Постепенно, если оно не подготовить

занятость, вы не думаете.
Недавн потому что ежедневное было о,
мы хотел были бы аранжировать условие

жизни маленькое маленьким.
Потому что сделал дуб ночи ежедневный,

обязательно приобрести утро
привычки происходить быстро.
12 часа в после полудня перед, утро на 8 часах в

утре, котор мы хотел были бы произойти.
Фактическ если вы не должен произойти более

быстро, потому что, вы не думаете.

От жизни типа ночи мы хотел были

бы исправиться быстро в типе утра!



日本語~

そろそろ就職の準備をしないとね。
最近は怠惰な毎日を過ごしていたから、
少しずつ生活の調子を整えたい。
夜更かしを毎日していたから、朝早く起きる習慣をつける
必要がある。
午後12時前には寝て、朝は午前8時には起きたい。
実際はもっと早く起きないといけないからね。
夜型の生活から朝型に早めに切り替えたいね!



ロシアのパンクバンド”MAIO”の新曲が出るらしいです!!


http://myspace.com/maiomusic


また音楽と関係ないことだけれど、今は大学3年生にとっては就活の真っ最中。

団塊の世代の大量退職で、少しは就職率は上がってきている。

ちょっと就職サイトを見てみたけど、本当たくさんの会社があるもんだと思ったり。

最初のうちはたくさんエントリーしてどんどん説明会に参加していくのが、

やっぱりいいと思う。


そんな中でも、公団・公社の募集もいくつかあった。

これらの会社は普通の民間会社と少し違って、自治体の領域にも入っている。

いわゆるみなし公務員(準公務員)扱いみたいなもの。

結構この業種は知名度がなく穴場で、意外と見落とし勝ちになる業種。

普通の民間会社よりかは賃金が多少少ないけれど、保障や待遇が効いてくる。

仕事内容も会社によるけど面白いと思う。

1社くらいエントリーしてみてはどうだろうか。


面白そうなものをいくつか挙げてみる。


独立行政法人 水資源機構

http://www.water.go.jp/

独立行政法人 海洋研究開発機構

http://www.jamstec.go.jp/

独立行政法人 都市再生機構

http://www.ur-net.go.jp/

独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構

http://www.nedo.go.jp/

独立行政法人 日本貿易復興機構

http://www.jetro.go.jp/indexj.html

独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構

http://www.jogmec.go.jp/

財団法人 東京都新都市建設公社

http://www.shintoshi.or.jp/

財団法人 社会経済生産性本部

http://www.jpc-sed.or.jp/



最近自分の友人たちと話の話題になるのが車の話。

周りはもう社会人として、働いていくらか落ち着いてきていて、

貯金もいくらか貯まってきているらしい。

だから車買い替えようかと思うんだけど、迷っているみたいな

話も出てくる。

やっぱりどうせ買うなら若いうちに乗ってみたいスポーツタイプの

かっこいいものがいい。

日本車は今や世界に誇る製品で、外国に行っても日本車は必ず

見かける。故障も少なく、性能、乗り心地、燃費、デザイン。

全てを高く評価されている。

でも、これは自分の考えだと思うけど、どうもかっこよさが違う方向

に行っているような気がする。

なんというか、性能をよくするためにデザインをそれに付随させている

気がしてしょうがない。

「プリウス」は今や大ブレーク中だけど、乗る人の年齢層は中年の人が

多い。別におじさんくさいって訳ではないけど、シックリこない。

そうかと思うとマツダ「RX-8」のような結構かっこいいスポーツタイプの

車は、性能はいいけど燃費が悪いという欠点がある。

自分的にはかっこよくて燃費がいい車がほしいのだけれど、

意外とこの条件を満たす車はない。

輸入車は逆にかっこいいデザインのものが多いけど、燃費が悪く、故障も

多い。 どちらか一つの条件で選べといえば、やっぱりかっこいい方を選びたい。


候補としては「RX-8」が挙げられるがロータリーエンジン採用車で、燃費が国産車

のクセに悪すぎて却下されつつある(汗)

他は「プジョー206」、「プジョー406クーペ」、「アルファロメオ147」が今のところある

けど、「406」は中古でも値段が馬鹿高い! 「206」は前に試乗したことあるけど、

小回りがきいたり燃費も比較的にいい。ただ排気量が1360cc(Style)だから少々

馬力が5人乗りのくせに小さいかな。あと車高が低くてちょっとした坂でも擦りそう。

アルファ147は05年にニューモデルになってからかっこよくなったと思う。

ハッチバックタイプでマニュアル使用だけど、乗り心地も性能も良さそう。

ただ燃費が少々気がかりかな。たぶん10.5km/l。


まあでも自分はまだ買うところまで資金がいってないし、中古車が多く出るのを

気長に待つとしよう!




 













日本の隣国と言えば中国、韓国を思い浮かべるけど、もう一つロシアがある。


"Achtung Babies"はロシア出身のロックバンド。

今はまだインディーズでモスクワを中心に活動している。


エモパンクに近い音で女性ボーカルの4人組のバンド。

vocal/bass :Anya Basya

guitar:Jenya Green

guitar:Ilya Space

drums:Danila Lileev


ロシアもここのところ欧米の影響を受けて、ようやくパンクが流行ってきている。

とは言うものの、まだほとんど"t.A.T.u"のようなテクノポップスか、バラードが主流。

ロックもいくらか存在するけど、まだスラブ民族音楽の雰囲気が残っていて、

普通の人が聴くと違和感を感じると思う。


"Achtung Babies"のようなロシアにとっての音楽革命の先駆者が現れるのを、

これからも楽しみにするとしよう!!!



http://www.myspace.com/achtungbabies





デンマークのロックバンド"Blank".


そんなにリフも効いていなく、軽快なロックだ。


前にも記したけど、今ヨーロッパのロック・ポップスが熱い!

サマーソニックにも何度か来日している"MEW"なんかの影響があるけど、

USAミュージックに聞き飽きたリスナーには大うけしている。


もう音楽にどの国の音楽とか関係なくなってきている。

とにかくいい音楽が聴ければいい!!


ただ、まだ日本にはあまり洋楽が他国より出回っていないのは確か。

早く日本でもたくさんの洋楽が手に入るようになって欲しい。


http://blank.mymusic.dk/

イタリアのミラン出身のゴシック・メタルロック"Lacuna coil"。

このバンドも男女2ボーカル編成だけど、主にCristinaが歌っている。

初めに聴いた感じは、なんだかアラビアチックで奇妙な感じがする。

ゴシックの要素を前面に出すようにしているせいか、中世の古風的な

不思議な旋律である。

女性ボーカルを活かした哀愁メタルというところか。


普通のメタルを求めている人にとっては受け付けないだろう。

簡単に表現すると、"エヴァネッセンス"をもっとメタルっぽくした感じ。

アメリカでは人気急上昇中だが、日本では何故か灯がつかない。




lacunacoil




http://www.purevolume.com/lacunacoil


力強い音が特徴的なのは、テネシー出身のハードロックバンド"Saliva"。


2002年にメジャーデビューしたばかりの新鋭だけど、アメリカン・ロックシーン

を引っ張り本国アメリカでは知名度を上げてきている。


オジー・オズボーン、メタリカ、スレイヤー、リンキンパークの要素を

発展した感じだろうか、それとも"KOЯN"の要素も入っているのか。


とにかく静と動の使い方がすこぶるいい。

BON JOVIの後継者の候補と言ってもいいだろう。


お勧め曲はBack Into Your SystemRest In PiecesYour Disease。


Newアルバムの"Survival Of The Sickest"もどれもドスの効いた曲ばかりだ!




http://www.myspace.com/saliva


http://www.saliva.com


カナダ出身のヘヴィロックバンド。

カナダ・アメリカでは、一級人気バンドの一つだ。


曲調はNIRVANAをかなり意識していて、ほとんど変わらない感じがする。

Nickelbackが好きな人には、受けがいいと思う。

ヘヴィロックの王道にふさわしいバンドの方向性も、欧米で支持されている

理由の一つだろう。


2001年に出されたアルバム"Come Clean"の"Blurry"はUSAの各ラジオ局で

ヘビーローテーションしまくりだったみたいだ。

2003年に出されたアルバム"Life on Display"もそれなりに好評だった。


でもどうも日本ではまだパッとしていない。

同じことが"Life house"というバンドにもあてはまる。



日本と欧米との音楽性の違いがやっぱりあるのかなあ。



http://www.puddleofmudd.com/


http://www.purevolume.com/puddleofmudd







アメリカから女性ヴォーカルのラウドロックバンドが現れた。その名も"Flyleaf"!


ポピュラリティーと強力なインパクトを併せ持つ、ボーカルLaceyの声!

紅一点ヴォーカルのLaceyは、メインストリーム栄えする伸びやかなヴォーカル

スタイルと、一聴で物凄いインパクトを与える絶叫スクリーム系ヴォーカル・スタイル

という、相反する2つのスタイルを使い分ける個性派且つ実力派。

バンドに唯一無二の存在感を与える重要な要素。


とにかく個性!!有象無象にいるへヴィー・ロック系バンドの中で頭一つ抜けるには

やはり個性が必要。天上からの声のごとく美しいささやき系の声から一転、

地獄へ突き落とす悪魔の叫びのようなスクリームは、確かに聴く人を選ぶかもしれない個性。

モダン・ヘヴィ・ロック・ファンはもちろんのこと、ロック/メタル/ポップ、すべての洋楽

ファンに幅広くアピールできる曲ばかりだ。


女性ボーカルでここまで迫力があるとは驚きだ!



http://www.purevolume.com/flyleaf

デンマークから興味深いバンドが生まれた。

パンクでは珍しい2Vocal編成のバンド、しかも男女混声。


彼らの曲はどれも力が入っていて、パンクの持ち味を十分発揮している。

曲調はデンマークというマイナーな感じは全くなく、アメリカンパンクとなんら

違いは全くない。

デンマークと言えば、"MEW"というような北欧チックな涼しい感じの曲を

想像するが、最近は結構ユーロパンクの波がここにも押し寄せており、

欧米のロックバンドを意識してきているものが出てきている。


"Pinboys"もそんな新境地を行く先駆者の一つだ。

私的には"A story to tell"のエモさも好きだ。

ともかく2人のVocalの歌声力はなかなかのものだ。

でも実はまだこのバンドはメジャーデビューしていなく、今までは

独自でCDを制作していた。最近になってようやくレコード会社と契約を

結んで、メジャー入りを果たそうとしている。

これからも注目するべきバンドである。


http://www.pinboys.dk/


http://www.myspace.com/pinboys