こんばんは。ムシヨシです。

 

最近全く報告をできていませんでした。

なかなか本を読む時間を確保できていませんが、少しずつ読み進めています。

 

読み終えたら、また報告しようと思います。

 

それでは!

こんにちは。ムシヨシです。

 

「英文法再入門」、半分くらい読み進められました。良書です。

 

また読み終わったころに。それでは。

 

ムシヨシ

こんにちは。ムシヨシです。

 

次の本は深井康佑著「英文法再入門」です。

 

いい感じのペースで読めてます。来週中には終えられるかな?

 

それでは。

こんにちは。ムシヨシです。

 

渡辺毅氏著「福井の梅 紅サシ」読了いたしました。

 

渡辺氏は福井県の農業試験場や園芸試験場で活躍され、またご自身も梅の栽培をされていた方。

この本はその経験と論文を中心とした知見をもとに、福井県独自の梅の品種である紅サシについてまとめられています。

 

剪定、施肥、防除などを具体的な数値を用いながら紹介し、また作業効率化のためのデータも参照してありました。

これから紅サシの農家を目指す人にとっては必携の書だと思います。

自分もきっとこれから何回も読み返すんだろうなあ…

 

 

次は何を読もうか、迷い中です。また読みだせばご報告します。

 

それでは。

 

P.S.

今回から読んだ本の冊数を記録しておきたいと思います。

今は…

2冊!

こんばんは。ムシヨシです。

 

「論文を書くための科学の手順」、読み終わりました。

 

次は渡辺毅さん著「福井の梅 紅サシ」を読み進めます。

今週中に読み終えられるかな?

 

それではー。

こんばんは。ムシヨシです。

 

「論文を書くための科学の手順」、第7章まで読み終わりました。

第7章6節が印象に残ったので、その記録を。

 

「何をもってわかったというのか?」

・・・仮説演繹の論理展開通りに仮説から予言を演繹し、その予言に対して実証データで真偽が示せていれば、それが「わかった」なのである。

・・・科学では「しくみまでわかった」ことが唯一の「わかった」ではない・・・

 

自分も、ひとつの研究内で「しくみ」までわからねばならないと思ってしんどくなっていたので、これを読んでかなり気持ちがスッキリしました。

もう少し自分の研究テーマの整理が必要かなと、改善点も見えてきたので今後が楽しみです。

 

そんなこんなで、この本もあと1章で終わり。

もう一息頑張ります。

 

それでは、また。

 

ムシヨシ・ムメシ

こんにちは。ムシヨシです。

読書の方は全然進んでいません。やっぱりか。

今週中には読み終えて次に行きたいな。

それではまた。

 今読み進めている本は、山田俊弘さん著の「論文を書くための科学の手順」。

 だいたい半分を読み終えたが、論文を書く書かないにかかわらず科学とは何かを改めて考えられる良い本だと感じた。

 来週中には読み終えたいな。

 

 

↓気になった方はこちら

 

 初めまして。ムシヨシです。

 なにをやっても三日坊主なので、できるだけ続けていきたいと思います。