バイトが終わり知り合いと会ったのでちょっと話してたらこの時間になってしまった
携帯を開くとおかんから
「蕎麦ゆでとくよ?」
「蕎麦あがったよ?」
「蕎麦のびちゃうよ?」
「蕎麦食べちゃうよ?」
「蕎麦置いとくよ?」
とたくさんの蕎麦メールがあった
感謝したい
さて
最近普通に大学に行って部活がある日は部活に行ってない日はバイトへ
「この生活をしていて忙しいけど充実しています!」
みたいな理想的な生活をしていると我ながら思う
しかし
理想的な生活は必ずしも人の要求を満たすものでなくたかが理想なのだ
何が言いたいのかと言うと
今とても退屈でしょうがない
毎日やることやって寝る
そんなことをして死ぬのかななんて適当なことを思う
今日
バイトでヘマをしてマネージャーの凄い形相を見ることになったがこれはとても良いことだったと思う
あの形相は自分を現実へと引きずり戻した
、で?
わからない
とりあえず今日はこの酸っぱくなった蕎麦を胃の中へ処理して寝よう
