東京のライブハウス「新宿21世紀」・なんと生バンドで歌えます -54ページ目

矢沢永吉ナンバーなどロックンロールを生オケで懐かしむ

なつかしい日本のロックンロール。

昭和四十年代後半のキャロルが先駆者?

 

キャロル「ファンキーモンキーベイビー」「ルイジアンナ」

クールス「紫のハイウェイ」

矢沢永吉「トラベシングバス」「恋の列車はリバプール発」

館ひろし「朝まで踊ろう」

ARB「魂こがして」

THE MODS「激しい雨が」

ルースターズ「Rosie(ロージー)」

 

などなど、懐しいロックンロール系も生バンドで歌っていただけます。

 

 

 

お客様の大熱唱写真

矢沢永吉カバー

生オケ

 

 

 

 

 

 

アラジン「完全無欠のロックンローラー」もあります(笑)。

 

 

 

ロックンロールといえばバイク・リーゼント・革ジャンという感じでしょうか?

音楽そのものだけでなく、多大なカルチャー的な影響がありました。

 

 

 

 

 

 

 

その後の世代ですと、 やはりBOOWYやブルーハーツでしょうか?

 

(演奏的にはダウンピッキングが疲れます 笑。)

 

ボウイが楽しい

 

ブルーハーツで大熱唱

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生オケで皆さんそれぞれの青春振り返りをどうぞ。

(幅広い世代に対応しております。)

 

 

 

 

 

 初めてのお客様には「おためしサービス」

 

 

 

 

 

 生バンドで楽しく歌える「新宿21世紀」