昨日は
茶番が始まってから、
ちょうど2年だったみたいです。
目覚めてる庶民さん曰く、
"コロ◯怖い病"は、
病気は病気でも"精神病"だと。
わたしもそう思います。(笑)
茶番が始まる以前のほうが、
家族・友人・職場・知人から
そのまた家族や友人知人まで、
まわりにインフルにかかっている人
たくさんいませんでしたか??
そして毎年
たくさんの人がワク打ってるのに、
なんで毎年毎年大流行するんだろう??と
疑問に思ったことはありませんか?
毎年、年1回だったワクが、
1年も経たないうちに
3回目を始めようとしています。
おかしいと感じませんか?
国民の大多数が2年間、
マジメにマスクしてワク2回打ってるのに、
いまだ大流行してるんですって。(笑)
おかしくないですか?
この疑問を一度も感じたことも
考えたこともない人は、
「感じてはいけない」という精神の病か、
思考停止という精神の病に、
完全に侵されています。
以下、
ワク差し止め訴訟を傍聴された、
目覚めてる庶民さんのブログから抜粋。
詳しくはブログ全文を。
* * *
当初は「重篤な肺炎症状を起こす脅威の新型ウイルス」という触れ込みで
世界中に一大センセーショナルを巻き起こしたわけですが、
結局、この2年間「重篤な肺炎症状」を起こした人は皆無と言えるレベルでした。
(中略)
しかし「コロナは怖い」という刷り込みの力はものすごいものがあります。
「何も怖いこと起こってないのに、とにかく怖い」、「データなんか知るか、怖いものは怖いんだ」という
得体のしれない精神病に
多くの国民が罹患しているのが現状です。
コロナは肺炎から
精神病に変わったのだと思っています。
(中略)
マスク社会など無意味で不自然な風景ですから、
数の論理で皆がマスクを外せば一斉に消し飛びます。
完全に洗脳され切って、自らの強い意思でマスクをしている「マスク信者」も今では多数いるでしょうから、
全員が無理して外すこともないと思います。マスク信者は死ぬまでマスクし続けたらいいです。
しかし忖度マスク、日和見マスクの人がいなくなれば、
一気に街の風景はノーマルにぐっと近づくのではないかと思います。
それくらい脱マスクには重要な意味があります。