悲劇と前進の部屋にはポットがある湯沸かし機能の付いたイカしたヤツだ。俺は思った。『カップヌードル、カレーが食べたい』こう思うことがあることはこの日記を読んでいる貴兄らなら理解できるだろう。俺は湯を沸かしはじめた。