8月にバーベキューをやったのに 続いて、また今日バーベキューをやりました。
今日は天気が不安定でテントを出したりしたが、8月より涼しくて気候は良かった。
人数も11人も来ると楽しいもんですね。
最近、夕食は1人で食べることも多かったし。
石垣牛と松茸ごはんを食べすぎた。
大勢で遊んだ後で1人の家に帰るのは少し寂しいものですね。
8月にバーベキューをやったのに 続いて、また今日バーベキューをやりました。
今日は天気が不安定でテントを出したりしたが、8月より涼しくて気候は良かった。
人数も11人も来ると楽しいもんですね。
最近、夕食は1人で食べることも多かったし。
石垣牛と松茸ごはんを食べすぎた。
大勢で遊んだ後で1人の家に帰るのは少し寂しいものですね。
NHK開局80周年ドラマ「ハルとナツ」 観ました。
と言っても、昨日はすっ飛ばしてビデオに撮ってあるままですが。
結構良かった。
姉妹がブラジルに移住するときに分かれてしまい、以来離れ離れになってしまう。お互いに環境は異なるが、大変な状況で過ごす。ハルが移住したブラジルもナツが残った北海道も大変な時代だった。
引越したり夜逃げしたりして送った手紙もお互い届かない。
70年後に再会するというのはドラマティックである。
70年後の現在には、2人の両親はもちろん、他の兄弟も亡くなり、本当に2人っきりになってしまっている。
ハルにはブラジルの家族が居て、そこに最後はナツが70年後の念願叶って、訪ねるというのは良い話である。
NHKの長いドラマは良いものですね。
『大地の子』や『蔵』は何度観ても感動します。
『大地の子』は開局70周年作品だったんですね。
原がGIANTSの監督に復帰する ということになった。
私はGIANTSファンであり、世代的にも原が4番を打ってた頃、よく応援していたから復帰は嬉しい。
今回もバタバタして、一時は星野監督説も出たり、結局は前任者に落ち着いた。
候補者も少なかったし。(原、江川、中畑、星野くらい)
それにしても、監督はそんなに難しい仕事なのだろうか?
きっと、GIANTSのように良い選手が多ければ多いほど起用方法等が難しいのであろう。
会社の仕事で言えば、良い上司は適材適所に部下を配置し、仕事を適切に分担して、正確かつ時間内にこなす。そう、チームワークが重要であろう。
ただ、4番バッターばかりでなく、バランスよいチーム編成が必要。
チームワークが働く人材を持っておく必要があるし、部下の協力が不可欠であろう。
名選手は名監督とは限らないという仮説もあるが、私は必ずしもそうは思わない。
なぜなら、
①名選手が監督になると、選手もその人に恥をかかせまいと頑張る。
②名選手でなかった人が監督になっても選手は言うことを聞かないのではないか。
と言ったことが考えられる。だから、名選手が監督になれば、チームワークが働くのではないであろうか?
一方で、監督となる人もある程度の下積みが必要であろう。楽天の田尾監督のように、コーチ経験もないまま監督になっても一年で結果を出すのは容易ではない。しかも、次の監督を経験者である野村監督に任せるのは若干安易にも思える。楽天も今から、野村監督の次の監督を考えておくべきであろう。
それだけ、監督に相応しい人材が足りないというのも残念である。
その点、原監督はヘッドコーチもやったし、前回は日本一にもなったし、きっと数年で結果を出してくれると思う。
頑張れ、原GIANTS。
こないだ、ばったりA子と会った。
と言っても、同じビルで昼飯時にすれ違っただけなのに。
「おう。」と声を掛けたが、
A子は
「あっ、こんにちわ。」
とだけ言い、笑顔で会釈だけした。
後で思ったが、何か話せばよかった。
最近、たまに仕事のメールが来るくらいですっかり疎遠になっていたので、新鮮だった。
昔の上司は彼女元気ないと言ってたが、元気そうで良かった。でも、今は私より忙しそうだなあ。
前から気になっていた女性のことを忘れるのは難しいですね。まあ、会うと気にはなるわな。
今日は肉じゃがを作った。味は少し薄味だが、まあまあであった。
お袋の味は偉大だよね。なかなか、出せないだろうなあ。でも、お袋の味と将来戦うことになるのは、僕の将来の奥さんでしょうね。
でも、つくづく思ったのだが、限られた時間で料理を作ること、ましてや美味しく作るのは大変である。
最近、比較的時間があるから自炊をしているが、時間が無くなったら、外食やコンビニ弁当になるんだろうなあ。
今日は引っ越して初めて、自炊しました。
あまりメニューがないので、定番でカレーライスを作りました。
具は、じゃがいも、にんじん、玉ねぎ、牛肉。
せっかくなので、記念写真を撮影。
何か具が多いですよね。味はなかなか良かった。
でも、1人でカレー作ると明日もきっとカレーになってしまいますよね。
食事の話題中に失礼ですが、温水便座もセッティングしました。
付属の工具(レンチ)で取り付けができちゃう。非常に簡単です。
少しおトイレがハイソになった気分。前にも書きましたが、トイレに入ると自動的にふたが開きます。
この家を出るときに、また元の便座に戻すのが面倒だなあ。
昨日、今日と広島に出張なのだが、いつもと比べて時間があるので、Blogに書き込んだりしている。
で、今朝久しぶりに朝のNHKニュースをゆっくりと見ていた。
気になったのは、NHKの朝の顔である高橋美鈴さん 。なかなか素敵ですね。前から気になっていたのですが、最終学歴は東京大学卒業ということで才色兼備で、表情もなかなか良い。ただ、天気予報のときに少し気を緩めて、笑顔を見せる時がまた良い。
で、他の方のBlogにも書いてあったが、私も気になるのが、8時15分から8時30分までの彼女の過ごし方。朝の連ドラをじっくり見ているのか、まったく見ていないのか?
8時半になったら、いつもの落ち着いた表情で『8時半になりました。ニュースをお伝えします。』と言って、飄々とニュースを5分間でさっと読みあげるのを見ると、きっと連ドラなどは見ていないんでしょうね。8時34分になって、時間がないと思っても、更に短いニュースをもう一つさっと読み上げて時間内に納めるあたりプロだね。
しかし、この素敵なお姉さん、普段はどんな感じの方なのか、ますます気になってきた。
NHKの受信料が美鈴さんのお給料になっていると思うと払っても良いけど、海老ジョンイルのためなら払いませんわ。
さっきまで、テレビで「黄泉がえり」 をやってた。
実は、このBlogを始めた今年始めごろにビデオで観た。詳細はこちら 。また、良い映画だと思った。
前にも書いたが、最近亡くなった人が甦るドラマや映画が多い。
ところで、甦る(ヨミガエル)を広辞苑で調べた。
黄泉(よみ)からかえるの意味。生きかえる。蘇生する。
では、黄泉って?広辞苑で更に調べた。
ヤミの転か、山の転ともいう。死後、魂が行くという所。死者が住むと信じられた国。よみのくに。
だそうだ。
Murphyは、「黄泉がえり」の最後ごろに、RUI(柴咲コウ)が「月のしずく」 を歌うシーンが好きである。ジーンと来ちゃって、泣けてくる。去年の11月に尊敬していた上司が癌で急死したころ、良く聴いていたこともあって、この曲を聴くたびにその方やその方との思い出がよみがえってくる。
亡くなった方が一瞬で良いから、甦ってくれたら嬉しいですけどね。亡くなった方のことがなかなか忘れられないのは、その方の影響が強すぎるんでしょうね。
忘れる寂しさもありますしね。
さて、新居においてもう一つ重要な電気製品がある。それは、
ウオッシュレット
である。
Murphyの実家は数年前から、トイレにウオッシュレットをつけたのだが、これを付けると、普通のトイレに対して物足りなさを感じる。
それにしても、変な話だと思う。数年前まで和式(落っこち便所)が普通で、水洗だけでも良いと思っていたのが、洋式は当然、ウオッシュレットがないといけないと思うのは贅沢ですよね。
おまけにMurphyが購入したナショナルの温水洗浄便座CH6500 は、ひとセンサ搭載で人を感じてふた自動開閉&電源オートオフだそうだ。
トイレのふた位自分で空けろと思う人も居ることでしょう。ただ、何だか楽しそうだなと思っています。
まあ、トイレにささやかな楽しみであるが、取り付けもチャレンジである。