8月「ミッション:インポッシブル/デッド」、9月に「沈黙の艦隊」を見た。
その少し前は、結構邦画の中でもゆったりしたドラマみたいなストーリーのものを内容が気になれば見てたけど、最近はそういうのが気になりつつも、なるべく映画館の大きいスクリーンで見るべきものを見るようになってきた。
ミッションインポッシブルも映画館の大画面と音響でハラハラするし、トム・クルーズのカッコ良さもスキがなくて良かった。
沈黙の艦隊は正直思ってたよりがっかり。
ストーリーもえ?ここで終わる?って感じ。
ただ、海上自衛隊協力だったところは一番の見応えだった。
大沢たかおさんや玉木宏さんに期待して見に行ったけど、ユースケ・サンタマリアさんや水川あさみさんがキャラクターが良くてスゴイ演技うまって思った。