腕を包む 湿った空気
息がつまる 熱い空気
汗に塗れた手 窓につけて
背中が視線 感じていた

そっと 突き刺さって犯した
私を見つめる私

あの時の 二人の熱
もういられない 目を閉じて 揺れて
落下する

この青空 飛行機
飛ぶ鳥も 揺れる木も
信号も 雑踏も
全部 多分嘘でちがう
そこにはずっとなかった

そっと 突き刺さって犯した
弱くて甘えた 狡い手

あの時の 二つの声
本当なのか 嘘なのか 分からず
消えていく

きえた Yeah また
夜が 朝に 消えてったの
暗闇に放って
いなくなった私を消し去って

この腕の痛みさえも
いつか私を捨てていく だから
やめないで

ここには誰もいない
動画なし



君と出会って
もうどれくらいたつのだろう
いつの日にか二人で 歩いていく
いくつものStory
いつだってそう君が 僕に光をくれる
どんな運命(サダメ)でも ずっと...

永遠に続く君への思い
記憶から消えることはないから
たとえ君が選んだ人が
僕じゃなくても 忘れないだろう
永遠に...

君を愛していろんなことに気付いたよ
誰かを想う優しさ 忘れかけてた
大事な気持ちを
数えきれないほどの 笑顔を君がくれる
どんな時だってそっと...

そう二人 傷を残すのじゃなく
愛を残すために僕らは出会った
たとえ君がどこか遠く
離れてしまっても 愛し続ける
永遠に...

もう一度生まれ変わっても
きっとまた出会えるだろう
二人がそう 本当の愛の意味を知り
永遠を誓えたならば...

永遠に続く君への思い
記憶から消えることはないから
たとえ君が選んだ人が
僕じゃなくても 忘れないだろう

そう二人 傷を残すのじゃなく
愛を残すために僕らは出会った
たとえ君がどこか遠く
離れてしまっても 愛し続ける
永遠に...


いつまでも見つめていたい
幸せそうなその笑顔
広いこの地球のどこかで今日も
泣いている人がいるのかな?

いつも心にいる
大切な人を思い
幸せであってほしいと願う
僕の小さな夢

いつかなくしたものだって
きっともう一度取り戻せるから
僕は精一杯叫び続ける
愛する気持ちまだ止めないで・・・

いつか傷ついて
優しい気持ちなくして
夢を追いかける
本当の意味さえ
いつまでも
見えなくなってた

子供たちが夢を持ったまま
生きていってほしいと願うから
今僕らはここで何をすべきか
愛すべき僕らの未来のため   

幾千の星の中
優しさを分け合う 
喜びを知り
僕たちはこれから  
つないでゆくんだ 
希望と命の糸  

僕が笑顔で
いられたら
あなたの笑顔が
見ていられる
そう信じて僕らは叫び続ける 
愛する気持ちまだ止めないで…

愛すべき僕らの未来のため




ボタンを押したら
届くのに 何でだろう?
キミの知らないメールが
今日も溜まっていく
“会いたい”なんて言わないから
“そばにいて”なんて言わないから
行き場のないキモチを伝えるには
どうしたらいい? 誰か教えて
届かないこの気持ちは
涙となってこぼれ落ちて行く
言葉にしたら壊れてしまいそうで
恐いんだ 気付いてよ...
瞳を閉じれば
いつでもキミがいる
些細な想い出だけで
私は生きているの
“おはよう”の笑顔が眩しい
“またね”と振り返る背中が好き
数え上げたら切りがないほどに
この胸はキミで溢れてる
空に描いた未来は
手を繋いで笑い合っている
そんな少しの幸せでいいのにな
叶わないの?
本当はね そばにいて欲しいのに
でも上手くキミに伝えられない
届かないキモチと分かってるけど
ねぇせめて 好きでいさせて
お願い...



ねぇ 気付かないで
さとらないで この気持ちを
だって 壊れちゃうよ
友達には 戻れないでしょ?

好きで 好きで しょうがなくて
何度もあきらめようとしたけど
「ILOVEYOU」さえ言えずにいる
苦しいだけの恋じゃ嫌だよ
私だけに見せて お願い
その笑顔 その優しさも

そぅ 傷つくのが
怖いだけ Ican'tcontrolmyself
弱虫な 言葉たちが
溢れ出して 泣きそうになる

いつか消える痛みならば
せめて”想い”が”思い出”になる前に
「ILOVEYOU」まだ言えないけど
いつかあなたに伝えたいから
もう少し待ってて お願い
誰のものにもならないで

雨宿りしたあの夕暮れは
まるで映画の1シーンみたいで
抱きしめてほしかったよ
キスしたかったよ
言えなかった 「ILOVEYOU」

「ILOVEYOU」さえ言えずにいる
苦しいだけの恋じゃ嫌だよ
私だけに見せて お願い
その笑顔 その優しさも

「ILOVEYOU…」X3
いつかあなたに伝えたいから
もう少し待ってて お願い
誰のものにもならないで
誰のものにもならないで




世界に一人のシンデレラ 君の仕草をいつも近くでみた
過した時間が真っ直ぐに延びた 路を照らした

二人で過した時間が積もる 募る想い出が二人を包む
繋ぐ手が離れて行かないように 君の気持ちが近づくように
僕にもっと聴かせてくれないか?
君の夢や理想泣いたあの日のエピソード
心の扉開いたら 空いた傷を全て埋めるのにな

この先五十年愛します いや生命の終わりまで一緒です
小指に結ばれた糸がきっと いつも二人を離さないよ
大切な君を守る為に 愛に正直に生きる価値に
強く感じ 迷わない想い 共に生きましょうよこの一生
二度とはない今という時間 一番好きな君といるなら
変わらないずっと想ってる いつも君のすぐ側で立ってる

世界に一人のシンデレラ 君の仕草をいつも近くでみた
泣いた 笑った 過した時間が 二人を作る 二人を結ぶ
世界に二人だけの地図が 全て書き記そう二人の実話
泣いた 笑った 積もった想いが 真っ直ぐに延びた路を照らした

どんなに甘えてきたのか? どれだけ乗り越えてきたのか?
そうだ俺がこれから守るべき 永遠にそっと瞳を閉じる日
までの道しるべに迷って争って励まし合って1つになってく
支えあってくずっともっと愛し合ってく
知ってるよ 良いとこ 悪いこと
全て含めて小さな手をとるよ
何があったって決して離さない 二人の未来を話さない?

桜咲く木の下で眠ったり この海で腹をかかえ笑ったり
夕日がそっと近づけた 粉雪がやさしく包んだ
言葉だけじゃ伝えきれない この想いは誰にも見えない
君のためなら壁になったり 時にツブれるくらい抱きしめたい
今君へ向けた全ての誓いをこのリングの輝きに変えるよ
マスカラが涙で滲んでる 幸せの音響けウェディングベル

世界に一人のシンデレラ 君の仕草をいつも近くでみた
泣いた 笑った 過した時間が 二人を作る 二人を結ぶ
世界に二人だけの地図が 全て書き記そう二人の実話
泣いた 笑った 積もった想いが 真っ直ぐに延びた路を照らした

また君を想いだして眠れなくて
夜の隙間に君をさがしていた頃のように
変わらない気持ち 命果てるまで君を想う

すべて目に映る 青い空 海 太陽 緑の大地
感じるままに愛を 放つからこそ 繰り返す何度
間違いなく君は一人だけの・・・

世界に一人のシンデレラ 君の仕草をいつも近くでみた
泣いた 笑った 過した時間が 二人を作る 二人を結ぶ
世界に二人だけの地図が 全て書き記そう二人の実話
泣いた 笑った 積もった想いが 真っ直ぐに延びた路を照らした





小3の頃からなぜだか
おばあちゃんと暮らしてた
実家の隣だったけど
おばあちゃんと暮らしてた

毎日お手伝いをして
五目並べもした
でもトイレ掃除だけ苦手な私に
おばあちゃんがこう言った

トイレには それはそれはキレイな
女神様がいるんやで
だから毎日 キレイにしたら 女神様みたいに
べっぴんさんになれるんやで
 
 
その日から私はトイレを
ピカピカにし始めた
べっぴんさんに絶対なりたくて
毎日磨いてた

買い物に出かけた時には 二人で鴨なんば食べた
新喜劇録画し損ねたおばあちゃんを
泣いて責めたりもした

トイレには それはそれはキレイな
女神様がいるんやで
だから毎日 キレイにしたら 女神様みたいに
べっぴんさんになれるんやで
 
 
少し大人になった私は おばあちゃんとぶつかった
家族ともうまくやれなくて 居場所がなくなった

休みの日も家に帰らず 彼氏と遊んだりした
五目並べも鴨なんばも 二人の間から消えてった

どうしてだろう 人は人を傷付け
大切なものをなくしてく
いつも味方をしてくれてた おばあちゃん残して
ひとりきり 家離れた
 
 
上京して2年が過ぎて
おばあちゃんが入院した
痩せて 細くなってしまった
おばあちゃんに会いに行った

「おばあちゃん、ただいまー!」ってわざと
昔みたいに言ってみたけど ちょっと話しただけだったのに
「もう帰りー。」って 病室を出された
 
 
次の日の朝  おばあちゃんは
静かに眠りについた

まるで まるで 私が来るのを
待っていてくれたように

ちゃんと育ててくれたのに 恩返しもしてないのに
いい孫じゃなかったのに
こんな私を待っててくれたんやね
 
 
トイレには それはそれはキレイな
女神様がいるんやで
おばあちゃんがくれた言葉は 今日の私を
べっぴんさんにしてくれてるかな

トイレには それはそれはキレイな
女神様がいるんやで
だから毎日 キレイにしたら 女神様みたいに
べっぴんさんになれるんやで
 
 
気立ての良いお嫁さんになるのが
夢だった私は
今日もせっせとトイレを ピーカピカにする

おばあちゃん
おばあちゃん ありがとう
おばあちゃん
ホンマに
ありがとう



いつでも君の為にI wish
幸せを願う事こそが愛
夢を見れば恋をすれば
誰にでも悩める日が来るから
I wish, I wish, I wish for you
I wish, I wish, I wish for you
I wish, I wish, I wish for you always baby
どうせ自分を騙せないDeep down
だから自分で変えていくしないKeep up
沈まない太陽欠けない月のようなデザイア
守りたい救いたいメサイアのように
いつでも君の為にI wish
幸せを願う事こそが愛
夢を見れば恋をすれば
誰にでも悩める日が来るから
I wish, I wish, I wish for you
I wish, I wish, I wish for you
I wish, I wish, I wish for you always baby
望むのなら叶うまでDo it all
掴めるのなら迷わずTake it all
雨を見つめているより走り出して行くような
心には光がさすHold on now
いつでも君の為にI wish
幸せを願う事こそが愛
夢を見れば恋をすれば
誰にでも悩める日が来るから
I wish, I wish, I wish for you
I wish, I wish, I wish for you
I wish, I wish, I wish for you always baby
今が全てじゃない事など
既に知っているだろう?
移ろいゆくState of mind
ここにあらずOut of mind
それじゃ見えない 辿り着けない
まずは君が願いを掛けて
Right place! Right time! Get set go!
いつでも君の為にI wish
幸せを願う事こそが愛
夢を見れば恋をすれば
誰にでも悩める日が来るから
I wish, I wish, I wish for you
I wish, I wish, I wish for you
I wish, I wish, I wish for you
I wish, I wish
I wish, I wish
I wish, I wish
I wish, I wish for you
いつでも君の為にI wish
幸せを願う事こそが愛
夢を見れば恋をすれば
誰にでも悩める日が来るから
I wish, I wish, I wish for you


どれくらいの値打ちがあるだろう?
僕が今生きてるこの世界の
全てが無意味だって思える
ちょっと疲れてんのかな?

手に入れたもんと引き換えにして 切り捨てた いくつもの輝き
いちいち憂いでいれるほど 平和な世の中じゃないし

一体どんな理想を描いたらいい?
どんな希望を抱き進んだらいい?
答えようもないその問い掛けは 日常に葬られていく

君がいたらなんて言うかな?「暗い」と茶化して笑うのかな?
そのやわらかな笑顔に触れて 僕の憂鬱が吹き飛んだらいいのに

決して捕まえることの出来ない 花火のような光だとしたって
もう一回 もう一回 もう一回 もう一回
僕はこの手を伸ばしたい

誰も皆 悲しみを抱いてる だけど素敵な明日を願っている
臆病風に吹かれて 波風が立った世界を
どれだけ愛することができるだろう


考えすぎで言葉に詰まる 自分の不器用さが嫌い
でも妙に器用に立ち振る舞う 自分がそれ以上に嫌い

笑っていても泣いて過ごしても 平等に時は流れる
未来が僕らを呼んでいる その声は今君にも聞こえていますか?

さよならが迎えに来ること 最初から分かっていたとしたって
もう一回 もう一回 もう一回 もう一回
何度でも君に会いたい

めぐり逢えたことでこんなに 世界が美しく見えるなんて
想像さえもしていない 単純だって笑うかい
君に心から「ありがとう」を言うよ

滞らないように 揺れて流れて
透き通っていく水のような心であれたら

会いたくなった時の分まで 寂しくなった時の分まで
もう一回 もう一回 もう一回 もう一回
君を強く焼き付けたい

誰も皆 問題を抱えている だけど素敵な明日を願っている
臆病風に吹かれて 波風が立った世界を
どれだけ愛することができるだろう
もう一回 もう一回
もう一回 もう一回



泣いていいよ 
辛いときは
心の中洗い流そう
いつもあなたの味方でいる 
忘れないでね

どんな場所も笑顔で照らす
自分よりも人を想い
時折見せる空元気も
すべて優しさで

少しずつ変わっていく景色に
心染まりそうになれば
いつも聞きたくなる
あなたの声

いつまでも変わらないその笑顔が
輝くように あなたの明日が晴れ渡るように
ずっと祈り続けてるよ
手探りでいい
ゆっくりと
幸せへと歩いていける
どんなときも
愛に抱かれて

私よりも少し前を 
歩いている 
あなたになど
気の利く言葉 
浮かばないよ 
ほんと、ごめんね

ひとつだけ 
伝えてもいいかな?
少し照れるけど聞いてね
「生まれてきてくれて ありがとう」

いつまでも変わらないその笑顔が 
輝くように あなたの明日が晴れ渡るように
ずっと祈り続けてるよ
手探りでいい
ゆっくりと
幸せへと歩いていける 
どんなときも 
愛に抱かれて

離れ離れの場所で時は過ぎて 
寂しいけれど
私は今日もこの街で歌う 
ずっと歌い続けけていくよ
あなたもまた 
ゆっくりと 
今日を生きて輝いてね
どんなときも 
愛に抱かれて

どんなときも 
愛に抱かれて