夏休み、二日目
携帯から、お風呂にてUP~
なんかね、
連絡こない、不安、早くこないかな、そわそわ…彼女を選ぶのかな…
の、負のスパイラルだったの。ここ最近。
でも、そんな気持ちで生活してても、何にもならない‼️
当たり前なんだけど、ウジウジしてる時って、何にもわからないんだよね~
彼に選んでもらうためにはどうあるべきか
素敵女子とは
?
照れたりして隠してないで、
素直に気持ちを表現して
私がどういう時にどんな気持ちをもつのか、
どれだけ次の約束を楽しみにしてるのか、
どんなに好きなのか
1人の時間も大切に使える女、
恋愛以外に夢中なことがあって
何かを頑張っていて
自分磨きをおこたらない、
彼の支えになれる素敵なひと
今は仕事が忙しい時期。
でもきっとそのうちおさまる!
彼を信じて、健気に素直に少しわがままに待つのみ
怖がらないで
わたし
最初は、分からないことだらけで、全ての先輩から業務を教わることから仕事がはじまるわけで。
そのまだ慣れない頃は、必要にかられて、聞いてまわっては
常に自分の意見とゆうより
教えてもらう事を一先ず丸呑みする姿勢で過ごしていた。
それが良いか悪いかについては、もっと全体的な事が分からないことには判断できないし
仮にも自分より長い期間やってきた先人の教え故。
その姿勢に満足してくれたのだろう、彼女たちも。評価は高かったみたいだから。
でも、業務を一通り知り、数ヶ月自分でやってゆきながら、それぞれ先輩の個性も知り
面倒な人、わかってくれる人、陰でどう動くか分からない人
きっと私の中で、個性豊かな(自分勝手で仕事に壁を作りたがる)彼女たちに対して
役職者から信頼を得られよく飲みにも誘ってもらってる私との差に酔ってたのかもしれない。
私が断トツ一番若いのに、一番大人だと褒められ、頼りにしてもらえ、またそうゆう言葉を貰い続ける中で可愛がってもらってると自信があったから。
そもそも総合職から頼まれる仕事を献身的に、スピーディーに対応したいと考える私と彼女たちには仕事のスタンスに食い違いがあるのだ。
そうゆうことを思いながら過ごしていく最中、
だんだん彼女たちとの関係構築を面倒に感じ、
加えてその必要性に疑問を抱き、
会社の事務でなく本業をし未来を作っていく彼らの手助けをしていればいい、と
私は見誤ってしまったのだ。
あんな人たちの機嫌をとる必要があるのか?
しかし今回、そのつけが回ってきた。
きっと今まで上についてくれていた優しい大先輩が異動になり
その人だと良かったことが彼女には通用しなくなったのが大きいかもしれない。
大先輩と、彼女の仕事の仕方の違い。
仕事は相手あっての事だから、
どうにか気持ち良くやってもらうことが大切。と、室の一番ベテランの50代の女性に言われた。
その通りすぎた。
私が必要と思うか不要だと思うかは、この際関係ないのだ。
冷静に考えて、私が仕事をやりやすく、みんなが仕事をやりやすく出来る事が大切。
それを前提にした時に、自分のすべき事はと考えると
やはり面倒な彼女たちとの関係構築も必要なのだ。結果。
これも仕事なんだろうなぁ。
でも、きっとこうゆう事もちゃんとやっていると、見ていてくれる人は見ていてくれるはず。
そう信じて、やるしかないのだろうなぁ。
少し謙虚な気持ちを取り戻そうー







