「テトラポッドに札束を 」
著者 和佐大輔さん
割箸を口にくわえてタイプしているカバー写真が斬新でした。
割箸を口にくわえてタイプしているカバー写真が斬新でした。
ラジオの番組で対談をしていてるのを聞き、興味を持ちました。
首から下の運動機能がない障害者、
首から下の運動機能がない障害者、
年商1億円を超えたネットビジネスの達人でも・・・。
特に印象に残ったところは、
「自分が置かれている状況を把握し、できることできないことを知り、自分の価値を見つけ出し、正しくインターネットを利用すれば、自由に、縦横無尽に生きて行くことが可能になるんです。
ネットビジネスと出会う前は、僕の存在価値は0に等しく、将来に希望もなく、ただ漠然と時間が過ぎて行く毎日でした。」
ネットビジネスと出会う前は、僕の存在価値は0に等しく、将来に希望もなく、ただ漠然と時間が過ぎて行く毎日でした。」
「僕らは本質的に無知で、バカで、無価値だということを自覚しましょう。
絶望的な自覚からしか、「可能性(希望)」は生まれません。
自分の機能的評価は絶望的でも、未来の可能性は無限です。
ネガティブシュミレーション・ポジティブシンキングを心がけましょう。」
絶望的な自覚からしか、「可能性(希望)」は生まれません。
自分の機能的評価は絶望的でも、未来の可能性は無限です。
ネガティブシュミレーション・ポジティブシンキングを心がけましょう。」
「絶望からスタートすれば、あとは希望だけです。」
やりたいことを見つけられた人は、本当に強いと思いました。
首から下の運動機能を失ったにもかかわらず、
そこで腐らず、そこから這い上がり、成功したのか、その詳細をもっと知りたかったです。
そこで腐らず、そこから這い上がり、成功したのか、その詳細をもっと知りたかったです。