ムサンパ王国
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みくしい

みくしいに招待したり、登録したりするのも面倒なので、ミクシイに既にご登録されている方は、ニックネーム「ムサンパ」で検索して探してみてください。そんな名前の奴は俺だけさ。ただ、向こうはこっちよりも無茶苦茶な内容になっておりますが・・・・。

トラックバック

トラックバックってなんじゃらほい?確かに、トラックはバックする時に、「バックします。バックします」って言いますけどね。なにが「確かに」なんだ?


「バックします。バックします」というトラックの声でエロイことを想像したあなたは中2男子確定です。


疑問に思ったので調べてみました。


ウェブログ(ブログ)の機能の一つで、別のウェブログへリンクを張った際に、リンク先の相手に対してリンクを張ったことを通知する仕組みのこと。


ふむ?わからん?他の人の記事に対するコメントを記事にするときに使うのかな?いつもはエロサイトみたいなところからトラックバックされているのですが、今日は真面目そうな人からのトラックバックだったので余計わからなくなりました。


ところで話しは変わりますが、こことあとmixiもやっているんですが、mixiのほうが使いやすいので、あちらに統一したいんですが、どうでしょうか?

劇的アフター

丸坊主にして数日がたちますが、世間の反応は鈍いものです。丸坊主前とあまり変化がないのが原因でしょうか?ちょっと比較してみましょう。


【施術前】           【施術後】

  


あら?結構違うわね。施術前のほうが生き生きしているな。天気の関係か?額が広くなったような気もするなあ。角度?


現在会社では織田無道と呼ばれています。ち、あんないんちき坊主と一緒にするんじゃないわよ!でも、確かに坊さんのようではありますね。


坊主になってからの弊害は、顔真似のクオリティーが落ちたという事でしょうか。どんな顔をしてもお坊さんになってしまうんですね。困ったもんだねこりゃ。


【荒川静香】

ね?だめでしょ?荒川じゃないでしょ?織田無道?いや、これはどこかで見たような顔だ。思い出せん。嶋田久作か?それもちょっと違うな。



失敗だったかな・・・

はい!はい!はいはいはい!


なんだかレギュラーの松本君みたいだな。


テツ&トモが目指すのは、いろいろな世代が楽しめる暖かいお笑いだそうです。萩本欽一的な感じを目指しているようだ。いまはあまり見かけないが、またいつかブレイクしそうですね、あの人たち。


最近は図書館でお笑い関係の本をよく読みますね。基本的にお笑いが好きなんでしょうね。お笑いが好きって表現は変だな。お笑いってなんだ?伊東四朗は「お笑い」という言葉が好きではないそうです。お笑い種というように、あまりいい風に使われる言葉じゃないからだそうです。「おわらいぐさ」っていうのは「お笑い草」と書くかと思っていましたが、「お笑い種」って書くようですね。昨日読んだ本は間違っていましたね。


このあいだは浅草の昔のお笑いについての本でした。漫才コンクールとか、漫才師の真打制度とか、いろいろ知らない事がありましたね。ツービートが結構古い体制の側に所属していたっていうのは驚きでした。そういえば、ポール牧なんかとも結構親交ありましたものね。ツービートって解散しているのかな?最近の若い人はツービートっていっても知らないのかしら?


最近はあまりテレビを見ないので詳しくはありませんが、フットボールアワーは好きだな。昔からすきなのはFUJIWARAですが。やはり、コンビのどちらかがある程度男前でないと、全国的にはブレイクしにくいようですね。千原兄弟やFUJIWARAが東京に進出していまいちだったのはそういうことでしょうかね?


いや、男前とかいうよりも、馴染める顔かどうかってことかもしれませんな。でないと、レギュラーやアンガールズのブレイクぶりは説明できませんものね。

坊主でロナウジーニョ

なんとなくポール牧。


南無サンダー

週末は健太チンが発熱しましたので、みんなで出かけることはしませんでした。残念です。


とかいいながら、土曜日にワールドカップを早朝まで見ていた身としては、楽になったという事実も否めなかったりする。ワールドカップとかオリンピックの時期には寝不足になりますな。それぞれ時期をずらした4年毎の開催ですから、2年に一度は寝不足になるという事です。


ワールドカップを見て気がついたのですが、結構坊主頭にしている選手が目立ちます。暑さ対策とか、ヘディングの精度を上げるという狙いでしょうか?

いい社会人が坊主にするとお坊さんと間違えられるとか、フォーマルな服装に坊主は似合わないと思っていた僕は閉鎖的な人間でした。世界標準と自分の標準のずれを痛感する次第でございます。


ということで、坊主にしてみる。


いつもの1000円床屋でやってもらいました。9mmですか?6mmですか?とか聞かれたのですが、どっちがどうなんだかよくわかりません。中学の頃坊主だったのでわかったいたんでしょうけど。とりあえず9mmでちょっと刈ってもらいましたが、なんだか中途半端に長かったので、結局6mmでお願いしました。



刈ってくれるのはいいのですが、最後に後ろから鏡をあてる必要はないぞ!ただ、鏡で見ると、以前より頭頂部が目立たなくなりましたね。朱に交われば赤くなるって奴ですな。いやそれでいいんだろうか?


【トリチン通信】

先日、最近はタヌキ扱いしていると書きましたが、最近では自分でも「ポンポコポン」と歌いだすほど馴染んできたようです。気に入ったのかとも思いましたが、若干事情は複雑な様子。

このあいだ、「ほーらタヌキがきたよー」と健太に話し掛けていたところ、「失礼ねー!」といっていたのですが、「違う違う トリだった」と言い直したら「余計失礼ねー!」と言いました。トリ<タヌキという図式が成り立っているようですが、だからといってタヌキがOKという事ではないようですね。鳥類から哺乳類になったということで妥協しているようです。

たぬきちん


最近はトリとは呼ばず、「たぬきちん」と呼んでいます。健太君には、タヌキの妖怪と説明していますが、言っていることが理解できるまでには是正する必要があるでしょう。ちなみに、タヌキというと「失礼ねー!」と怒りますが、だったら「トリ」はいいのかよってことですよ、奥さん。


今日は買い物に連れて行けないので、昨晩いろいろ食べるものを調達しておきました。コープのラーメンを見て喜んでいましたので、今日のお昼はそれに違いないよ。

世界の車窓から


風邪と下痢で体調不良の健太君。ただ、機嫌はいいので大丈夫でしょうと言われ安心していたのですが、昨晩はちょいとびっくり。大量に嘔吐してしまいました。ヒーン。


そこまで大量なのは初めてでしたので、夫婦ともどもオロオロです。途中で顔が青くなったので、とにかく気道確保だと思ったですが、鼻からは息をしていたのでとりあえず横にして全部吐かせる事にしました。


吐き終わったらえらく機嫌がよくなってひゃーひゃー喜んでいました。酔っ払った時に吐いたら楽になりますが、あんな感じなんでしょうか?機嫌はよさそうなのですが、とりあえず今日は病院に連れて行っています。ああ・・・ポリオの予防接種が受けられないよー。次は秋か・・・。3種混合も早めにしなければなりませんな。


吐いている様子はマーライオンというか、大雨の日のマンホールというか、ピューゴボゴボって感じでしたね。「マーライオンのようだったね」とトリに話したところ、「マーライオンはたいしたことはないだろう」と言っていました。実際マーライオン並に吐かれたら、うちの中大変なんですけど?



ユニゾン

シャラポアは乳首だ乳首だといいますが、全仏オープンを見る限り、それほど乳首ではござらんよ。


かえって他の選手のほうが乳首なぐらいですね。あんまり、乳首乳首言われるから、気をつけているのでしょうか?まあ、そんなことを言うのは日本人ぐらいでしょうけれどもさ。


そういえば、中学生の頃、海の家で陰毛のはみ出た外人を見かけ、しばらくは仲間内で「毛外人」という言葉が流行りました。外国の人は、結構そのあたりアバウトなんでしょうかね?そのあたりってどのあたり?



なんだかべちゃべちゃな顔ですね。どうしたことでしょうか?これは、コンビニで買ったえらく辛いタンタンメンを食べた直後です。ホテル東京なんちゃらのシェフがどうとかという奴ですね。なんだそりゃ。


あんまりおいしくはないのですが、辛い。キムチカップラーメンより辛い。うちはエアコンをつけていませんのでとても暑いのですが、その中でこれを食べたものですから、この有様です。なんだか痩せたように感じるのは気のせいでしょうな。汗が新聞紙の上にポタポタたれていましたよ。ハリーポッター。にやり。

イタリア×オーストレィリア

昨晩はイタリア×オーストラリアを見ました。イタリアの圧勝かと思いきや、意外にやるねオーストラリア。しかも途中からイタリアは一人退場し、どちらかと言えば押され気味でしたしね。


結局試合終了まであと10秒ぐらいのところでオーストラリアがPKを取られ、それをトッティが決めてイタリアの勝ち。普通に考えると得点シーンもなくつまらない試合なんですが、最後のトッティのPKはよかったですね。なんかトッティのすごさを感じましたよ。俺だったら絶対外しそうだ。


さて、そんなナイスゲームを見せてくれた選手達にリスペクトの意味で顔真似です。あくまでもリスペクトですからね。そこんとこシクヨロ。


後半途中から出てきたオーストラリアのアロウィージ?


名前も定かではありません。似ているかどうかの判別もかなり困難。前回は選手本人の写真へのURLを貼り付けて比較してもらいましたが、今回は面倒くさい本質を見極めていただきたく思い、割愛させていただきますことをご了承願います。


 

イタリアのGKブフォン


テレビではブッフォンって言ってましたが、ブフォンの方が正しいようです。まあ、カタカナ表記に正しいもなにもないでしょうが。左は最初やってみたものですが、試合の途中でやり直したのが右です。なんていうか、沢田亜矢子の旦那みたいな顔ですね。しまりがないというかにやけているというか。


イタリアのトッティ


上記二名に比べると似ています。困ったような眉毛と小さな口が特徴ですね。寺門ジモンのようでもありますが。イタリアの王子様って言われているそうですよ。この顔からは想像できませんな。


 

オーストラリアのヒディング監督


前回韓国をベスト4に導き、その手腕を高く評価されたヒディング監督です。今回はオーストラリアの監督ってことは、いまいちなチームをそこそこまで持っていくのが得意ってことなんでしょうか?だったら、日本もお願いしたほうがいいんじゃないか?


それはそうとまるで似ていませんな。似せる気も感じられません。左は槙原敬之のようですし、右はスクイーム?だっけ?なんかこんなお化けがいましたよね。


お気づきのように今回は試合を見ながら顔真似をしてみました。メリットはアロウィージなんてマイナーな選手の顔真似も可能な事、デメリットは似ていない事ですか。難しいなあ。今晩は誰の真似をしようかしら。