まっしゅのぐだぐだいありー。

まっしゅのぐだぐだいありー。

その名の通り、ぐだぐだ人間なまっしゅがマイペースに更新してる日記です。
というかメガマソのことがほとんど。
気分屋(主にメガマソの何かがあれば)更新です。コメントなどお待ちしてますのでお気軽にどうぞ。

Amebaでブログを始めよう!
fc2でしか作り方が分からなかったのでfc2ブログのリンクを貼る。

メガマソ楽曲ソート

正直選べないものが多すぎていろいろ試された。でも楽しかった。

やりたい方はご自由にどうぞ。ツイッターとかでつぶやくのもご自由に~というかむしろ宣伝してください!いっぱいいい曲あるなあって再認識できるので!
今日が初お披露目ということなので、公式サイトの3曲を視聴して思ったことをざっくりと、他のメンバーさんのことは全然知らないから、もちろん涼平さんの話。

明日のMCで言うかもしれないけど、先日のイベント(ぺこバおかわり)で、涼平さんがtelephonesの松本誠治さん(漢字合ってるかな…)と仲良くなったきっかけとして、
・同い年
・コアなところまで音楽の趣味が合う(それこそジャケ買いして気に入ったものについて話しても分かり合えるくらいに)
というところを挙げていた。
個人的には、それに加えて松本誠治さんが大らかで聞き上手というのもあると思っている(イベントに(恐らく涼平さんに雑に呼ばれた)松本誠治さんが来ていた時、涼平さんは松本誠治さんに喋りまくっていじりまくって構いまくっていた)けど。

そんな2人に、松本誠治さんの知り合いのベースJOTAROさん(LUNA SEAとプロレスを愛する男)、知り合いの紹介だったかな?の依恋さん(名前がかわいい)で結成されたのがmigimimi sleep tightである(このお2人に関してはこれから知るだろうと思っている)。

謎に固い文章になってしまった/(^o^)\
とりあえず前情報としてはここまで持ってましたということで!

ここからはただのわたしの涼平さん話なので、みぎみみ検索でうっかり来てしまった他のメンバーのファンの方は多分つまんないかと…いやメガマソファンでも多分つまんないかと…


わたしがみぎみみを聴いて思ったことは、
「素材は涼平さんの音楽だけど、調理法、味付けが違う」
ということ。

みぎみみの音楽の第一印象は「想像以上に涼平だ…」
それはみんな思ったかもしれないけど、例に漏れずわたしもそう思った。笑
その上で、いろんな調理がされているなと。

まず、みぎみみは「ビジュアル系ではない」ということ。
ビジュアル系は、ゴールデンボンバーが分かりやすく表現してくれているように、一種の様式美が必要とされるジャンルである。ヘドバン曲、モッシュ曲などの「暴れ曲」、ポップな「フリ曲」、棒立ちもしくは僅かな揺れで、泣きながら感情に浸る「バラード」。その様式美は振り袖のように美しいが、その形ゆえに動きが制限される。
しかし、みぎみみではそのビジュアル系要素を一切削ぎ落としていることが分かる。シャツとパンツで、よりシンプルに、より鋭利に。
メガマソでも「Loveless, more Loveless」でその方向性を強く打ち出したが、おそらく動員が減ったこと、事務所関連で色々とあったこと、ちょうど5周年というタイミングが来たことで、「雪はまだ降り注いでいるか?」でビジュアル系様式美に回帰してしまった。(個人的に、ラモラはビジュアル系を聴いたことがない人に真っ先に聴かせたいメガマソのアルバム)
メガマソから離れ、ビジュアル系という服から着替えたことで、ラモラの涼平さん(というよりはメガマソ全体)が目指していた、よりシンプルなメロディーに近付くことができたのではないのかなと思う。

あと、これはあくまでバンドサウンドであるということ。
涼平さんの非バンドサウンドで直近のものはちゃんこ(笑)、SE、歌入りのものはアニソンのコンピレーションアルバムがあるけど、それらの作品に感じられる遊び要素はなく、あくまで自分が演奏するもの――――バンドをコンセプトにしているのだということをなんとなく感じた。

そして、みぎみみのコンセプトは「泣ける」「踊れる」音楽ということだけど、「泣ける」要素は、涼平さんの作る音楽の一面であるメロディーの切なさ、焦燥感、ファンタジック(ファンタスティック)感から感じられた。「migimimi」に切なさ、焦燥感を特に感じられたので、表題曲となるのも納得。会場限定(だっけ?)CDの表題曲「Akirakeiko」はファンタジック(ファンタスティック)感を強めて、別の観点から「泣ける」へのアプローチをしているのだと感じた。

そしてもうひとつの「踊れる」という要素。
これは松本誠治さんのバンド、telephonesから由来を感じ取ってもいいのだろうか、と思う。
telephonesのコンセプトは「DISCO」であり、「踊れる」ことへの手応え?というか必要であるという確信?は松本誠治さん、そしてそのステージを見ていた涼平さんも強く持っていたのではないかと思う。(ちなみに、バンギャは勝手に踊る)
今回の視聴では縦乗り2曲、横揺れ1曲という配分だとわたしのバンギャ脳では勝手に判断したが、「踊る」の観点が少し異なっているバンギャとロック厨をどう盛り上げてくれるのか、というのは視聴部分だけだとまだ検討がつかないので、実際にステージを見て、フルで音源を聴いて感じたいと思う。

「踊れる」はまだ確信できてないけど、「泣ける」は涼平さんの作るメロディーの切なさ、焦燥感、ファンタジック(ファンタスティック)感を強めに出すことによって作り上げられたのだろうと思った。


45秒×3くらいの視聴でここまで長い文章が書けると自分でも思ってなかった(笑)久しぶりに書いたからとっ散らかってるのもあるけど…。
上でも少し言ったけど、早くステージを実際に観て、音源を聴いて、いろいろ御託を並べたいです( ´∀`)楽しみ!
MEGAMASSO TOUR 'SALVATION' #2~空虚の百合が咲く怪物~
@札幌COLONY
2014.11.29


少しだけです。覚えてるところだけ書きました。


<セットリスト>
SE-SALVATION
1.RED St.EM
2.サスクワッチランカー
3.DeepSnow
4.EYES
5.ICY MILK LAKE
6.悲しみの距離
7.まんげつのよるにぬけだして。
8.MONSt.ER
9.地ベタ四ツン這イ太郎
10.ベゾアルステーン
11.St. Void
12.トワイライトスター
13.ステイwithミー
14.The Requiem
15.VIPER(U Need Me[GAMASSO]add4)
16.St.Lily
(物販紹介)
EN17.ブラインドイノセンス
EN18.SWAN SONG
EN19.トローネエンゼル
WEN20.芋虫の主

MCのタイミンg(文章はここで途切れている)


<MC>一部しかなくてごめんなさい。
・動画(ざっくりした流れは名古屋岡山と同様)
ザギ「今日の商品はこれよっ!」
「さっぺこ時計台」
ザギ「お値段なんと……ハンマープライス!」
ごー「え、買えないのww」
ファンの子は写真撮るだけらしい。

動画後
ザギ「札幌はねえ……何もない!時計台行った?あれ大したことないから!俺住んでたとき行ったことなかったもん!」


<物販紹介>
・タオル
ザギ「このタオル、赤いって言われてたんだけど洗濯してほら、いい感じになってきました」
ザギ「みんなグッズのタオルって普通に使うの?使う人~」
会場挙手
ザギ「使わない人はどうすんの?」
会場「飾る!」
ザギ「あ、壁にね!一面にざーってね」
ぺこ「俺使うよ~」
ごー「俺も使う」
ザギ「そっか、俺は使わない!しまってる。コレクション!」


・Tシャツ
ザギ「今回のTシャツかわいくない?」
会場「かわいー」
ザギ「だよね!俺このTシャツだったらコンビニ行けるわ」
ぺこ「え、今まで外出れなかったの?」
ザギ「うん」
ぺこ「俺近くのローソン、バンバンツアーTで行ってるんだけど」
ザギ「え、『俺がメガマソだぜ!!!』って言ってるの?店員に??」(胸はって歩く実演)
ぺこ「あはははは!それはないww」

St.Lilyインスト
@新宿Little HEARTS. / ライカエジソン東京店
2014.11.16


16日のインストサーキット2店舗目、新宿リトハ!ここは涼平さんプロデュースで、旧衣装の人気投票(票を数える正の字が、平の字になっていた)をして1位の衣装を着てトーク+4ショットチェキという内容。
1位はダントツでベゾアルステーンでした。(涼平さんのブログによると、本人や衣装さんの予想通りの結果だったらしい)

あと、題名はリトハですが、ライカのレポ(独立して記事にするほど書いてなかった)もちょこっとあります。

<リトハインストトーク>
●今回の衣装について(ベゾアル衣装)
ぺこ「ダントツでしたね」
司会者「サイズ変わったりしてないんですか?」
ザギ「サイズは変わってないんですけど、なんか違和感があって。昔の自分のコスプレをしてるような気分ですね」
ここで司会者がぺこの膝小僧推しをしてきたので、
ザギ「最近流行ってる、男性の膝上ショーパンとかでもいいんですか?」
司会者「すね毛がなければ……」
ザギ「膝小僧の話は?笑」
司会者「いやすね毛は……」
最終的にはメンバーにすね毛はないです!という結論だった


●スタンバイ時、涼平さんだけいない時に女子トイレにいると思ったという司会者の話に対して
ザギ「あっそういえばね、これよくあることなんですけど。ツアーの時SAでトイレ行ったりするじゃないですか。その時、涼平が男子トイレに入っていくの見て、女の人が男子トイレに入っていくんですよ!」
ぺこ「それよくあることじゃないよ!」
ザギ「そういうのってあるんでしょうね。それで、途中でハッと気付くっていうね」


●一風堂の話
ザギ「岡山でね、涼平と信也とご飯食べに行ったんですよ。ごーちゃんはもう食べたからって。涼平はラーメン食べたいって言ってて。近くに一風堂があったんですけど、その数軒先に岡山でしか食べられなさそうなお肉のお店を見付けて。信也は岡山初めてだったんですよ。だからこっちのお店でしょ、一風堂はいつでも食べれるしってなってたんですけど、涼平が『いや、一風堂の看板だけでも見に行きたい』とか言い出して。看板見ても何にもならないのに!……で、結局一風堂で食べたんですけどね。あれは涼平の執念を感じました」
ぺこ「え、あれって2人とも一風堂が食べたい!ってなっててくれたのかと思ってたんだけど!」
ザギ「そうやって思い込めるのが彼ですね」
司会者「両方食べたらいいですよ!焼肉食べてラーメン!」
ザギ「いやでも太るんで」
司会者「いやぁ皆さんは太らないでしょ」
ザギぺこ「普通に太りますよ」
司会者「ごーさんも?」
ごー「俺も太りますね」
みたいな話があった
メンバーみんな太ったり痩せたり、ぺこはすぐ変わる、ザギも変わる、ごーちゃんも変わりますよと。信也さんはいくら食べても太らない。
最終的には、とりあえず先にラーメンを食べようっていう話にインザーギが無理やりまとめてた。


●質問
・「今までで着にくかった衣装は?」
ごー「俺chimes……かなあ……うーん……」
ここでごーちゃんが時間取ってたので
ザギ「僕はchimesですね。あれ、服を後ろ前逆に着てる感覚がずーっと続くんですよ。あとはM of Beautyかな。肩についてる飾りが邪魔でした」
ここでごーザギのどっちかが後ろ前をうしろおもてって言ってた。でどっちかが訂正してた。
ぺこ「僕もchimesですね。単純に暑かったです」
このあとごーちゃんが涙猫もだって言ってた気がしたけど理由は思い出せない。


・「寝るときの格好」
司会者「インザーギさんはパンイチって聞いたんですが」
ザギ「いや、最近は寒いんで着てますね」
司会者「パン2ですか?」
ぺこ「パンツの上にパンツね」
ザギ「それはないです(笑)上も下も着てます」

ぺこ「僕はしましまのスウェットですね」
ザギ「こいつ、スウェットの裾をインするんですよ。しかも超ハイウエストなんですよ!」
ごー「俺もそれ見たことある(笑)」
ぺこ「そうしないとお腹痛くなっちゃうんですよね。他の方法だと。あと帽子も頭痛くなるんで被れないんです」
司会者「(ベゾアル衣装の)この帽子は大丈夫なんですか?」
ぺこ「これは乗ってるだけなんで大丈夫です」
ここであってないようなもの→いらない!?客席投げたら?みたいな展開になってた。ぺこがいやいりますって言ってたような

司会者「ごーさんこそ全裸のイメージあるんですけど」
ごー「いや着てますね。でもたまにパンツ1枚の時ありますよ。布団の感触を楽しみたい時」
ぺこは何か着てないと落ち着かなくてダメと言ってました。


トーク終わりの最後のコメントでは最初のごーちゃんが焼肉の話をしたのでみんな焼き肉の話してた。
ざぎ「St.Lilyの話をあまりできなかったんですけど……とりあえず焼肉食べたいです」



<ライカインストトーク>
ちなみにライカはトーク+仮面つき4ショットでした。仮面はSt.Lilyのアートワークに使われていたアレ。

最初の数分間はライカインスト久しぶり~っていう話でした。2年ぶりとかだったかな。タイムリー時代は事務所の都合(詳しくは知りませんが)でライカのインストなかったからね。

●質問「どこでも好きな場所でライブできるなら?」
ざぎ「アマゾン、でも虫は嫌だから虫のいないアマゾン」
ごー「アマゾネス?」
ざぎ「アマゾンね」

ぺこ「インザーギのおうち。前インザーギの家に行ったんですよ。そしたらなんかライブしやすそうたったんでしたいなと」
松本さん(司会してたライカ店員さん)「何人か限定でね。でもそのライブの案内出した瞬間に住所バレる(笑)」
ぺこ「あ、インザーギここ住んでるんだ、みたいな(笑)」
松本さん「アコースティックみたいな感じで?」
ぺこ「いや、爆音ですね」
ざぎ「それどっちにしてもその部屋にはもう住めないじゃん」
ぺこ「だから引っ越しの時にね」
St.Lilyインストレポ
@渋谷ZEALLINK
2014.11.16

渋谷ZEALLINKはMV鑑賞会でした。映像ばっかりだったので説明は難しい…メンバーがマイクを通してしゃべる声と動画で出力されてる声が似てて(本人だから当たり前なんだけど)なかなか聞き取りづらかったし画面が大きすぎて動画がはっきりと見えなかった…インスト用の特別編集っぽかったのにもったいない…そして時間が押していたためバタバタと開始。


覚えているシーンは、馬(人形?涼平さんのツイかブログにあるはず)を操るぺこし(数秒ちらっと映る)→涼平「これもうちょっと長くやっててオチあったのにこれだけ使ったらただの変な人じゃん」
あと寝ながらベース弾くごーちゃんもありました。


●映像の最後、今日のインスト用コメントのシーン
ざぎ「これはちょっと未来の自分たちに向けてのメッセージだからね」
ごー「オールバックになってますか」
ぺこ忘れた
ざぎ「これ編集に悪意ありますからね」みたいなこと
ぺこ「それは被害妄想激しすぎだよ」


●映像終わってトーク
ざぎ「(インスト当日のごーちゃん)オールバックじゃないじゃん!」
ごー「あのときはオールバックにするかもって思ってたの」
ざぎ「てか何か俺だけ(映像の)顔近くない?」
ぺこ「みんな同じくらいだよ」

ごーちゃんの言葉尻を捕まえておちょくるざぎさん
ざぎ「ごめんね~ちょっと意地悪しちゃったね~」


●質問タイム
・質問「好きな花は?」
ごー「これ前どっかで話したと思うんですけど、薔薇が好きです。」
ざぎ「何色?」
ごー「黒が好きです。」
ざぎ「黒の薔薇なんてあるの?」
ごー「なんか外国にあるらしい」
ざぎ「じゃあそれをベッドに敷き詰めたいと」
ごー「いや、それは赤いのがいい」
ざぎ「どっちだよ!黒好きなんじゃないの」
ごー「黒好きだよ」
ざぎ「じゃあ花瓶に1本差すのは?」
ごー「それは黒かな」

ざぎ「俺はこれ、ひまわりに決まりました」
あとビタミンカラーがどうとか言ってたような。
ざぎ「ひまわりって遠くから見るぶんにはいいけど、近くだと虫がいるから嫌なんですよね……」

ぺこ「僕は、なんか食べられる花がいいなって。例えばイチゴの花とか、花も見るけど実ができるのがいい。イチゴの花見たことないけどどんなの?白い?」
ごー「前撮影で使ったストロベリー何とかは?」
ぺこ「あれ食べられるのかな?」
ごー「知らない」
ぺこ「まあ、そんな感じの花がいいです」


あと最後にちょこっと挨拶。

ジールリンクインストは以上!質問ひとつだった!すごく不完全燃焼(^ω^)大体みんな次(リトハ)行っただろうけど(笑)