安田先生
鈴木です。
ちょうど四年前、辛い不安と眩暈に悩まされていた時、先生と出会いました。
その日以来、先生のいらっしゃらない生活は考えられませんでした。
いつも辛い気持ちや嬉しい気持ちに寄り添って頂き、感謝の気持ちでいっぱいです。
院長を退任されると知った日から、心穏やかに過ごすことが難しくなりましたが、先生にお返しできることは、今までお教えいただいたことを思い出し、前向きに過ごすことだと自分に言い聞かせています。
お辛い闘病生活の中、優しいお顔で診察を続けて頂き、また岡田先生に引き継いでいただいたことは、感謝に耐えません。
先生のいらっしゃらない病院は、本当に辛くて、帰りに泣きそうになりました。
でも、先生もご病気と向き合われながら前を向いていらっしゃるお姿を知り、見習わなくてはと思っています。
なかなか心の整理がつきませんが、ブログに書かせていただくことで、少しでも感謝の気持ちをお伝えできれば嬉しいです。
本来は、「お世話になりましたと」書くべきですが、また先生に診て頂ける日を楽しみにしていますので、「いつまでもお待ちしています」と書かせて下さい。
ゆっくり養生されて、また復帰される日を娘共々心からお祈りしています。
先生にお会いしたいです‼️