まだまだ野良猫気質が抜けないリヨン

 

家の中で鉢合わせすると逃げ出します

このフレンチブルドックみたいなお尻が可愛い

 

 

でもだんだんと自分のリラックス出来る場所を増やしています

 

 

この子達は親子か姉妹か?????ですが

 

アンバーの方が間違いなく若いですね

(体型の変化で判定)

 

 

だんだんと雪国でも認知されてきたブラジリアン柔術

 

 

参加人数が10人を超える日はいろいろな人とスパーリング出来て楽しいですね

 

 

 

昨年の7月から我が家の家猫になったAmberちゃん

 

来たばかりの時はガリガリのアンちゃん

 

だんだんと大きくなり

 

先住猫の漱石より大きくなりました

 

 

 

 
 
 
 
 
 

先月の大賀セミナー後 道場代表の推薦を大賀先生に認めて頂き柔術茶帯になりました

 

2017年11月にブラジリアン柔術始めて7年9ヶ月

うちコロナ渦で1年 自分の病気(心房細動)で1年合計2年くらいは柔術出来ない期間もあり

 

柔術始めた頃はいつまで続けられるか?何色の帯までいけるか?

全く想像出来ませんでした

これも練習におつきあい頂いている若者(自分が道場最年長)や指導して頂いている代表・大賀先生のおかげです

あと家族の理解もあってこそですね

 

今年は3月4月5月と3ヶ月連続で試合に出場し、今月の試合にもエントリーしていたのですが、指の怪我で出場を断念しました

 

また指の怪我を治して試合に茶帯として出場し、ブラジリアン柔術を楽しみたいと思います

 

6月に始まった我が家の猫騒動も

この子を我が家に迎えいれれば猫騒動はひとまず一段落予定

 

現在この子は避妊手術を終えて保護団体の方の家で静養中です

 

外にこの子がいるとき、そこそこ仲良しになれたので早く会いたいですね

我が家に20日滞在して新しい里親さんのもとで暮らすユイちゃん(仮称)



このコのママ猫を8月末に保護する予定でした





先週の木曜日(8月28日)いつもは朝ご飯食べに来るのに来ない、昼休みに心配で見に行くもお昼にも来ない

夕方やっと姿を見せてくれたと思ったら


右前足を怪我してました

水曜日(8月27日)に家に入りたがっていたのですが、先住猫2匹との感染(血液検査未検査)を恐れ入れなかった

こんな事なら家に入れてケージ内で保護すれば良かったと後悔

その後 魚沼アニマルサポートの方に保護して頂き本日避妊手術予定

足に障害があっても血液検査陰性なら我が家に迎え入れたいと魚沼アニマルサポートの方には伝えてあります 

保護が遅くて痛い怖い思いをさせて申し訳ない




本当に後悔しかない