[第1世代 0日目(登録初日)]

Horatioがパンを食べ終えた後にもう一度話しかける。
選択肢に「How do I make lots of money?」とあるのでそれをクリック。
「お前も自分の商品を売ることを覚えるといい」みたいなことを言われる。

手持ちの資源を売ってお金を手に入れるのが今回のクエスト。

資源を売るために「NPC-Market」へ向かう。
「NPC-Market」は、パン工房より下へ向かった先の、市場のような場所の隣にあるテントの張られた建物。


MUNDUS VULT DECIPI-010


建物をクリックすると、資源を売る画面が表示される。


MUNDUS VULT DECIPI-011


売る資源のアイコンをクリックすると、売る数量を入力する画面になるので、数量を入れて「OK」をクリック。


MUNDUS VULT DECIPI-012


総額で銀貨1枚(=銅貨100枚)獲得できれば多分大丈夫なので、資源5つほど売ればOK。
足りないようなら、何か資源を採取してから行くこと。

なお、手持ちのお金は画面上のステータス表示部分で確認できる。
お金を手に入れたらHoratioのところへ戻って話しかける。

これでクエスト終了。
あとは話しかけても「今はすることないから、また後で来い」みたいなことを言われると思う。

登録初日にできるクエストはここまで。
次のクエストは翌日以降発生する。(日本時間で8時?に日が変わる)

他に初日にできることは、

OP(Occupation Point)を消費して収穫作業をする。(1回につき1.OP必要)
AP(Action Point)を消費して居酒屋(Tavern)のチェステーブルでミニゲームをする。(1回につき5AP必要)
SP(Social Point)を消費して家具を購入,家に配置する。
行動できる範囲をウロウロする。

くらい。(あとはチャットもできるけどオープンチャットは英語以外で会話するとすぐ注意されるので注意!)
貯まったOPを全部消費していろんな資源を収穫するのもいいけど……
次の日に発生するクエストで職業を決定する。
職業を決定した後、職業レベルを上げることができて、その後に自分の職業の資源を収穫したほうが何かと効率的なので、明日までOPを貯めておくのも手(OPは90まで貯められる)。
なので、家に入って寝てしまおう。

家の中に、藁でできた粗末なベッドがある。

MUNDUS VULT DECIPI-013

「Sleep」と表示されたらそこをクリック。
ベッドで寝ることができる。


MUNDUS VULT DECIPI-014

初日終了



『トラビアンズ』のゲームの基本操作については 「travianer @ ウィキ 」を参考にしてください。
ドイツ語版についての解説だけど、英語版と殆ど変わりません。

『トラビアンズ』の全クエストについては、「Travians Wiki en 」が詳しいです。ただし英語。


[第1世代 0日目(登録初日)]

村の中心地へ行けるようになったら、またまたHoratioのところへ戻って話しかける。
今度は起きる。そして、「腹が減ったからパンをもってこい」てなことを言う。

パンを作って、Horatioにあげるのが今回のクエスト。

パンの作り方は次のとおり

小麦を採取する(harvest grain)
※家のそばにある小麦畑で採取。以前のクエストで採ったものが残っていたら採取の必要なし

小麦を挽く(Grind flour)
※画面右下のほうに見える粉挽小屋(ちっちゃな塔みたいなの)で小麦を挽く。

パンを焼く(Bake bread)
※村の中心部にある、ドイツパンのイラスト看板が出てる建物がパン工房。
 建物の前にある石焼釜付近にポインタを合わせると、「Bake bread」の表示が出る

パンが出来たらHoratioのところに戻って話しかけて、パンを与える。

クエスト終了



『トラビアンズ』のゲームの基本操作については 「travianer @ ウィキ 」を参考にしてください。
ドイツ語版についての解説だけど、英語版と殆ど変わりません。

『トラビアンズ』の全クエストについては、「Travians Wiki en 」が詳しいです。ただし英語。



[第1世代 0日目(登録初日)]

Horatioが寝てしまい、何を話しかけても寝言しか言わなくなったら次のクエストへ。
木の道標(signpost)に"Village"と書いてある方向へ移動してみる。
下のほうまで進んでいくと、Tomboという門番(ハゲ頭の親父)が立っている。
彼にいろいろ話しかけてみる。
会話内容に変化がなくなったら、いったんHoratioのところへ戻る。
Horatioに話しかけても、寝言ばかり言って起きないはず。

次に、signpostをクリックしてみる。インフォメーション画面が現れるが、特に用事がないので閉じる。
その後、Tomboのところへ再び行き、また話しかけてみる。
いくつか選択肢があるので、手当たり次第に話しかける。いろいろバカにされてる感じの会話になる。

クエストの内容的には、
「社交性のないやつは村人として認めない。友達を一人作るか、それが出来ないなら資源のどれかひとつを10個集めて俺によこせ」
といったことを言っているので、実行する。

友だちの作り方:
知ってる人が既にトラビアンズをやっているならば簡単。
その人に頼んで友だちになるための「Friendship request」を送ってもらう。
知ってる人がいないけど、勇気があったら、「General」チャットウィンドウの「Support」あたりで

"I need a friend, please"

とかなんとか、テキトーに叫んでみてもいいかも。
誰か親切な人が送ってくれることがある。
案外テキトーな英語でも理解してくれる人が多い。

「Friend awaiting confermation」というReportが届いたら、それをクリック。
「Reports」という小窓が開き、メッセージが表示される。
3行目の文中に「friend list」という語があり、クリックできるようになっているのでそこをクリック。
自分の「friend list」が表示され、そこに「Friendship request」を送ってくれた人の名前があると思う。
その人の名前の欄にある、「accept(承認)」をクリックすれば、めでたく友だちを作ったことになる。

友だちがプレイしてない、チャットで知らん人に話しかけたり叫んだりするのやだ(恥ずかしい)、友達作るのめんどい場合は、資源のどれか一種類を10個採取する。

条件のいずれかを達成したら、再びTomboのところへ。
友だちが出来た人は無条件でクエスト達成。
資源10個の場合は、集めた資源を没収された上で「友だちいないやつ」的なことを言われるが、一応クエスト達成。

以後、Tomboが立っている場所より先の道(村の中心地につながっている)への通行が許可される。



『トラビアンズ』のゲームの基本操作については 「travianer @ ウィキ 」を参考にしてください。
ドイツ語版についての解説だけど、英語版と殆ど変わりません。

『トラビアンズ』の全クエストについては、「Travians Wiki en 」が詳しいです。ただし英語。

[第1世代 0日目(登録初日)]

どこかの村へ飛ばされると、そばにヘンなブタを連れたオヤジが立っている。
どうもこの酔っ払いのオヤジが叔父のHoratioらしい。

MUNDUS VULT DECIPI-009

Horatioをクリックすると、しばらく自動的に会話する。
その後、会話の選択肢が現れるので、とりあえず上から順に選んで会話してみる。

いろいろ話していると、選択肢に「Is all that drudge necessary?」というのが現れる。
それを選ぶと、Horatioから「とりあえずこのへんで採れるもの全部採ってこい」みたいなことを言われるので、やってくる。

Horatioの後ろで「粘土を掘る(dig clay)」
画面手前にある斧がある木で「木を切る(chop wood)」
家のそばにある畑で「小麦を刈る(harvest grain)」
画面左はじにある岩山の中の小さな小屋で「鉱石を掘る(mine ore)」

全ての作業を終えたら、Horatioのところに戻って
「叔父さん、全部やったよ!(I have harvested everything, Uncle!)」
と報告する。

クエスト終了



『トラビアンズ』のゲームの基本操作については 「travianer @ ウィキ 」を参考にしてください。
ドイツ語版についての解説だけど、英語版と殆ど変わりません。

『トラビアンズ』の全クエストについては、「Travians Wiki en 」が詳しいです。ただし英語。



[第1世代 0日目(登録初日)]

ゲーム登録後、初ログイン時に起こるクエスト。
チュートリアル色が強く、結構盛り沢山なので、パート毎に分けます。


1.「会話をする」「メッセージを読む」

ログインすると、小さな島に自キャラとオウムを肩に乗せた男がいる。
トラビアンズのサポートからのメッセージを読んだ後(何枚かある)、
オウムを乗せた男(Eilix)をクリックする。
自動的に会話を始める。


MUNDUS VULT DECIPI-001


「自分の叔父さん探しに来たんだよ」と言って、叔父の手紙を見せようとするがどっかで失くしてしまったらしい。
そんな話をしていると、Eilixが「ほら、今手紙が届いてるよ」と教えてくれる。
画面下に現れたハトのアイコンをクリックすると、メッセージボックスが開く。

MUNDUS VULT DECIPI-002


メッセージボックスの「Legacy」というタイトルをクリックすると、メッセージが開く。


MUNDUS VULT DECIPI-003


2.「仕事をする」

叔父(Horatio)のメッセージを読んだ後、Eilixをクリック。
また自動的に会話が始まる。
いったん会話が終わったら、またEilixをクリック。
叔父のHoratioのところに行くために船を貸してやるから、代わりに作業をしてくれ。と言われる。
この会話の後、手前の茶色い土の部分にスコップが、奥の木の前に斧が現れる。
そこが作業場となる。

木を切る(chop wood),粘土を掘る(dig clay)のどちらかの作業を5回する。

それぞれ、作業場の部分にポインタを置くと、作業内容(chop woodかdig clay)が表示される。
そこをクリックすると、作業が始まる。

5回の作業を終えたら、再びEilixに話しかける。

3.「ミニゲームをする」

Eilixから、「作業をするとOP(occupation point)が減って、その分AP(action point)が増える」という説明がある。
AP(action point)は、娯楽に使うんだ。とのこと。

居酒屋(tavern)にチェステーブルがあって、そこでミニゲームで遊べる。
ミニゲームで遊んで来いといわれるので、居酒屋に行く。


MUNDUS VULT DECIPI-004


居酒屋の建物にポインタを合わせて、「Enter tavern」と出たらクリック。中に入れる。
建物内の左手に、赤い「!」が浮かんだチェステーブルがあるのでクリック。
今参加できるゲームの一覧が表示される。

参加できるゲームがない,もしくは自分ができそうなゲームがない場合は、「Overview」をクリックするとゲームの一覧が更新される。
参加できるゲームがあったら、ゲームタイトルをクリック。
ゲームのスタート時間を待つ。
ゲームスタートの時間になると、それを知らせる表示が出るので「OK」をクリック。
ゲームがスタートする。

因みに、ルールが分からなくても参加できそうなゲームは、
Blackjack(トランプのブラックジャック)
Tic Tac Toe(○×ゲーム)

ゲームが終了したら、Eilixのところへ戻る。
外に出るには、ピンクの矢印がある床の部分(出入り口)をクリック。

4.「家具を買って家に飾る」

外に出たらEilixに話しかける。
Eilixから、ゲームでAP(action point)が消費されて0になったこと、その代わりにSP(social point)を獲得したことを教わる。
このSPは、家を装飾するのに使われるらしい。

今度は、そのSPを使ってEilixの家に新しい家具を飾るよう言われる。

Eilixの家に入る。(Eilixの後ろにある建物)
画面右上あたりに、家のアイコン(Editor)がある。それをクリック。


MUNDUS VULT DECIPI-006


家具の購入,配置画面(Editor画面)に切り替わる。
家を装飾するアイテムの一覧が表示される。


MUNDUS VULT DECIPI-007


一番上の「Furniture」をクリック。
購入できる家具シリーズが表示される。
最初に購入できるのは「"Stone" Collecton」のみなので、それをクリック。


MUNDUS VULT DECIPI-008


SPをあまり持ってないので、とりあえず一番安いゴミ箱(Garbage pail)を購入する。
「Garbage pail "Stone"」のイラストをクリックして、家の床のどこかにドラッグする。
これで家具の購入完了。ドラッグした場所に家具が置かれる。
家具の移動は、いつでも「Editor画面」で可能になる。

Editor画面から出るには、画面右上に並んでいるアイコンの中から「ドア(Quite Editor)」をクリック。
家の外に出て、Eilixに報告する。
Eilixから、「船はお前のものだ」と言われる。
浜辺にあるBoatをクリックする。

ついに叔父Horatioの待つ場所へと出発ができる。
Eilixに別れを告げると、画面が暗転してどこかの村へと到着する。

次の展開へ



『トラビアンズ』のゲームの基本操作については 「travianer @ ウィキ 」を参考にしてください。
ドイツ語版についての解説だけど、英語版と殆ど変わりません。

『トラビアンズ』の全クエストについては、「Travians Wiki en 」が詳しいです。ただし英語。