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ずいぶんと長い間ブログをほったらかしにしました。
その間、時々覗きに来てくれた方、また離れていってしまった皆様、本当に申し訳ありません。
さて、6月23日のオープン以来、何とか赤字を出さずに半年を駆け抜けました。
旧ダンヒルより、細かい作業や制約が増えたスタッフ。
また慣れないことに戸惑い、もたつく私たちの姿に目をつむり、通って来てくれたお客様の方々に心より感謝申し上げます。
少しずつですが、新しいお店に馴染んできて雰囲気は良くなって来ている気がします。
私を含め、歳老いてきたスタッフ皆で力を合わせて「居心地のよい遊び場」を提供できるよう頑張りますので新年もどうかよろしくお願いいたします。
もう少し私に余裕が出来れば、読んでニヤっと笑えるブログを書けると思うので、ながぁぁぁぁーい目で見守ってくださいね。




ずいぶんと長い間ブログをほったらかしにしました。
その間、時々覗きに来てくれた方、また離れていってしまった皆様、本当に申し訳ありません。
さて、6月23日のオープン以来、何とか赤字を出さずに半年を駆け抜けました。
旧ダンヒルより、細かい作業や制約が増えたスタッフ。
また慣れないことに戸惑い、もたつく私たちの姿に目をつむり、通って来てくれたお客様の方々に心より感謝申し上げます。
少しずつですが、新しいお店に馴染んできて雰囲気は良くなって来ている気がします。
私を含め、歳老いてきたスタッフ皆で力を合わせて「居心地のよい遊び場」を提供できるよう頑張りますので新年もどうかよろしくお願いいたします。
もう少し私に余裕が出来れば、読んでニヤっと笑えるブログを書けると思うので、ながぁぁぁぁーい目で見守ってくださいね。




お陰さまでこの連休はなかなか忙しかったであります。もっともっと自然と人が集まる店にしなくては。
さて無事に『尾瀬』から戻ってきました。(昨年は着くなり滑って転んで足をポキン)
関越交通「尾瀬号」に乗り夜10時に新宿を出発。
途中休憩を挟んで翌朝3時半にはもう尾瀬の玄関口「大清水」に。

ここで降りたのは私とおじさんと(オマエモヤ!)男女四人の若者グループ(残りの乗客約20名程はもっとメジャーな玄関口「鳩待峠」へ)
なんと本降りの雨のなか、ヘッドランプを付けて出発。
朝6時に尾瀬沼到着。昨年転んだ木道も難なくクリヤ。やはり去年はもう二週間遅くいったので、寒さが増して木道が凍っていたんでしょうね。

明日登る「燧ヶ岳」が霧に隠れてます。
湖畔を半周して「尾瀬ヶ原」に下りました。

沼尻というところにあった休憩所が四五日前に全焼。
車が入れないので火事になると打つ手がありません。幸い怪我人は無かったそうですが、管理しているのがこの夜泊まった「長蔵小屋」
小屋のスタッフは後始末に大変です。


日が登ると一転して気持ちのいい晴れに。登り返して湖畔をもう半周、長蔵小屋に向かいます。
さて無事に『尾瀬』から戻ってきました。(昨年は着くなり滑って転んで足をポキン)
関越交通「尾瀬号」に乗り夜10時に新宿を出発。
途中休憩を挟んで翌朝3時半にはもう尾瀬の玄関口「大清水」に。

ここで降りたのは私とおじさんと(オマエモヤ!)男女四人の若者グループ(残りの乗客約20名程はもっとメジャーな玄関口「鳩待峠」へ)
なんと本降りの雨のなか、ヘッドランプを付けて出発。
朝6時に尾瀬沼到着。昨年転んだ木道も難なくクリヤ。やはり去年はもう二週間遅くいったので、寒さが増して木道が凍っていたんでしょうね。

明日登る「燧ヶ岳」が霧に隠れてます。
湖畔を半周して「尾瀬ヶ原」に下りました。

沼尻というところにあった休憩所が四五日前に全焼。
車が入れないので火事になると打つ手がありません。幸い怪我人は無かったそうですが、管理しているのがこの夜泊まった「長蔵小屋」
小屋のスタッフは後始末に大変です。


日が登ると一転して気持ちのいい晴れに。登り返して湖畔をもう半周、長蔵小屋に向かいます。
今日は深夜バスで『尾瀬』の群馬県側の入山口のひとつ「大清水」という所に向かいます。
お店のことは気になりますが、信頼するスタッフたちに全て任せて遊んでこようと思います。

写真右下に大清水、そこから三時間ほどで
昨年スッテンコロリン、ポッキリ骨を折った尾瀬沼湖畔の「三平下」に着きます。
地図上、尾瀬沼の右上にある、昨年足首にぐるぐるテーピングしてもらった「長蔵小屋」で一泊。
翌朝「燧ヶ岳(2356㍍)」に登り、福島県 「御池ロッジ」で一泊。
平家落人の里
「檜枝岐村」で温泉に浸かって、野岩鉄道、東武鉄道に乗って浅草に戻る予定です。
尾瀬に興味のある方は、2012年10月のブログに詳しく書いてあるので、読んでみてください。
その後は骨折した昨年まで毎年10月に行って尾瀬日記を書いてあります。
尾瀬は携帯が使えません。
ご報告は水曜日以降になります。では行ってきます!

乗客20名程
お店のことは気になりますが、信頼するスタッフたちに全て任せて遊んでこようと思います。

写真右下に大清水、そこから三時間ほどで
昨年スッテンコロリン、ポッキリ骨を折った尾瀬沼湖畔の「三平下」に着きます。
地図上、尾瀬沼の右上にある、昨年足首にぐるぐるテーピングしてもらった「長蔵小屋」で一泊。
翌朝「燧ヶ岳(2356㍍)」に登り、福島県 「御池ロッジ」で一泊。
平家落人の里
「檜枝岐村」で温泉に浸かって、野岩鉄道、東武鉄道に乗って浅草に戻る予定です。
尾瀬に興味のある方は、2012年10月のブログに詳しく書いてあるので、読んでみてください。
その後は骨折した昨年まで毎年10月に行って尾瀬日記を書いてあります。
尾瀬は携帯が使えません。
ご報告は水曜日以降になります。では行ってきます!

乗客20名程
先日こんなことがありました。
日曜日の午後、一本の電話…
「すいません。二人で吉祥寺に来ているのですが、行き方がわかりません。」
スタッフが現在地を聞いて、近くの西友の入り口で待っていてもらうことに。
特徴を聞いてすぐに迎えに行ったのですが、見つかりません。土日の吉祥寺は大変な人出。しかも西友の入り口は3ヶ所。
申し訳ないことをしました。わざわざ時間をさいて東京の西まで遊びに来てくれたのに、お店にご案内することが出来ませんでした。
以前のダンヒルからはたった一本通りが違うだけなのですが、アーケードではなく、駅から五分ほど遠くなり、しかも大きなお寺の樹木に遮られてちょっと看板が見えづらい。
でもこのやり取りを見ていたOざわさんが、また骨を折ってくれました。
これでもう大丈夫!
皆さんこれを見ながら来てください。


























