今日も仕事でした。
クソみたいな会社で、クソみたいな上司を持つと苦労しますね
クソみたいな自分だから、そんなクソみたいなものばかり引き寄せちゃうのかな
だいぶ前、『見えない障害バッジ』を勝手にブログで紹介させていだだきました。
今日ネットをしていたら、がんに罹った方の記事がありました。後半有料のため少ししか読めませんでしたが、その記事の中にこんなものがありました。
特定非営利活動法人 HOPE★プロジェクト
知ってほしいキャンペーン
こんなバッジを作成されています。
すみません、勝手に画像を載せています。
気になる方は検索してみてください。
がんサバイバーの方々が立ち上げて、この他にもたくさん、いろんな活動をされているようです。
説明の引用
身体障害者手帳の交付を受けられない、がんやその他の病。
患者は、手術や放射線、薬物治療によって、後遺症や内臓機能の低下といった問題を抱えています。また最近では、治療中の患者の多くが交通機関を使って通院しています。
でも、私たちの病は、外見ではわかりません。
電車の中や職場、デパートなどで「辛い・しんどい」と声に出せず、我慢をしている人がたくさんいます。
このマークは、そんな人々の存在を視覚的に示し、「病とともに歩む人」への理解を深めてもらうため、体験者の声などを取り入れてつくりました。
もっと知ってほしい、私たちのことを。
見た目で分からなくても、若くても、そんな人がいるってことを知ってほしい。
膠原病の私たちも、病状が悪いときは同じ思いですよね。
大病をしたことがなければ、なかなか気づきにくいことです。
病気と生きる人が、住みやすい社会になるといいなぁ