ずっと支えられてきたっていうけどね、私はちょうど去年の今くらいまで、ずっとずっと先を歩きすぎているあなた達に「早く追いつかなきゃ!」って思ってたんだよ。本当に焦っていた。

私だけいつまで経っても後ろ向きで、これじゃ絶対置いてかれるってすっごい思ってたもん。

今、あのときと違うことは、なるようになるという妙な安心感が、少しだけどあること。
少々強引ではある気がするが、私をほっては行かないだろうとなんとなく思う。


本人達にいい意味での余裕があるからだと勝手に思っている。そう思わせて。
うーん。だけど、余裕はあるだろうけど、賭けてもいるんだろうな。
細くひょろひょろ息も絶え絶えで何となく続くよりは、太く濃く燃えるようであってほしい。


結局、主催であろうとイベントでの遠征は難しいので、見れないんだけど。


あの直視できないキラッキラした笑顔の仮面を剥がしたいというような、気持ちになっている。
もっと生々しいものが見たい。

こちらとて、こんなもんかー(^-^)とは思われたくないという、ウザいおばさんの感情が湧いてきているから。
上からほりっくさま。潰すつもりできてください(^-^)/


というか、チケ発本当に困ったな。。。
取れたらいいです、番号こだわらないから。



iPhoneからの投稿

今まで好きなバンドが解散しても自分がバンギャルを上がらないのは、

どこかでそのバンドに対する後悔があるからなのかも。


本当の意味で完全燃焼ってしきれたこと、実はないのかもね。


「ぶつかりあおうぜ!」「全部出し切れ!」「明日のことなんて考えるな!」って、

半分キれたような口調で煽られて、

そのときは確かにお互い必死なのだけど、それは今までにも経験済みの必死であって。


いつか、こちらかあちらか、どちらか一方でも満足したとき、きっとこの共依存の関係はいとも簡単に終わる。


今までもそういうことは薄々感じていたけれど、

終わりだなんてそんなことはとにかく嫌だから、きちんと考えたことがなかった。


だけど、こんなにたくさんワンマンの予定があって、自分に半通できるであろう恵まれた環境があって、

ちょっとだけ、満足感の行く先を想像できた。できてしまった。






私はHolicのままバンギャルをあがりたい。


それって自分の問題なんだけど、あちら側にも願ってみてもいいものだろうか。






もちろん、

近い将来じゃなくって、もうちょっと先で。

そこに、本当の完全燃焼があると信じたい。










よくいう「バンギャあがりたーいww」とはまったく違う。

いつか先の話。





傷を舐めあわなくてもよくなったから、すっきりしてるかな。


それとも、やっぱりすがるものが欲しくて、ほかの音楽に心酔してるかな。


できたら、物質や2.5次元じゃなくて、3次元で、何かを見つけていてほしいのだけど。苦笑


夜中にポチポチやったのを投下しておく。

せっかくパソコンがなおったのに、結局布団でぐだぐだしながらケータイポチポチ…

しかしアウトプット能力が低いから対して問題ないんじゃないかしら、なんて思ったり。





定期的に頭に浮かぶフレーズは私生活の歌いだしです。

まさしく私はそういう生活で、でも大好きな人達が作り出す音楽と言葉と温度と湿度と光と闇が大好きで。


ここのところ、9GOATSが自分の中ですごく大きな存在になってびっくりしている。

りょうさんの言った「ステージ」って人生そのもののことなんだろう。
君達それぞれのステージには君達それぞれの役割があるって。

あの言葉は私たちに向けた暖かいエールであるとともに、りょうさん(というか9GOATS)自身の決意を私たちに伝える意味もあったのかもしれないね。

ライブに行って楽しかったとかテンションあがったとかいう気持ちは長くは続かない…
そんなことはわかっている。幾度と経験しているもの。

正直なところ、Moranは好きになりすぎたら、今の自分の生活とか将来を壊してしまいそうだと思う。
そして幸か不幸か、依存しすぎることにたいして自己防衛本能が働いている。
頭がおかしくなるくらいの出来事を体験しているからだろう。何年経ってもそれは変わりそうにないよ。


いろんな好きの形があってそのすべてを肯定できるほどの器を私は持ち合わせていない。
だからこそ居場所というか心を解放できる場所が確かにそこあることだけで、私のほとんどは満たされている。

だけどその満たされた気持ちは長く続かないって。
わかってるけど、やはりりょうさんから言われると重みが違う。

そんな思考のループです。





私は直接聞いていないから憶測にすぎないけれど、「ついてこいよ、幸せにしてやるから」っていうのは、本当にそうなっちゃう予感がするよ。
やっぱり笑っちゃうけどね。


とにかく、今いちばん明日への希望とやる気をくれている。
なんだかかわったな、でも嬉しい。

人が何を思っているかなんて、わかりたくてもわかれなくて。


だけど、ありったけの愛で想像力をフルに活用して、思いをよせる。

他人の分まで生きられないことなんて、当の昔にわかっているのに。
いや、だからこそ。



そのパワーがいかほどか、知ってる人ってどれくらいいるんだろう。


想像力の欠けた人間が、夢見がちな人間を嘲笑う姿なんて、簡単に目に浮かぶ。

そんな世界において。





背負うものが多すぎやしないかと、母のように心配にもなるよ。



だけど、どうか今は私の手の届く場所で。







もう少し、、、いいえ、振り返ることが懐かしくなるくらい、時が流れるまでは、、、

どうか歌っていて。


バンドのことではいつも不安がつきまとう。

それが普通のことだった。ここ数年はたぶんずっと。


気がついたら、発表の気配があるごとにワクワクしていて。
ブログが一斉に更新されても、怖くない。




この上昇気流はいつまで続くのだろうと頭の片隅で考えはするが、正直なところそんなことはどうでもよくて。

どんどん願いごとや夢が叶っていく。

うれしくてうれしくて。




事実が全てではないから。

仮に幻を見ていたとしても、そこに思いをのせたなら、それは事実以上に意味をなすのだから。





もっともっと夢を見させてよね。

今度は私の五感で感じに行くから。




今年のクリスマスは最高のプレゼントをもらえそうだよ。


楽しみにしてる。










(言葉にするために考えるのは苦痛。だから書けなかったんだな。)