今月のお告げ 『ちりも積もれば山となるけど、結局ちりだよね。。』
もうすぐ師走!!
こんにちは!
もの凄く早いもので、もうすぐ2012年も終わりを迎えてしまいますね!!
って若干気が早すぎる気もしますが笑。。。
ミューズは相も変わらず元気に授業を行っております\(^o^)/
季節の変わり目で風邪もひきやすかったり、ノロウイルスなんかも流行っておりますが、皆さんは体調崩していませんでしょうか?
僕も昔ノロウイルスをやりましたが、とんでもないことになるので、本当に気をつけた方が良いですよ!
とは言ってもかかるものはかかるのですが、手洗いだけでも少しは予防になるようなので、是非!!
さて、そんなわけで先週ライブサーキットのライブイベント&ニコ生を終えたミューズですが、Gt/Ba/Dr専攻ではそろそろ後期の実技試験の時期がやって参ります。
やはり高校や大学とは違い、学期末テストも技術的なことが問われるのが専門学校ならではといった感じですね!
学生の皆はこの1年間で学んだことを最大限発揮できるよう、練習に励んでください(・∀・)
この試験を通して今後の課題を見つけて、また次へのステップへ繋げていきましょー。
そしてー、
今日はミューズの新しいスタジオについてご紹介を!!
その名も
『ミューズサイレントスタジオ』
です!!

こちら本当に最近完成したばかりのスタジオなのですが、
なんと、
アンプもない、生ドラムもない…
そして、
音も出ない!!
まさにサイレント!!!
というスタジオなんです!!!!
???
浮かんでますね。
?マークが笑。
そりゃそうですよね。
スタジオなのに音が出ないって、それアカンでしょ!っていう笑。。。
でも、そういうことではないんです!
こちらはアンプを使って爆音を鳴らすスタジオとは違って、特殊なミキサーを通すことによって、プレーヤー各自がヘッドフォンを用いて音をモニタリングできるスタジオになっているので、本人達以外には音が聴こえないようになっているということなんですよ!!
なのでリハーサルをやっているのに、外に聴こえてくるのはボーカルの声だけ!
ドラムも電子ドラムを用いているので音は聞こえませんし、パッドを叩くパタパタといった音や、エレキギターの生音のチャカチャカといった音くらいしか鳴らないのです。
それだと何が良いの?って話なんですが、
まずは単純に各パートのフレーズ確認には最適と言えます。
普段のスタジオだと自分の音に集中してしまって、他のパートの音まではっきり聴き取れなかったりしますが、この方法だと各自の音がかなり鮮明に聴こえるので、音がぶつかっていないか等、しっかり確認することができるのです!
またチューニングにもシビアになりますね。
よく聴こえれば聴こえるほど、少しのチューニングのズレがとても気になるので。
そういった音楽的な面ももちろんですが、その他には音が出ないことで得られる騒音解消のメリットが大きいと思います!
やはり高校の軽音部の話を聞かせてもらうと、エレキや生ドラムは音が大きすぎて練習の場所や時間を限られてしまうという意見をとても多く聞きます。
それがこういった機材を導入することで、音の問題は解消されるので、今思うように活動ができていない軽音部の皆さんも、もっと充実した活動ができると思います。
今後はそういったところへもこのシステムが行き渡るように、ミューズが手本となって伝えていければなと思っております!
もちろん機材の購入に多少のお金はかかってしまいますが、生ドラムのセットやアンプの導入、防音の工事に比べたら格段にお安いので!!
もし今高校等でそういった部分にお困りの方がいましたら、是非一度ミューズに遊びに来てくださいね!!(^^)
そんなわけでー、この新スタジオを活用しつつ、更なる成長へ繋げていきたいと思います!

外からも見えて、スピーカーを使って音も出せるので、雨でもやれる路上ライブなんかもできちゃうかも!?
可能性無限大ですな(・∀・)
ちなみに↑でベース弾いているのは、なんとあの瀧田イサム先生ですっ!!!!
瀧田先生と言えば、今月のベースマガジンで特集が組まれていましたね!!!

か、かっこよすぎる…(゚д゚)
まだ読んでいない方は是非是非是非ー!!!
なんて書いてたら長くなりすぎたー。
ここまで読んでくれてありがとうございます笑!!
今日も寒さに負けずLet's ROCK!!!!!! :)
しーゆー(・∀・)ノシ
音楽専門学校 ミューズ音楽院
http://www.muse.ac.jp/
もの凄く早いもので、もうすぐ2012年も終わりを迎えてしまいますね!!
って若干気が早すぎる気もしますが笑。。。
ミューズは相も変わらず元気に授業を行っております\(^o^)/
季節の変わり目で風邪もひきやすかったり、ノロウイルスなんかも流行っておりますが、皆さんは体調崩していませんでしょうか?
僕も昔ノロウイルスをやりましたが、とんでもないことになるので、本当に気をつけた方が良いですよ!
とは言ってもかかるものはかかるのですが、手洗いだけでも少しは予防になるようなので、是非!!
さて、そんなわけで先週ライブサーキットのライブイベント&ニコ生を終えたミューズですが、Gt/Ba/Dr専攻ではそろそろ後期の実技試験の時期がやって参ります。
やはり高校や大学とは違い、学期末テストも技術的なことが問われるのが専門学校ならではといった感じですね!
学生の皆はこの1年間で学んだことを最大限発揮できるよう、練習に励んでください(・∀・)
この試験を通して今後の課題を見つけて、また次へのステップへ繋げていきましょー。
そしてー、
今日はミューズの新しいスタジオについてご紹介を!!
その名も
『ミューズサイレントスタジオ』
です!!

こちら本当に最近完成したばかりのスタジオなのですが、
なんと、
アンプもない、生ドラムもない…
そして、
音も出ない!!
まさにサイレント!!!
というスタジオなんです!!!!
???
浮かんでますね。
?マークが笑。
そりゃそうですよね。
スタジオなのに音が出ないって、それアカンでしょ!っていう笑。。。
でも、そういうことではないんです!
こちらはアンプを使って爆音を鳴らすスタジオとは違って、特殊なミキサーを通すことによって、プレーヤー各自がヘッドフォンを用いて音をモニタリングできるスタジオになっているので、本人達以外には音が聴こえないようになっているということなんですよ!!
なのでリハーサルをやっているのに、外に聴こえてくるのはボーカルの声だけ!
ドラムも電子ドラムを用いているので音は聞こえませんし、パッドを叩くパタパタといった音や、エレキギターの生音のチャカチャカといった音くらいしか鳴らないのです。
それだと何が良いの?って話なんですが、
まずは単純に各パートのフレーズ確認には最適と言えます。
普段のスタジオだと自分の音に集中してしまって、他のパートの音まではっきり聴き取れなかったりしますが、この方法だと各自の音がかなり鮮明に聴こえるので、音がぶつかっていないか等、しっかり確認することができるのです!
またチューニングにもシビアになりますね。
よく聴こえれば聴こえるほど、少しのチューニングのズレがとても気になるので。
そういった音楽的な面ももちろんですが、その他には音が出ないことで得られる騒音解消のメリットが大きいと思います!
やはり高校の軽音部の話を聞かせてもらうと、エレキや生ドラムは音が大きすぎて練習の場所や時間を限られてしまうという意見をとても多く聞きます。
それがこういった機材を導入することで、音の問題は解消されるので、今思うように活動ができていない軽音部の皆さんも、もっと充実した活動ができると思います。
今後はそういったところへもこのシステムが行き渡るように、ミューズが手本となって伝えていければなと思っております!
もちろん機材の購入に多少のお金はかかってしまいますが、生ドラムのセットやアンプの導入、防音の工事に比べたら格段にお安いので!!
もし今高校等でそういった部分にお困りの方がいましたら、是非一度ミューズに遊びに来てくださいね!!(^^)
そんなわけでー、この新スタジオを活用しつつ、更なる成長へ繋げていきたいと思います!

外からも見えて、スピーカーを使って音も出せるので、雨でもやれる路上ライブなんかもできちゃうかも!?
可能性無限大ですな(・∀・)
ちなみに↑でベース弾いているのは、なんとあの瀧田イサム先生ですっ!!!!
瀧田先生と言えば、今月のベースマガジンで特集が組まれていましたね!!!

か、かっこよすぎる…(゚д゚)
まだ読んでいない方は是非是非是非ー!!!
なんて書いてたら長くなりすぎたー。
ここまで読んでくれてありがとうございます笑!!
今日も寒さに負けずLet's ROCK!!!!!! :)
しーゆー(・∀・)ノシ
音楽専門学校 ミューズ音楽院
http://www.muse.ac.jp/
