ブログをしばらく放置していたら
私の創価学会の活動及び創価嫌いになるきっかけの地区婦人部長の旦那が
地元の市議会議員候補者となってしまった…。
投票日は明日。
きっと当選するのだろう。
創価嫌いになったきっかけの地区婦人部長にされたパラハラ、セクハラ、モラハラのほんの一部を語ろうと思う。

この絵はあくまでイメージです。実際と多少異なります。
①電話が頻繁。
メールでいい活動スケジュールを電話で時間構わず掛かってくる。仕事中も掛かる。
②私が参加を渋る、声がちいさかったのか
気に入らない事があると「はぁ?」「あ"?」と圧をかけ断れない状況を作る。
③4年以上「早く結婚しような」発言。
顔を合わす度に言う。
「早く子供産んで」「子供を産んだら親孝行になる」等、最近それが耐え難くなってきた。
④私が気に入らない事言うと帰り際に呼び出し有り。
⑤財務(献金)の振り込み、
私が振り込む日の予定を作り一緒に同行。(監視?)
⑥何かと指導を受けさせようとする
⑦私の言葉使いが悪いと私創価の先輩の名をあげ指摘。
悪いところは「これからオバチャンが注意していくからな」「わかったぁ〜?」が口癖。
①〜⑦が4年以上続いた。