆


この前「手伝いに来る?」って言われた時ゎ、
「行こうか?」って軽く言ってそのままだったし。。

休みだから行けるけど、
「来て」って言われないなら行かないほぅが無難?


言ってくれたらいいのになっ('ω'*)

『9月の想い』

夏から秋のにおいに変わるたび
君と出会ったこと想い出すでしょう

読みかけの本に
これまでのこと全部閉じ込んで
君と会うのさ


かなわない想いだけど

これだけは そう
ゆずれないのです


君に求めがちだけど

どうすることもできないのです


季節がゆっくり移り変わってくように

君の気持ちかわるかな

あたたかい風が花達を咲かすように
私の心に夢を


これから君に電話してみようか
それとも今夜はほほをぬらそうか

きっと君はもう
私のしらないひとと
今頃は愛しあってるさ


好きという言葉を言うことが
あまりにもむなしいです


君に求めがちだけど

どうすることもできないのです


壊れそうなくらい
こみ上げてる想いは
私を孤独にさせる

あたたかい風が花達を咲かすように
私の心に愛を



【bird】

同時☆

彼と話してる時に、
同時に同じことを言う時が増えたよ(*´ω`*)

本当の私じゃないよ?

あぁ長音記号1、またやってしまったダウンダウン
あたしバカ。。


あたし、恋愛ゎマイペースで進めたい派。

だから相手もたぶんそうだと思うの。


ある恋愛上手な友達ゎ積極的。

いつも説得力のあるアドバイスをくれるんだ(・ω・)


メールの文を「こう書けばいいんじゃん?」みたいな事も。

で、その言葉に流されてつい、
普段のあたしだったら絶対送らないような文を
おそるおそる送っちゃったりするんだ。。


毎回後悔(._. )


それで送って良かった音符
ってなった事は今だに無い。。

その子とあたしはタイプが違うから同じことしたってダメなのにね。


またなぜか乗せられてしまったよしょぼん

送らなくていい事を送って大後悔☆

あたしこんな事言う子じゃないよ。。


彼の反応がつらいしょぼん

いつものあたしとなんか違うって気付いて。。


無理だなぁ。

『桜の時』

今まであたしがしてきたこと
間違いじゃないとは言い切れない

ケド


あなたと逢えたことで
全て報われた気がするよ


「春が来ると この川辺は
桜がめいっぱい咲き乱れるんだ」

あなたは言う あたしはうなずく

右手をつないで 優しくつないで
まっすぐ前を見て

どんな困難だって
たいした事ナイって言えるように

ゆっくりゆっくり
時間を越えて また違う
幸せなキスをするのが
あなたであるように


今まであたしが覚えてきた
掌の言葉じゃ足りない程


伝えきれない愛しさに
歯がゆくて むなしくて 苦しいよ



憧れだったその背中
今は肩を並べて歩いている


もう少しだけ
信じる力ください


春が終わり 夏が訪れ
桜の花びらが朽ち果てても


今日とかわらず
あたしを愛して



【aiko】

自分、まだまだですから。。

なんかね、
急にすっごく部屋をスッキリさせたくなってきて、

いらない物をひっぱり出したりしてたんだアップひらめき電球

そうゆぅ時がよくあるのニコニコ


そしたら、引き出しから見つけちゃった目


昔付き合ってた人との思い出の物。

あたし、そうゆぅ系の物ゎソッコー処分するから残ってない、、

ハズなのに(>_<)

見つけちゃったからにゎ、
見ちゃうよねガーン


そんなにいぃ思い出ゎ無いでしょ、と思ったら。


今こうやって客観的に見ると、それなりに。。(( *uωu)



昔ゎ今よりもっともっと
ガキんちょだったから、
大人げない事もしちゃったね。

お付き合いした人もしてない人も、



今までに私のことを好きになってくれた人達、

本当にありがとう。



『遠雷』

隙間ない入道雲の下

あの日は母と二人
日傘を差して手を引かれ
歩いてた

夏の道
蝉時雨に消えそうな声で
何度も言った


「みんな1人で生きてゆくもの 振り返らない」


幼すぎる私は
きっと答えられない事を聞き

あなたの背中でいつしか眠ってた
泣きもせず

これからくる夕立の予感
響く遠雷

あれからの私達をまるで占うような


あの日のあなたに近づいて
はじめてわかる


突然しゃがみ込んで流した
最後の泪


あなたの気持ち

あの夏の匂い



D・A・I【Do As Infinity】

まさかの出会い

夜中自転車で走ってたら、
聴き慣れた曲が。。

え~と・・

Σ(゚▽゚* )))ハッ


HMKUの「真夏のダンスコール」だっ

大音量でかけてるバイクとすれ違って、
思わず振り向いちゃった

あたしの“HMKU BEST③”に入る曲♪♪