どうせなら、未来を恐れないで、自分の自由にしてみない?

前回は過去の話だったけど、過去を直視すれば自動的に未来も手に入る…

ような気がする。

 

誰かに頼る気は無いけど手を貸して欲しい。私たちの未来を切り開くために。

 

 

 

 

 

自分が愛されていたことを。

今生の記憶か定かではないけれど。

優しい人に愛されていたことを。

 

思い出さなければ良かったとも思った。

それ程の愛情は今はこの世界に見だせないから。

 

でもそれは無かった事にするにはあまりにも貴重すぎて。

生きていく糧にするにはお釣りが出る程。

誰かにその糧をおすそ分けできるくらい。

 

 

 

 

 

タイトル変えました。

たぶん誰も気づいてない。